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東野圭吾さんの『白鳥とコウモリ』(原作)の要約レビューになります。*あらすじ*幸せな日々は、もう手放さなければならない。遺体で発見された善良な弁護士。一人の男が殺害を自供し事件は解決――のはずだった。「すべて、私がやりました。すべての事件の犯人は私です」2017年東京、1984年愛知を繋ぐ、ある男の"告白"、その絶望――そして希望。「罪と罰の問題はとても難しくて、簡単に答えを出せるものじゃない」私たちは未知なる迷宮に引き込まれる――。白鳥とコウモリAmazon(
ベストセラー作家・東野圭吾が、罪と罰というテーマを重厚な物語で描いた同名ミステリー小説を、実写映画「秒速5センチメートル」「ファーストキス1STKISS」などの松村北斗(SixTONES)とNHK連続テレビ小説『あんぱん』や「映画ラストマンFIRSTLOVE」などの今田美桜が主演を務めて映画化。解決したはずの殺人事件の容疑者の息子と被害者の娘が手を組み、事件の真相を追う姿を描き出す。善良な弁護士・白石健介が刺殺された事件は、容疑者として浮上した倉木達郎が犯行を自供したことにより解決し
おはようございますいつもお読みくださりありがとうございますPMDD持ち出血がはじまって数日だいぶ精神症状が落ち着いてきたように感じます少なくともなんであんなに仕事休んだコノヤローと自分を責める気持ちになってるので😭精神症状が落ち着いたら落ち着いたで休んだ後悔、感情のコントロールを失った恥ずかしさ、休んだ間の仕事の遅れ、また失っただろう信頼、負担をかけた心苦しさ・・・などはその月の症状が治まってもどんどん積み重なっていっているので、憂鬱さから逃げられなくなっていきます*昨日は中
おはようございますきょうの大阪は最高気温27℃で雨のちくもり。書店に行って、最新作が出ているとつい気になってしまう作家さんが何人かいる。東野圭吾さんも、そのうちのひとり。『白鳥とコウモリ』も、書店に並び始めた頃から気になっていた一冊だ。表紙を見たときに、「光」と「影」、「白」と「黒」というような、対照的なものを連想させるタイトルに惹かれたのを覚えている。東野圭吾作『白鳥とコウモリ』以前に一度読んだことがある作品ではあるが、映画化されると知ってからも原作を読
「白鳥とコウモリ」を観てきました。ストーリーは、弁護士・白石健介が刺殺された事件は、容疑者として浮上した倉木達郎が犯行を自供したことにより解決したはずだった。しかし、容疑者の息子である倉木和真と被害者の娘の白石美令は倉木達郎の証言に違和感を抱く。2人は手を取り合い、共に事件の真相を追いはじめる。というお話です。善良な弁護士・白石健介が、刺殺された。容疑者として浮上した一人の男・倉木達郎は、最初は話をはぐらかしていたが何度目かの事情聴取で「私がやりました。"すべての事
映画ってスバラシイ!きのうはイトーヨーカドー木場店に、映画「白鳥とコウモリ」を観に行きました東野圭吾さん原作のその内容は、「誰もが『あんないい人はいない』という人権派の弁護士が、刺殺された。犯行を自供したのは、遠く離れた愛知県に住む、高齢者。彼もまた周りから『あんないい人はいない』といわれている人物だった。被害者の娘と、加害者の息子は偶然出会い、それぞれの父親の『嘘』を追求していくと…」放映間もない映画ですので、あらすじはこれくらいに~(
ライブ以外でなかなか北斗には合えません、私。相葉サンの時みたいに、エキストラとか番協とか申し込みしていないし。唯一申し込み頑張っているのは、映画の舞台挨拶。今回は「ディア・ファミリー」以来、やっと2回目。行って来ました〜「白鳥とコウモリ」の初日舞台挨拶、15時の回。舞台挨拶のライブビューイングがあった日です。ピカデリー2、ここに相葉サンの映画の舞台挨拶も来たな〜「それがいる森」だった…入り口↓ドキドキ♡ですよね。映画も早く観たかった!!一緒に入ったCちゃん(@北斗)は、Si
