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この記事の続きです『2026春北海道登別&エスコン旅行記⑤ホテルまほろばで温泉すべり台』この記事の続きです『2026春北海道登別&エスコン旅行記④登別地獄谷と閻魔様がいる温泉街』この記事の続きです『2026春北海道登別&エスコン旅行記③…ameblo.jp登別温泉のお宿、ホテルまほろばに泊まっています。登別温泉ホテルまほろば楽天トラベル北海道旅行の楽しみの一つの食事。予約の時点では我が家の夕食は2Fリバティでした。その時、ちょっと気にな
硫黄の香り至上主義!?の宿名湯の宿パークホテル雅亭2026年2月に2週連続で1泊づつ、登別温泉にある名湯の宿パークホテル雅亭に宿泊しました。2週連続宿泊するつもりはなかったのですが、あまりにも温泉が気持ち良すぎて、宿泊代が登別温泉としてはリーズナブルで、ついつい(笑)目次硫黄の香り至上主義!?の宿名湯の宿パークホテル雅亭アクセスチェックイン2つのルームタイプに宿泊無駄に広い(笑)洋室くつろげる和洋室温泉が素晴らしい!大浴場やっぱりカギ1つは不便気持ち良く
どっちで予約すれば後悔しないのか、そこで手が止まりますよね。ホテルまほろばは温泉の印象がとても強い宿ですが、実際の満足度を大きく分けるのは夕食会場です。部屋を決めたつもりでも、食事会場の選び方ひとつで「想像どおりの旅行」になるか「また来たい旅行」になるかが変わります。先に結論をいうと、食事に少しでも期待しているなら、最初からグリーンテラスのプランを見たほうが満足しやすいです。記念日、夫婦旅、母娘旅、食事をゆっくり楽しみたい日には特に相性がよく、逆に費用を抑えてにぎやかな温泉旅行を楽し
こんにちは晴れてるみぬ☆地方🌦️まーた月曜日来ちゃった(´・ω・`)でも今週頑張ればお盆休み(という名の有給)が待ってるので、どーにか乗り切るぞ٩(ᐛ)وそれでは旅行日記に戻りまーす続きをどぞー↓↓☆.。.:*・°☆.。.:*☆.。.:*・°☆.。.:*2023年の北海道夫婦2人旅♡それでは温泉のご紹介「登別グランドホテル」には鬼灯の湯と竜胆の湯があります♨男女の入れ替えあり。⌚大浴場の利用時間■15:00〜2:30■3:30〜10:00※2:30〜3:
第一滝本館の部屋選びで迷っているなら、いちばん気になるのは「どの部屋なら自分の旅に合って、あとで後悔しにくいか」ではないでしょうか。第一滝本館は温泉の印象がとても強い宿ですが、実はどの棟のどの部屋を選ぶかで、滞在の満足感がかなり変わりやすい宿でもあります。温泉に何度も入りたいのか。食事も部屋でゆっくり楽しみたいのか。子連れで動きやすさを優先したいのか。その違いを整理しておくと、予約の迷いはかなり減ります。まず結論●温泉を何度も楽しみたい人は、西館が第一候補です。大浴場にい
6/14~16北海道旅行に行ってきました登別温泉に着いて、お昼食べてからメイン通り「極楽通り」を散策しました。■泉源公園硫黄の香りがします約3時間の間隔で迫力ある音・湯気とともに、勢いよく噴き出す間欠泉を体感することが出来るようですが、通った時は見れませんでした地図に色々書き込んでいますがメイン通りも含め、全体的にコンパクトで、全然歩けました〜「極楽通り」がメイン通り温泉市場メニュー■閻魔堂(えんまどう)からく
この記事の続きです『2026春北海道登別&エスコン旅行記③のぼりべつクマ牧場』この記事の続きです『2026春北海道登別&エスコン旅行記②まるひらウニ丼』『2026年春登別&エスコン旅行記①JALで新千歳空港へ』2026年春休…ameblo.jpのぼりべつクマ牧場から車ですぐの場所、独特のにおいが立ち込めるここは、登別地獄谷、ゴールデンカムイでも沢山描写があったな~登別地獄谷noboribetsu-spa.jp木の遊歩道
