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葛飾北斎の三女にして浮世絵師葛飾応為(お栄)は美人画は北斎も叶わぬと認めたほどでした。代表作の吉原格子先之図を観たくて太田記念美術館、葛飾北斎冨嶽三十六景奇跡のカラクリ展に行ってまいりました。江戸のレンブラントと称された葛飾応為この絵は光と影が織りなす、本当に想像以上に見事な作品でした。影があるから魅力的に葛飾応為の絵画が好きです↓特にこの絵画が(小さな絵でした)吉原格子先之図を太田美術館に観に行ったのが2017年片岡鶴太郎さんも私の好きな絵として訪れていてす
朝ラーメン(麺や百日紅・新宿三丁目)朝ラー活、百日紅(さるすべり)早朝から午前中だけの朝ラーメン500円は安すぎるクォリティご馳走様でした😋#百日紅#朝ラーメン
久しぶりにコ新宿ズミック通りから、突き当りの戸山公園の入り口へ向かっていたとき目に映った景色を見て、つくづく自分の目は節穴だったと気が付きました。コズミック通りの突き当りから戸山公園の管理事務所入り口付近を見たところ。入り口の後方が低い丘のようになっています。あそここそ、かつて陸軍の射撃場跡の土塁じゃないの?反対側へ回ってみたのは5月半ばでしたが…塀を改修した後も残してある境界石今は「陸軍」ですが、かつては「陸軍用地」と刻んであったらし
韓国ドラマ、『烈女パク氏契約結婚伝』2023年(全12話)を観ました。漢陽一の怨女と言われているヨヌ(イ・セヨン)。ヨヌは、お嫁に行くことを拒んでいたのですが、親が決めた相手テハ(ペ・インヒョク)とのの結婚が決まってしまいます。しかし、結婚初夜に夫が病死!?そんななか、ヨヌは何者かに井戸に落とされ、気づけば、なんと!そこは、2023年のソウルだったのです。韓国ド
第21弾となる満花今日の不定期コラムです!本コラムシリーズでは、ガーデニングにおけるあれこれを、「今日」の作業の一コマではなく、もっと長い視点でとらえたことを綴ります。.........今回のテーマは…鉢植えで育てるサルスベリの四季の過ごし方です夏の厳しさが年々増しているこのガーデナー泣かせの温暖化の時代にも、心強い庭木がありますそれが、サルスベリです漢字で書くと百日紅と言われているように真夏の100日もの間お花を咲かせ続け、街路樹としても多く植えられていま