ネタバレの感想加害者の息子と被害者の娘の禁断の関係と逆転が見事評価5/5☆☆☆☆☆まずは、2026年7月23日に亡くなった、本作の原作者である東野圭吾氏のご冥福をお祈りしたい。本作の他にも数多くの作品が映画化されていたので、非常に残念である。本作は東野圭吾氏が「新たなる最高傑作」(出典:『白鳥とコウモリ』映画化記念白黒通信vol.1)と自評されている通り、確かに最高傑作である。また、この「白黒通信vol.1」によれば、登場人物の名前の白石は「白色」、倉木は「黒色」を表してい
夫がゴルフでいなかったから、白鳥とコウモリ観てきた寝不足だから、つまらなかったら寝てしまう変な自信があった黒篭城は、半分くらい寝てしまった逃げた荒木村重を美化する描写が、どうしても無理だった犯人は、とても気分が悪くなる者だった吉田羊、風吹じゅんいい女優さんなのに、勿体無いもっとできるのに観終わって思った事は、子育てを舐めたらいけない一生懸命に育てなければいけないそんなこと
白鳥とコウモリ[東野圭吾]楽天市場白鳥とコウモリのロケ地に行ってみた!最近テレビで話題の東野圭吾さんの小説『白鳥とコウモリ』で、ロケ地はどこと調べたら、東京は門前仲町、それと愛知県常滑市(やきもの散歩道周辺)、栃木県大田原市などです。門前仲町!私の住まい近くの通勤駅近くです。白鳥とコウモリのロケ地門前仲町で富岡八幡宮登場人物が、門前仲町駅近くにある富岡八幡宮のコインパーキングに車を止める。喫茶店に入って、、、、(イメージ
こんにちはー肌寒い関東です昨日、夫と映画に行ってきました『白鳥とこうもり』東野圭吾らしく、『それぞれが大切な人を守りたい』人間らしさ、心情の余白を感じました。誰に感情移入するかによって、抱く感想も違ってくると思います。原作の小説も読んでみたくなりました。さてさて、昨日初日を迎えた月組『NINE』初日レポも色々上がっていましたね~・宝塚らしくない作風だけど、いい。・海外ミュージカルと月組が合う。・ちなつさんがダメ男だけどかっこいい・ちなつさん1幕は出ずっぱり・まゆぽんがダ
映画「白鳥とコウモリ」を観ました。善良な弁護士・白石健介(中村芝翫さん)が刺殺されました。事件の容疑者として浮上した倉木達郎(三浦友和さん)は「全部私がやりました」の自供します。容疑者の息子・倉木和真(松村北斗さん)と被害者の娘・白石美令(今田美桜さん)は、偶然出会った後、それぞれの父の言動に違和感を抱き事件の真相を協力して追求していきます。刑事の五代努(柄本佑さん)、被害者の妻(吉田羊さん)、倉木が通った小料理屋の店主(風吹ジュンさん)
映画「白鳥とコウモリ」見て来ました。主演は松村北斗くんと今田美桜ちゃん。2年ほど前に原作を読んでました。すぐに物忘れする私なので、思い起こしながら見てました、笑。原作の雰囲気を壊すことなく映画化されたと思います。配役も、素敵です。一つ一つ考えながら進む役柄にほっくんはピッタリ。いま、オンエアーしてるドラマも見てますよー。最近は、かなり過ごしやすいですね。週明けはまた、暑さもあるとか。寒暖差は身体にキツい。睡眠、栄養、休息、バランスよく過ごしたいものです。うさ
こんにちは、みずきんぐです。「『白鳥とコウモリ』劇場商品とパンフレットの販売が決定!」その瞬間、思わず「きたあああああ!」と声が出ました。スマホを握る手が少し震えたのを、今でもはっきり覚えています。東野圭吾さんの原作を、松村北斗さんと今田美桜さんのW主演で映画化した『白鳥とコウモリ』。9月4日公開まであとわずかというタイミングで、待望の劇場グッズ&パンフレット情報が解禁されたんです。公式発表を見た瞬間の気持ち投稿をじっくり読みました。9月4日(金)より、全国の上映劇場と松竹ス
皆さま、ブログへのご訪問、ありがとうございます。湘南辻堂から世界観を創る【マチュアリズム】代表西尾奈保です。➡【マチュアリズム】お仕事のご依頼、ご質問、お問合せは、HPからお願いいたします。2024年に出版。静かに売れてます♡!「パーソナルデザイン」「パーソナルアクション®」のすすめ一度しかない女性としての人生を最高の人生にする方法➡Amazonから「パーソナルデザイン」にご興味を持たれた方は、まずこの1冊をおすすめします!__。*_…___。*_…
