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今日は朝から曇りがちの移住先。おかげで歩きやすい日でした。移住先の道もだいぶ覚えてきましたので歩いてみましたそれにしても人が少ない歩いている人は滅多にいないです。逆に目立つかも?時々目にするお花はやはり百日紅。あまり見たことがないほど鮮やかなお色の百日紅に遭遇しました百日紅もそろそろ終盤ですね。ところで先日ですが、JR山陽線を使って岡山に行ってきました。きっと車内は人が少ないだろうと思っていたのですが、なんとほぼ満席でしたこういうときもあ
韓国ドラマ、『烈女パク氏契約結婚伝』2023年(全12話)を観ました。漢陽一の怨女と言われているヨヌ(イ・セヨン)。ヨヌは、お嫁に行くことを拒んでいたのですが、親が決めた相手テハ(ペ・インヒョク)とのの結婚が決まってしまいます。しかし、結婚初夜に夫が病死!?そんななか、ヨヌは何者かに井戸に落とされ、気づけば、なんと!そこは、2023年のソウルだったのです。韓国ド
3日(土)箱根駅伝も終わっちゃったなぁ~来年、強すぎる青学を倒すのはどこだ?!と思ってしまう私です。駅伝も終わったんでランチに繰り出しましょう^^昨日行ってすぐ入れた「くろ渦」は10人以上の並び!昨日行っといてよかった~と横目に見ながらたどり着いたお店がこちら。百日紅(新宿三丁目/つけ麺)★★★☆☆3.68■【新宿三丁目駅C2出口すぐ】食材にこだわり、旨味を凝縮した濃厚煮干しスープで作る至高の一杯■予算(夜):¥1,000~¥1,999t
葛飾北斎(永瀬正敏)の娘・お栄(長澤まさみ)。彼女は北斎の才を受け継いだ唯一の子供。しかし(多分)女性であるが故に絵師を目指さず絵師の元に嫁ぐが、夫の絵に我慢がならず、北斎の元に出戻り、父の世話などをしながら、辞めていた絵を描き始める。父と娘は狭い江戸の長屋の一室で罵り合い乍ら仲良く暮らし、北斎はお栄に葛飾応為の名を与え、晩年には小布施や金沢にまで2人で足を運んで絵の探求を続けだのだった。お栄(応為)の事はアニメ映画「百日紅」(原作:杉浦日向子/本作の原作者として飯島虚心と共にクレジットされて
葛飾北斎の三女にして浮世絵師葛飾応為(お栄)は美人画は北斎も叶わぬと認めたほどでした。代表作の吉原格子先之図を観たくて太田記念美術館、葛飾北斎冨嶽三十六景奇跡のカラクリ展に行ってまいりました。江戸のレンブラントと称された葛飾応為この絵は光と影が織りなす、本当に想像以上に見事な作品でした。影があるから魅力的に葛飾応為の絵画が好きです↓特にこの絵画が(小さな絵でした)吉原格子先之図を太田美術館に観に行ったのが2017年片岡鶴太郎さんも私の好きな絵として訪れていてす
今日は葛飾北斎の娘を主役に描いた映画『おーい、応為』を観てきました〜。https://oioui.com/映画『おーい、応為』公式サイト|10月17日(金)公開主演:長澤まさみ、監督・脚本:大森立嗣「悪かったな、北斎の娘で」映画『おーい、応為』2025年10月17日(金)公開oioui.com長澤まさみさんがお美しい父、北斎との生活を静かに描いているので、ヤバいかも…とは思っていましたが、やっぱり意識が飛びましたしかも数回観客の年齢層は高め…かと思いきや若い女の
私が行ったパビリオンの中で1番「良かった」わけではないのですが1番お勧めなのはトルクメニスタンです。トルクメニスタンって「中央アジアの北朝鮮」と言われてるらしいです。実際にまずパビリオンに入ったら正面にドーンと将軍様ならぬ大統領様の肖像画が。最初のお部屋の国の紹介動画では仰々しい音楽と共に偉大な大統領がいかに国を発展させたかみたいな内容でした。2階の展示室では洗剤など日用品の展示もあるのですが匂いとか雰囲気が独特なんです。そ