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暖かくなってきましたが、春の草花が咲き始めていますよく見かけるキレイな花だけど名前はわからないってこと、ありますよね!?春に見かける草花をまとめてみました♪ホトケノザ開花時期は3-6月。春の七草のホトケノザとは同じ名前ですが別物です。子供の頃に、紫の花をつまんで蜜を吸ったことがある人も詳しい記事はこちらから『春の七草とは別物?ホトケノザってどんな花?画像•雑草•蜜•名前の由来』河原の散歩で小さな紫の花を見つけました♪ホトケノザ(仏の座)です。ユーラシア大陸原産のシソ科の植物
温かい日が続きますが、初夏の草花が咲き始めていますよく見かけるキレイな花だけど名前はわからないってこと、ありますよね!?初夏に見かける草花をまとめてみました♪アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)開花時期は5-9月。もともと夕方から咲き始めるので”夕化粧”と名付けられましたが、実際には午前中から咲いている花が多いですアメリカ大陸から日本に帰化するときに昼咲きに変化したようです♪詳しい記事はこちらから『アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)ってどんな植物?開花時期•花言葉•名前の由来』
散歩道にある白い花4月上旬白木蓮/ハクモクレン?辛夷/コブシ?またしても区別がつかないこちらは多分田虫葉/タムシバどれも同じモクレン科モクレン属似ていて当然葉を見れば分るかも確認しましょ、、。
今日は月曜日。食堂はお休みです。買いものついでにここへ。両脇に咲く白い花はシャガ。ルピナス。ネモフィラ。ネモフィラ。奥まで行きました。「ムーミン谷とアンブレラ」開催~アンブレラを無料ゾーンから臨む笑笑母88歳。本日、米寿の表彰状(祝詞)をいただきました。今日は庭の草むしりにも精が出て、庭がサッパリしました。昨日トーベヤンソンあけぼの子どもの森公園は母と一緒に。今日の宮沢湖メ
戸山公園大久保地区の中にある新宿スポーツセンターへ通うようになったときその往復で通る東新宿の交差点で変わったビルを見つけて見に行ったことがあります。デザインもユニークでしたが外壁が意表を突くライトブルーで周りのビルと一線を画す存在なのです。設計者の渡邊洋治は陸軍船舶兵出身で、軍艦をイメージしてデザインしたそうな。竣工は1970年です。この界隈では名物ビルでしたが昨年の秋、とうとう解体されるというニュースが流れました。やっぱり、古いビルはそういう運命を辿るのか!せ
ウメモドキの白い花がコケに落ちて、きれい~と、庭で写真を撮っていたら、ん?見慣れない、赤い、ヒトデのようなものが…こ、これは、ひょっとして、半寄生植物、クチナシグサの、実か!?やはりそのようだ。細長い実が、ぱかっと割れて、中に種が、つまっている。このような形で上を向いているということは、雨滴散布かと思われる。このごろの、大雨で、種はほとんど残っていない。全部、とばして、「やれ
近所のバールでウーゴ(Hugo)を飲んできました。前にベネチア近郊のご当地カクテルと書きましたが、アルトアディジェ(南チロル)のカクテルでした。失礼しました。時計台の隣りにある黄色い建物がバールで、そこではウーゴもありました。こちらがウーゴ、4.5ユーロサンブーコ(エルダーフラワー)のシロップが入ってるということで、甘いです。といっても、プロセッコベースで、ミントも入っていて、炭酸ですし、スッキリ爽やか❗️いつもスプリッツを飲んできましたが、これからはウーゴかも❗️ちなみにサンブー