2026年9月公開★あらすじ善良な弁護士・白石健介(中村芝翫)が刺殺された事件は、容疑者として浮上した倉木達郎(三浦友和)が犯行を自供したことにより解決したはずだった。しかし、容疑者の息子である倉木和真(松村北斗)と被害者の娘の白石美令(今田美桜)は、互いの父親の言動に違和感を抱く。出会ってはならないはずの2人は手を取り合い、共に事件の真相を追いはじめる。★他キャスト柄本佑、井之脇海、前原滉宇野祥平、松尾諭、松岡依都美丸山智己、三浦誠己、斉藤陽一郎原田琥之佑、のせりん、漆山拓実
東野圭吾さんの同名ベストセラー小説を映画化した、『白鳥とコウモリ』。松村北斗さん、今田美桜さんが主演を務め、三浦友和さん、中村芝翫さん、柄本佑さん、吉田羊さん、風吹ジュンさん、井川遥さんら、豪華キャストが出演。「罪と罰」「家族」「償い」をテーマに、過去の事件と現在の事件が複雑に絡み合っていくミステリーです。今回は、ネタバレ全開で感想を書きたいと思います。1984年、すべての始まり物語の始まりは、1984年の愛知県。金融業者の灰谷(はいたに)が、事務所で刺殺される事件が起こ
□作品オフィシャルサイト「白鳥とコウモリ」□監督岸善幸□脚本向井康介□原作東野圭吾□キャスト松村北斗、今田美桜、柄本佑、前原滉、三浦友和、中村芝翫風吹ジュン、井川遥、吉田羊■鑑賞日9月7日(月)■劇場チネチッタ■満足度88点(100点満点中)<感想>原作は7月に68歳で亡くなられた東野圭吾の2021年刊行の小説。善良な弁護士・白石健介(中村芝翫)が刺殺された事件は、容疑者として浮上した倉木達郎(三浦友和)が犯行を自供したことに
関東在住50代前半の主婦です在宅ワークでパート中FP2級、宅建士資格子どもが独立後→80超えの両親のお世話中仕事と介護で毎日バタバタです💦東野圭吾さんの訃報を知り、とても大きな喪失感を覚えました。『容疑者Xの献身』『白夜行』『秘密』『マスカレード・ホテル』など、数々の名作を生み出し、日本のミステリー界を牽引してきた東野圭吾さん。私もこれまで何冊もの作品を読ませていただきましたが、ただ「犯人を当てる」だけの小説ではなく、人の心の
フィルム・レビュー『ヒンド・ラジャブの声』(2025)カウテール・ベン・ハニア監督★★★★★★★(7/10)フィルム・レビュー『佐々木、イン、マイマイン』(2020)内山拓也監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『二重生活』(2016)岸善幸監督★★★★★(5/10)フィルム・レビュー『白鳥とコウモリ』(2026)岸善幸監督★★★★(4/10)
人工骨頭置換施術から3ケ月経過で経過観察で鹿児島大学病院受診してきました。術後はまったく問題ないとのことで一安心。(右膝に水が溜まって痛いのはあります)朝早いので前泊、お目当ての映画「白鳥とコウモリ」を観ました。さすがは東野圭吾さん、外しませんね。詳細は観ていただいて。役者の演技もみなさん素晴らしかったが中町刑事役の前原滉(まえはらこう)さんが飛びぬけて素晴らしかった。今田美桜さんの前髪を1cm短くすれば彼女の魅力がもっと上がったのに。きれいなお姉さん好きな私としては井川遥さ
【映画感想】『白鳥とコウモリ』ネタバレあり考察。ただの恋愛要素で片付けられない「あの手の重なり」の意味目次はじめに:無事、映画館に滑り込めました!1.映画『白鳥とコウモリ』のあらすじ2.自分たちの手で「パンドラの箱」を開けてしまった瞬間3.新幹線での「手の重なり」は、恋愛要素なんて言葉じゃ片付けられない4.「いつまでも待っています」に込められた最高のお返しおわりに:映画館の帰りにそのまま書店へ目次を開くはじめに:無事、映画館に滑り込めました!前回のブログ『#9映画
映画・白鳥とコウモリを観ました。ネタバレなし。原作好きの方も、そうでない方も観て損はないです!原作が刊行されてしばらくして読了。これは東野圭吾さんの傑作の一つだ、やっぱり東野さん凄い!と感動した日を昨日のことのように覚えています😭同時に、この作品は絶対に映像化される。特に和真役はやりたい俳優が目白押しで、まさに水面下で白鳥の泳ぎの如き争奪戦が繰り広げられるのでは、とも思いました。正直、和真を赤楚くんに演じて欲しかったんですよ。でも松村北斗さんの演技、さすがとしか言いようが
