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暖かくなってきましたが、春の草花が咲き始めていますよく見かけるキレイな花だけど名前はわからないってこと、ありますよね!?春に見かける草花をまとめてみました♪ホトケノザ開花時期は3-6月。春の七草のホトケノザとは同じ名前ですが別物です。子供の頃に、紫の花をつまんで蜜を吸ったことがある人も詳しい記事はこちらから『春の七草とは別物?ホトケノザってどんな花?画像•雑草•蜜•名前の由来』河原の散歩で小さな紫の花を見つけました♪ホトケノザ(仏の座)です。ユーラシア大陸原産のシソ科の植物
風止まり卯の花揺れる午後三時(かぜとまりうのはなゆれるごごさんじ)初夏の柔らかな日差しが降り注ぐ午後。ふと風が止んだ瞬間に、かえって卯の花(ウツギ)の白さが際立ち、自らの重みやわずかな空気の震えでゆらりと揺れる様子を詠みました。静寂の中で刻まれる「午後三時」という日常の時間が、清楚な白い花と重なり、穏やかなひとときを感じさせます。【花言葉】古風風情秘密「古風」「風情」は、古来より日本の風景に溶け込んできたその慎ましやかな姿に由来します。また「秘密」という言葉は
きのうの朝〜午前中にかけて予報通りの大雨になりましたね☔️そしてきょうは一気に気温が上がり、6月中旬〜下旬並みの暑さとなりそうです☀️GW後半の5連休のスタート、気温差に注意してお過ごしくださいね😊きょうもNACK5ニュースでお耳にかかります👂花瓶のお花の蕾が開いてまたさらに美しい姿を見せてくれています💓稲穂のような形に綺麗な白い花を咲かせるこの子の名前は何でしょう??🤍
4月の庭に、白い花がふわりと浮かぶように咲いています。1週間前には緑色だったビバーナム・スノーボールが、今はすっかり真っ白に。丸く集まった小さな花たちが、枝先でそっと揺れていて、近くで見ると繊細なのに、少し離れるとひとつのかたまりのよう。明るすぎない、少し影をまとった緑の中で、その白さがより静かに引き立って見えます。庭で咲いている姿も好きだけれど、少しだけ切り分けて、部屋の中へ。太めの枝には、しっかりと大きめの花がついていて、こちらは大き
インスタで岐阜護国神社のヒトツバタゴが満開だと知ったのでちょっと観てきました。どこかに毎年観ている木があったはずけど思い出せずにいてココでしたわ。インスタありがたいです。鳥居をくぐったとたん強くタケノコみたいな香りがして金華山のツブラジイも満開で見事な黄金色なんです。岐阜公園側から見上げるともっと迫力ありますよ。岐阜護国神社の駐車場にある御衣黄の桜を見逃したなあと思っていたらはじっこに白っぽい花が咲いていました。藤に似てるからニセアカシアかしらね。
図書館方面行きのバが無くなって落胆していたオババであったが少々遠回りではあるが別ルートのバスがあることが判明し早速1時間に1本あるその路線バスで図書館へ行ってみることにした昼間なので乗客も疎らでこれではバス会社も経営が大変であろうことは推測に難くないバスに揺られてのんびりオババ気分も変わって良いものである途中で立ち寄る住宅地バスはこの中をぐるりと巡るのであるが住宅地の中にはちゃんと歩道があってそこそこ大きくなった街路樹が植わっているちょうど新緑眩しく揺らぐ緑のトンネルを
戸山公園大久保地区の中にある新宿スポーツセンターへ通うようになったときその往復で通る東新宿の交差点で変わったビルを見つけて見に行ったことがあります。デザインもユニークでしたが外壁が意表を突くライトブルーで周りのビルと一線を画す存在なのです。設計者の渡邊洋治は陸軍船舶兵出身で、軍艦をイメージしてデザインしたそうな。竣工は1970年です。この界隈では名物ビルでしたが昨年の秋、とうとう解体されるというニュースが流れました。やっぱり、古いビルはそういう運命を辿るのか!せ
初夏から夏へと草花がより緑を深めています♪ただよく見かけるキレイな草花だけど名前はわからないってこと、ありますよね!?初夏から夏に見かける草花をまとめてみましたエノコログサ(猫じゃらし)開花時期は6-10月。猫じゃらしと言ったほうが馴染みがある方も多いかと。なんと穀物の粟(アワ)の原種になるそうです詳しい記事はこちらから『猫じゃらしの正式名称はエノコログサ(狗尾草)開花時期•名前の由来•花言葉•犬っころ草』梅雨入りも間近ですが、道路脇で元気に穂を揺らしている”猫じゃらし”を発見