初夏から夏へと草花がより緑を深めています♪ただよく見かけるキレイな草花だけど名前はわからないってこと、ありますよね!?初夏から夏に見かける草花をまとめてみましたエノコログサ(猫じゃらし)開花時期は6-10月。猫じゃらしと言ったほうが馴染みがある方も多いかと。なんと穀物の粟(アワ)の原種になるそうです詳しい記事はこちらから『猫じゃらしの正式名称はエノコログサ(狗尾草)開花時期•名前の由来•花言葉•犬っころ草』梅雨入りも間近ですが、道路脇で元気に穂を揺らしている”猫じゃらし”を発見
インスタで岐阜護国神社のヒトツバタゴが満開だと知ったのでちょっと観てきました。どこかに毎年観ている木があったはずけど思い出せずにいてココでしたわ。インスタありがたいです。鳥居をくぐったとたん強くタケノコみたいな香りがして金華山のツブラジイも満開で見事な黄金色なんです。岐阜公園側から見上げるともっと迫力ありますよ。岐阜護国神社の駐車場にある御衣黄の桜を見逃したなあと思っていたらはじっこに白っぽい花が咲いていました。藤に似てるからニセアカシアかしらね。
土曜の午後は、フラレッスン日です此のところ、出かけることが多かったのですが~今日も頑張ってフラレッスンに行って来ました少し早めに出かけて・・・オスロカフェで暫し時間まで過ごしました。レッスンを頑張ろうと・・・小ぶりのシナモンロールと深煎りコーヒーをいただきました。最近は、フラの帰りに休憩タイムが出来ませんから以前は金曜日で平日でしたからカフェはそれほど混んでいませんでしたが土曜日は~驚くほど混んでいて悲しいかな・・・お茶で
スカイツリー&花などの話題満載ブログ向島百花園タイミンチク咲く「100年に一度の花」5月2日の新聞記事で表題のような花が咲いたというので、それは珍しいと本日4日に見に行きました。東京新聞記事
こんにちは~植えてから15年位経っている【ビバーナムティヌス】greensnap様の画像お借りしました4月-5月頃はこんな可愛いお花が咲きますそして夏が過ぎた今↓エメラルドブルーの実になりました15年も経っているのに大きくなりません笑ほどんど高さを抑える剪定はしていません低くしたければ思うところで切ってしまえばいい程剪定に強い低木です蕾がいっぱいですがこれは冬越しして来春に咲く蕾
前日から圧力鍋で煮込んで一晩寝かせ、上に固まった脂を綺麗に取り除いてフライパンでタレごと焼きました!箸休めもずく酢新玉ねぎ、ブロッコリースプラウト、鯖缶、トマトのサラダ春キャベツのポトフトロ〜リ柔らか!スペアリブ炊き立てごはん。美味しいおうちごはんごちそうさまでした〜花壇の(オーニソガラム)毎年、この時期になると咲く花こういうフォルムの白いお花が好き!
イチハツ(一初)花言葉【知恵・付き合い上手】イチハツの語源は、アヤメ科の草花の中で開花時期が早いことに由来しています。一番に咲く、初めに咲くという意で、漢字で「一初」と書きます。原産地は中国。開花時期は5月。花色は明るい青紫。室町時代に日本に入ってきて、観賞用として栽培されてきました。アヤメの仲間は見分けるのがなかなか難しいですが、イチハツは外側の大きい花びら(外花被)には、つけ根の部分から真ん中にかけて、鶏の鶏冠のような白い襞(ヒダ)がある。これが他のアヤメの仲間と区別するポイント
こんにちは藤崎森林公園に紫陽花園があることを思い出し行ってみることにしました南側出入口から紫陽花園は北側ですが池の周りにもところどころ咲いていますタチアオイてっぺんまで咲いてしまいましたね白い花の対比が効いています上の段の白い花はキョウチクトウですねここから紫陽花園です斜面にびっしり咲いています右手には2階建て民家が3件建っていて2階の窓は特等席となっています狭い通路をかき分けて斜面を上がっていきますカシワバアジサイもあります