【ホームスイートホーム】押入れタイムスリップ・ホームコメディ本人含め父も子供も孫も全員27歳というあり得ない状況さまざまなアクシデントをどう乗り切る?この豪華なメンツ、BLファンとしては見逃すわけにはいかない。植木一郎役/八村倫太郎「佐原先生と土岐くん」坊主頭でごっつく不器用な高校生(役)だった八村くんでしたが、髪も伸びて普通に。役柄としてもクセのない普通の27歳。(いや普通って何?)一郎の息子・英郎役/増子敦貴「体感予報」名前に覚えがなかったのですが、お顔を見て(
いつも私のブログに訪問そしていいね・コメントありがとうございます♡励みになってます♪昨日は金曜日で割引がない日だけど東宝シネマズのポイントが貯まってたから白鳥とコウモリ観てきたポイント観賞の時には割引効く日に観に行く気はしないんだよね白鳥とコウモリ感想は凄く良かった。でもとても切なく悲しい話だった…途中と最後泣けます加害者と被害者それを取り巻く家族等色々考えさせられるかな…そしてとにかく今田美桜ちゃん可愛いね♡あざとくも無いし私の中では好
仲良くしていただいている美人人妻ソープ嬢さんが「白鳥とコウモリ」という映画を観たと書いておられたつい数日前、ワタシは世田谷の屋敷近くの三越エレガンス庭園に白鳥が放し飼いになっていたという記事を書いた。コウモリについては、何番目か以前にBANされたブログの中で濡れ雑巾を空に投げるとコウモリが突っ込んできて捕まえられるという会話を読者さんから教えられた。そして世田谷の屋敷近くの林の中で巨大なリクガメの甲羅を見つけた事件についても書いた覚えがあるまるで無関係なことに思えるが、偶然という言葉
映画白鳥とコウモリネタバレなしの感想ですSixTONES松村北斗くん今田美桜ちゃんW主演原作は東野圭吾氏の同名小説東野圭吾氏といえば惜しくも先日若くして亡くなられたミステリー界の巨匠累計発行部数1億部以上というとんでもないベストセラー作家これは見ずにはいられないでしょう北斗演じる倉木和真は容疑者の息子なぜ父は、殺人を犯したのか?美桜ちゃん演じる白石美令は被害者の娘なぜ父は、殺されないといけなかったのか?2人の出会いによって物語は動き出す145分と長め
この7月に68歳で逝去した東野圭吾原作の映画化作品。東野圭吾の死因は大腸がんだったが、この作品でもそれがモチーフに使われているのは思うところがあったのだろうか。『二重生活』(2016)で映画監督デビューをした岸善幸は、これまで全ての作品が水準以上の出来だった。特に『あゝ、荒野』(2017)と『前科者』(2022)は邦画史上に残る秀作と言っていい作品。それだけ期待が大きかったこともあるが、この最新作は岸善幸作品としては低調と言わざるを得なかった。東野圭吾はミステリーでもかなりア
どうも。映画へ。K子です。土曜日です。6時過ぎに起きて、お化粧して支度、今日は朝から映画です。小説をもう何度も何度も読み返してきた、白鳥とコウモリ。大雨の中がんばって行きました!終わったらモスバーガーでブランチ。買い物をして、クレープで休憩。ピケカフェのクレープ大好きです。久しぶりだったわ。食材を買って帰宅しました~朝から結構動いたわ~夜ご飯は、買ってきたカレー弁当。サンマルコです。秋野菜カレー辛かったけどおいしかったです!ごちそうさまでした~さてさて、明日
日曜日から月曜日の朝にかけて関東は大雨でいろいろな箇所で注意報やら警報やら。我が家の近くの沿線も計画運休になり朝、どうしようかと思っていましたが。。早く駅に行ってみるとちょうど電車が到着してなんのその〜通常よりかなり早めに着いちゃった結局、川崎市内はそう降らず〜まぁ、でも何事もなくて良かったよね電車遅延が一番怖い、関東です。。。週末の日曜日。相方さんは泣く泣くお仕事へいろいろ板挟みになっていて大変らしい💦いつも元気な相方さんもさすがに萎えてる。わたしは映画を観に行っ