庭のトキワマンサクの生垣を、夫がすっきりと刈ってくれました。塀に沿ってはみ出さないように、きれいに「かくがり」に仕立ててあります。ボサボサに茂った生垣も、こうして整えると見違えるようにさっぱり。キレイになって庭全体が明るく感じられます。トキワマンサクは成長が早いので、年に2回以上のカットがおすすめです。どんどん枝を伸ばしてしまうため、剪定のたびに「もとのサイズ」に戻すつもりで切るのがポイント。放っておくとすぐに大きくなってしまうので、思い切りの良さも大切です。
2025/4/305月初めの連休を利用して明日から日本へ帰国します連休前の最後の出勤、頑張るぞう~最近よく見かける白い花調べたらヒトツバタゴだそうです。韓国語では「이팝나무(イパプナム)」『韓国春の訪れを告げる花』2025/5/16更新しました。2024/5/30更新しました。2023/5/17更新しました。2022/6/12更新しました。2022/5/26更…ameblo.jpお昼は先日行った「ユッケジャン」のお店にて
ようこそSHOCOしょこのブログへご訪問ありがとうございます見上げた四月の空にみずみずしい若葉と白い花心をおどらせる風景だ冬枯れのまちを経験し桜の花に歓喜の声をあげたそんなわたしたちだか
今日の十和田は、曇りで、気温は29℃台。昼を過ぎると、小雨が降り始め、今、ちょっと強めに降り続いています。先日、八戸の歯科医院に行ったついでに、海岸に花を見に行ってみました。砂浜には、「ハマボウフウ(浜防風)」の白い花がたくさん咲いていました。この草、長く根を伸ばして、砂が飛び散るのを防ぐので、この名前だそうです。同じく、砂浜には、「スナビキソウ(砂引き草)」にも花が咲いていました。この草も、浜防風と同じく、砂の中に長く根を伸ばし、しっかり根付く浜の草です。
去年は遅過ぎたので今年は1週間早く見に行こう!そう思って1年間楽しみにしていたのが桐花(ㄊㄨㄥˊㄏㄨㄚ/tónghuā/トンホァ)です。台湾観光庁5月に美しく降る花の雪「桐花祭」見て・食べてのんびり楽しむ春の客家の街台湾の山あいでは、4月に入ると美しい白い花が咲き始めます。みずみずしい若葉の樹上に咲く花は、まるで雪が積もったかのようです。現地で「油桐花」と呼ばれるアブラギリの木。桃園・新竹・苗栗など、客家(ハッカ)の人たちが暮らす街...go-taiwan.net桐花は
金剛山のお話の前に少し浜寺公園を散歩しています。ネジバナの花が咲いていないかな?と言う訳なんですが、そんな時は世の常としてなかなか見つかりません。遠目には同じ配色に見えますが全然違いました。江戸時代に連れて来られたムラサキカタバミ南アフリカ原産だそうです。その後もネジバナの好みそうなところを探していると・・・とうとう見つかりました~♪と言いましても寂しいことに二株だけでしたが、それでも何とか見つかって良かったです。どこにでもありそうな雑草の一種と思
葬儀で使われる花――静かで厳かな場に欠かせない存在ですが、その選ばれ方や意味は国によって大きく異なります。「白菊」が当たり前な日本とは違い、海外ではもっとカラフルに表現されることも。今回は、日本といくつかの国を比べながら、供花・葬儀花の“文化差”を紹介します。1.日本の葬儀花の特徴白菊・白い花中心→清浄・さよならの意味を込めて。菊だけでなく白ユリ・カーネーションなども使用。全体が静かで落ち着いたトーンで統一される。2.欧米の葬儀と花白い花(菊・ユリ・カーネーション)を
曇、19度、75%「ネズミモチ」という木があります。「モチノキ」に似ている中高木の木です。「モチノキ」と違うのは実が黒いこと、その実は「ネズミの糞」のようです。それで「ネズミモチ」。高木の「ネズミモチ」は裏庭、北庭には「ネズミモチ」があります。どちらもこの季節花を咲かせます。地味な花です。中央が「ネズミモチ」です。下から見上げた花です。8年前帰国したこの季節、どこからともなく香りが漂います。甘いとか優しいとかいう香りではありません。でも馴染みのある香りです。「何の香りかしら?