庄内緑地公園に、何年か前設置された「スケボウ練習場」を囲むように『ナンジャモンジャ』が満開を迎えていました。以前に投稿した、熱田の国際会議場周辺の「ナンジャモンジャ」とは趣が少し違っています。庄内の『ナンジャ・・』は、広い園内でみごとな大木に白い花を咲かせていますが、熱田の「ナンジャ・・」は線状に長く続き甲乙付けがたく、どちらも見事な眺めですが雰囲気の違いを楽しんで来ました。道路面に咲く花と、広々した園内に咲く花、道路面には植樹に制約があるが、園内には制約がないのが大きな
金剛山のお話の前に少し浜寺公園を散歩しています。ネジバナの花が咲いていないかな?と言う訳なんですが、そんな時は世の常としてなかなか見つかりません。遠目には同じ配色に見えますが全然違いました。江戸時代に連れて来られたムラサキカタバミ南アフリカ原産だそうです。その後もネジバナの好みそうなところを探していると・・・とうとう見つかりました~♪と言いましても寂しいことに二株だけでしたが、それでも何とか見つかって良かったです。どこにでもありそうな雑草の一種と思
ご訪問ありがとうございます昭和・平成・令和入り乱れる5人家族三姉妹のママやよいですメンタル弱め副業・節約・フリマをがんばりたい正直専業主婦を夢見る働きたくない30代ですはじめまして・読み返しのあなたはコチラをどうぞSASOは、白い花の可憐さと、ほんのり官能的な深みが共存した、ちょっと不思議で魅惑的な香りでした。1987年に発売された香水で今は廃盤扱い。それでも人気が衰えないのは、「清楚なのに官能的」「軽やかなのに華がある」
フルーツラインへ!この道は何時来ても快適に走れます!桃の花はまだですが代わりに白い花が満開!残念ながら種類は分かりません!以前よく一緒の走っていた方は色々と詳しく無線で聞くとすぐに教えてくれましたが・・・ちなみに一番初めに教えてもらったのはトリカブト!第一目的地の慈雲寺駐車場!砂利なのでちょっと不安です・・・サイドスタンドがめり込んだので大きめの石の上に!今度は昼飯処を目
先月、吉田正音楽記念館で演奏させていただいた祭、演奏した楽曲は映画の主題歌だと言うことを知った。「寒い朝」は「赤い蕾と白い花」の主題歌「いつでも夢を」は「いつでも夢を」の主題歌そうか、ではどんな映画だったんだろうと思ってネットで検索したら『【公式】日活フィルム・アーカイブ』と言うyoutubeチャンネルで当時の映画がまるまる鑑賞できることを知った。で、👇と日活スター女優シリーズ吉永小百合「赤い蕾と白い花」(アンコール無料配信)👇をゆったりと鑑賞した。【追悼・橋幸夫さん」「
9月13日先日、雨で流れてしまったので、なんか怪しげだけど、幸運を祈りながら、車を走らせました・・・・・通行協力金を納めて・・・・・駐車場には、先客8台、と、京都ナンバーのマイクロバスが1台・・・・・オヤマボクチ9台目のお兄さんが、珍しく花好きらしくて、しばらく話しながら・・・・・下草刈りで切られたのでしょうね!ほぼ地面に花・・・・・オトコエシタマアジサイ優しい薄紫が大好きです・・・・・カニコウモリボケたけど、ミズヒキ
庭のトキワマンサクの生垣を、夫がすっきりと刈ってくれました。塀に沿ってはみ出さないように、きれいに「かくがり」に仕立ててあります。ボサボサに茂った生垣も、こうして整えると見違えるようにさっぱり。キレイになって庭全体が明るく感じられます。トキワマンサクは成長が早いので、年に2回以上のカットがおすすめです。どんどん枝を伸ばしてしまうため、剪定のたびに「もとのサイズ」に戻すつもりで切るのがポイント。放っておくとすぐに大きくなってしまうので、思い切りの良さも大切です。
