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ドジャースはメッツからFAとなった抑えのエドウィン・ディアス投手と3年6900万ドル(約107億円)で合意した。来年からドジャースタジアムでこれが見れちゃうの?聞けちゃうの?これはすごい。ディアスの入場の時は震えるほど感動して見ておりましたが、メッツ戦しかもクローザー登場場面に遭遇する機会はあまりなく、あまり見れていませんでした。登場曲Narcoはトランペット演奏が超カッチョイイのだが、誰か吹くの?マスコットも吹く?ドジャースマスコットいったっけ?マスコットがトランペット吹く姿
埼玉西武ライオンズ背番号10小島大河選手のホーム登場曲『StartingNow〜新しい私へ』私のスマホでもヘビロテされています元々次女が好きな曲で昨年車で良く流れていて私も気に入っていた曲「これディズニープリンセス(ヒロイン)の歌やねん!今までは王子様が助けに来てくれるのを待つのがディズニープリンセス。でも今は自分の強い意志で闘い道を切り拓くのがディズニープリンセスやねん!王子様なんて待ってないねん!!だから好き」と、次女。今年プロ野球開幕して小島くんの登場曲がコレで「…小
プロ野球選手が打席には入ったり、マウンドへ向かう時、登場曲が流れることが一般的になりました。なぜ、曲が流れるようになったのかーー。かつては、打席に立つ時や登板時に「4番、サード長嶋」や「投手は堀内に代わって宮田」などがコールされるだけでした。登場曲を広めるきっかけになったのは、1991年にオリックスの本拠地のDJを務めた「DJKIMURA」さんが、チームを盛り上げる手法に音楽を取り入れたのが最初と言われます。東京や京都のディスコを拠点にしていたDJで、募集中だった球場のアナウンス担当