コハコベ(小繁縷、小蘩蔞)科・属:ナデシコ科ハコベ属場所:香川県高松市上福岡町日時:2026年4月2日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。スマホアプリ「PictureThis」より「GreenSnapさま」:ハコベ「Wikipedia」「LOVEGREEN様」「庭木図鑑植木ペディアさま」「サカタのタネ園芸通信さま」「季節の花300さま」「三河の植物観察様」「ヤサシイエンゲイ様」「みんなの趣味の園芸様」「四季の山野草様」「松江の花図鑑
新緑がまぶしい、気持ちの良い季節になりましたね!お子さんとのお出かけ写真、しっかり残しましょう😊こちらのブログでは岐阜県東濃地域のおすすめフォトスポットをご紹介しています今回は春だけに楽しめる、幻想的な白い花が咲くスポットのご紹介です。場所は中津川市蛭川のヒトツバタゴ自生地GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandgetdrivingdirectionsinGoogleMaps.maps.app.goo.
ごきげんよう隣家への目隠し、義姉上より、タープは?とヒントをもらいました。AIにも聞いてみました。プランターが付いていて、いいカンジだけど、予算オーバー。とりあえず黒ネットで作ってみたけど、黒だったせいか、効果なし。車が汚れないように敷いているシートで解決。見えないだけで、ノンストレス。昨日買った植物ですが、多年草だと知らなかった。これも義姉上から教えてもらった。いつもありがとう。多年草なら、違う色を買いたいけど、鉢がない。父がサツキを育てていたので、浅い鉢はたくさんあるん
初夏に咲く白い草花を、散歩道や山麓の山道で撮ってきました。【オオアマナ】キジカクシ科オオアマナ属の多年草。有毒植物。【ドクダミ】ドクダミ科の多年草。白い苞が4枚、黄色い穂状花序がつきます。生薬名十薬。【オヤブジラミ】セリ科ヤブジラミ属の越年草。実はかぎ爪状の毛があり、衣服や動物の体によく付きます。【アマドコロ】キジカクシ科アマドコロ属の多年草。葉のつけ根から壺状の白い花が垂れ下がります。【シロツメクサ】マメ科シャジクソウ属の一年草または多年草。別名クローバー。
すぐに咲き終わってしまいますアサガオに似た白い花。金属のような光沢があるシルバーリーフのコンボルブルスが花を咲かせています。そして、その後ろではこぼれ種から育ちましたヒメヒオウギやトキワツユクサが咲いています。さらにその横の方でも花が咲いていますが、縁台で咲いています花はスファエラルケアです。そして、ハンギングにしていますカラスバミセバヤはピンクの花を咲かせています。さらにその下では、ムシトリナデシコが咲いているコンボルブルスのまわりでした。
今、郊外や田園を周ってみると、山には白い花をモクモクと咲かせた木があります。それは椎の木の花ですが、新緑の山に白っぽい花がよく目立ちます。椎の花は低い山の麓近くによく咲いていますが、隣り合っている山でも全く椎の花が見られない山もあって、そこが不思議なところです。田園は今田植えの時期。田んぼの背景の山は椎の花がいっぱい。椎の花は咲きはじめは白っぽいがすぐにこのように黄色っぽくなる。民家の裏山は椎の花。その下に白い木の花が1本。何の花だろう。もう少し花が白
スタージャスミン、トウテイカズラ(唐定家葛)の花が咲きました。昨日は何もなかったところに(蕾に気がつかなかっただけですが)いきなり白い花が現れました。あちこちの植物の成長に目を奪われていて、まさかスタージャスミンが今年も咲いてくれるとはもっていませんでした。蔓性であちこちの枝にからみまくるので、冬にかなり剪定してしまったのです。もうフェンスに余裕もないですから、トレリスでも考えた方がいいのかな。いやそれにしても場所がありません。まだまだ昨年の巨大植物ローゼルの鉢位置も決めてないのですから。