今、郊外や田園を周ってみると、山には白い花をモクモクと咲かせた木があります。それは椎の木の花ですが、新緑の山に白っぽい花がよく目立ちます。椎の花は低い山の麓近くによく咲いていますが、隣り合っている山でも全く椎の花が見られない山もあって、そこが不思議なところです。田園は今田植えの時期。田んぼの背景の山は椎の花がいっぱい。椎の花は咲きはじめは白っぽいがすぐにこのように黄色っぽくなる。民家の裏山は椎の花。その下に白い木の花が1本。何の花だろう。もう少し花が白
いつもだったら5月に咲く牡丹がもう咲いてしまいました例の如く地球温暖化のせいでしょうか?花としてはいつもより大きく芳香を放っています各地で既に夏日の知らせを聞きますが今年は体調崩さないよう気をつけたいものです
小雨の中で白い花を咲かせていますシジミバナ。シジミバナがありますのは女性の花台の前で、蕾もたくさんあります。そんなシジミバナ越しに見ます西の花壇。男の子の像の後方で白い花が咲いているのが見えますが、それはヒトリシズカで、その横ではギボウシも葉を出してきています。以前よりも緑が多くなっています像のまわり。そんな中フェンスのすぐ横で咲くシバザクラに気がつきました。4年前の2022年4月にはフェンスの横をたくさんのピンクの花で覆っていましたシバザク
シクラメン・ヘデリフォリウム実生原種シクラメンの中では断トツに丈夫ですねー休眠中に水を切っていても枯れません*逆に切っておけばかなりの暑さでも大丈夫です、、しかし今年の暑さは尋常じゃなかったのか芽が出てこない株がいくつもありました。。今までこんなことなかったんで本当に暑かったのでしょう~おそらく原因は室内の暑いところに置いていたためですな。。屋外の涼しい日陰に置けばよかったなーと思いますが雨の当たらないそんなところってなかなかが所が無いのです…3割くらい
ブログを見にきてくださりありがとうございます2025/5/25(sun)今日の天気予報雨のち曇り最低気温14℃最高気温20℃今日も肌寒いです。30℃を超える21日の暑さはなんだったのか!あの日以来気温は下がったまま。室内でも長袖じゃないと寒い。外では1枚羽織らないと風もあるので更に寒い雨が降って湿度が上がらないからただ肌寒いだけです。クレマチスの花が満開に♪3年目のクレマチスブルーベル。何も無かった土から今年は新芽が5本も出てくれた初めて支柱を
九州は梅雨入りが近づき雨の日が多くなりました阿蘇の山野には白い花が目立つようになりましたウツギスイカズラガマズミユキノシタノバラワカラン・・・エゴノキユズ桃の袋(笑)今年の冬の寒さでこの桃の木もとても弱りました袋掛けもあと何年できるかな
「お母さん、おやすみなさい」母にそう声をかけて、母の顔を見ながら眠りについた。もう母の息づかいを気にすることもない。5日間寝ていなかったこともあり、すぐに眠りに落ちたようだが、朝は5時前にダーリンも一緒に目が覚めて母に「おはよう」の挨拶をした。まっちんや叔母たちがきてくれた。9時から枕経が始まった。葬儀の打合せで次々と決めることがあったけど、こだわったのは母の柩。柔らかな桜色のアーチを描く柩の側面には桜の刺繍が施されている。母のワンピースもラベンダーのグラデーシ
4月の庭に、白い花がふわりと浮かぶように咲いています。1週間前には緑色だったビバーナム・スノーボールが、今はすっかり真っ白に。丸く集まった小さな花たちが、枝先でそっと揺れていて、近くで見ると繊細なのに、少し離れるとひとつのかたまりのよう。明るすぎない、少し影をまとった緑の中で、その白さがより静かに引き立って見えます。庭で咲いている姿も好きだけれど、少しだけ切り分けて、部屋の中へ。太めの枝には、しっかりと大きめの花がついていて、こちらは大き