Angeaileというシュワシュワを飲んでみました。メゾンアンジュエールエクストラドライ(750ml)楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}どこで買ったかおぼえていないですが、どこかのスーパーで買った記憶です。天使のスパークリングワインと言われているようです。(フランス産なので天使のバンムスーの方がいいと思うが)早速飲んで見ると酸味若干あります。フランスのシュワシュワなのですが味はイタリアのスプマンテに似ているかな。全体的に飲みやすい感じで
ご訪問ありがとうございます昭和・平成・令和入り乱れる5人家族三姉妹のママやよいですメンタル弱め副業・節約・フリマをがんばりたい正直専業主婦を夢見る働きたくない30代ですはじめまして・読み返しのあなたはコチラをどうぞSASOは、白い花の可憐さと、ほんのり官能的な深みが共存した、ちょっと不思議で魅惑的な香りでした。1987年に発売された香水で今は廃盤扱い。それでも人気が衰えないのは、「清楚なのに官能的」「軽やかなのに華がある」
1月になっても温かい日がありますが公園の花壇で可愛いらしい花を見つけましたオキザリスという花ですが、雑草というイメージの強いカタバミの仲間で、花が大きいものをオキザリスと呼びますオキザリス(カタバミ)、Oxalisと書きますがギリシャ語で酸っぱいを意味するOxysに由来するそうで、葉や茎にシュウ酸を含み噛むと酸っぱいようですその昔はこの葉で鏡や神具を磨いていたとのこと。10円玉をこするとキレイになります♪植物の用途って多彩ですね花はロート状、可憐で可愛らしいです夜間や雨
ヒメウツギの白い花がほぼ満開になりました。鉢植えのヒメウツギですが長年同じ場所に置いているので根が鉢の下から伸びていることでしょう。これだけたくさん花が咲くのは久しぶりです。ここ1年は、根元のヒコバエを摘み取り、中央の上に伸びる数本だけ残すようにしました。花後には、徒長した長い枝は短く、上に伸びる枝は中の枝の下に入れて混み合う枝は剪定します。花が咲いてからも花が表に出るように、花のない枝は他の枝の下へ入れました。花が咲いている時は剪定せずに根元のヒコバエを指で摘み取ります。冬場にシク
先におことわり。ここ数日、ドタバタしてて気力も体力も落ちてきてるので長編連載の与勝の特集の続きはまた明日以降書きます。文字数が多くなるので時間がある時に投稿しようと思います。楽しみにしてくださった皆さま、もう少々お待ちください🙇はいさ〜い!ぐすーよー、ちゅううがなびら!(皆さまこんにちは!ご機嫌いかがですか?)今回は文章よりも写真多めで紹介します!というのも絶対写真のほうがおいしさが伝わりますからね!今回紹介するのは北海道・音威子府の乾麺である旅のそばです!
今日の話題も葦毛湿原の続きで、カザグルマやミカワバイケイソウなどです。昨日のブログです。『初夏の葦毛湿原(4月27日)その1』豊橋滞在中の4月27日葦毛湿原を再度訪れました。前回の4月19日訪問時のブログです。『一面のハルリンドウ咲く葦毛湿原(4月19日)』豊橋滞在中です。ちょっと…ameblo.jp昨日のブログに続き葦毛湿原です。今日は湿原の東の沢付近で見かけた植物達です。ミカワバイケイソウ東の沢を登っていくとミカワバイケイソウの群生のある高台に出ます。
別名:パープルボルケイノ科属:シソ科サルビア属場所:香川県高松市勅使町ガーデン四季日時:2025年5月8日花名・科・属名の検索に当たっては、下記のサイト様におじゃましています。「花と緑の図鑑様」:サルビア・リラータ「庭木図鑑植木ペディアさま」「LOVEGREEN様」「PictureThisさま」「GreenSnapさま」「三河の植物観察様」「四季の山野草様」「ビギナーズガーデン様」「園芸ネット様」「ヤサシイエンゲイ様」「みんなの趣味の園芸様」「花かぎけん花図鑑さ