「せっかく北海道へ行くなら、カニは思いきり楽しみたい。でも、子どもが食べやすいメニューはあるのか、移動で疲れないか、温泉や館内で過ごしやすいかも気になる…」そんなふうに、宿選びで迷ってしまうことはありませんか。カニ食べ放題の満足感だけで決めると、大人は満足でも子連れでは動きにくかった、食事会場で落ち着かなかった、ということもあります。北海道で家族旅行を満喫するなら、カニの満足感に加えて、子ども向け設備・温泉の入りやすさ・移動しやすさまで見て選ぶのが大切です。そこで今回は、カニ食べ放題を楽し
ゆもと登別2024年2月、登別温泉のゆもと登別に宿泊しました。ゆもと登別では2023年3月にリニューアルした特別室を利用し、登別温泉で初めての温泉とサウナ付き客室を堪能しました。目次ゆもと登別アクセスリニューアルした特別室プライベート温泉とサウナちょっと残念!洗面脱衣室かけ流しの硫黄泉初めてのプライベートサウナ登別温泉を満喫できる大浴場2階大浴場3階大浴場夕食は部屋食ビュフェスタイルの朝食レイトチェックアウトがお薦め目次を開くアクセス
北海道在住転勤妻のyuzuです🌷4歳男の子の母👦旅行・グルメ・おでかけ・美容など体験してよかったことをメモしています📝⭐️詳しい自己紹介は➡︎こちら先日行ってきた登別温泉旅行♨️登別に1泊して白老町にも1泊しました。白老で宿泊したのはこちらのホテル⬇︎リブマックスリゾートウポポイ白老温泉楽天トラベル温泉って書いてあったのに温泉が壊れていて利用できないとお電話があり・・・でも白老牛が食べられる食事プランだったので白老牛を食べるために宿泊しました🥩ビュッフェ形式で
花鐘亭はなや2022年お盆終わりに、登別温泉の花鐘亭はなやに宿泊しました。全21室のこじんまりとした宿です目次花鐘亭はなやアクセス旅館は登別温泉で少数派エグゼクティブフロアに宿泊夕食は部屋食大浴場朝食も部屋食目次を開くアクセス私たちは車で行きました。駐車場は建物のすぐ隣ですが、ちょっと分かりにくいかも知れません。登別駅からの送迎車があるようで、登別温泉では珍しいサービスです。上記2点の画像は公式ホームページより引用
還暦という大切な節目。「一生に一度だからこそ、絶対に後悔したくない」そんな想いで旅行先を探している方も多いのではないでしょうか。特に北海道は、●非日常を感じられるスケールの大自然●美味しい食事●上質な温泉宿が揃っており、還暦祝いの旅行先として非常に人気があります。ただし、北海道は広いからこそ「どのエリアを選ぶべきか」「どの宿が本当に満足できるのか」迷ってしまうのも事実です。この記事では、還暦祝いで満足度が高い北海道の宿だけを厳選して紹介します。読み終わる頃には「ここに泊
6/14~16北海道旅行に行ってきました名湯の宿パークホテル雅亭チェックイン14:00~ホテルには16:30頃入りました。スタッフの方から色々説明が有ります。夕食:17:30~or19:00~朝食:7:00~9:00迄布団:18:00~20:00大浴場:14:00〜3:30、4:00〜9:30チェックアウト10:00浴衣コーナーで1人1着浴衣を持って行きます。ロビーが凄い広いです売店:16:00~22:00
登別石水亭2022年8月、登別温泉の登別石水亭に宿泊しました。温泉宿を複数運営する野口観光のリーズナブルなグレードとなります。私たちが宿泊するのは辛夷館(こぶしかん)。和洋室です。3つの棟から成っており、いかにも昭和の大型温泉宿といった風情です。大浴場も辛夷館と銀杏館、2か所あります。客室へ向かいます。さすがに古さは隠せませんが、清掃はしっかりされ居心地は良かったです。サービスのミネラルウォーター。では温泉へ。まずは銀杏館の大浴場に行きましたが遠い(笑)辛夷館のエレ
登別温泉といえば有名な老舗旅館「第一滝本館」広々とした大浴場や、5つの源泉かけ流し温泉が楽しめて、さらに温水プールまである充実ぶり家族旅行にも大人気の宿ですが、いざ予約しようとすると、「本館・西館・東館・南館、どの館を選べばいいの」と迷う方も多いと思います。特に子連れだと、部屋の広さや館内の移動のしやすさなどが、とても重要になりますこの記事では「第一滝本館」の4つの館ごとの違いを、わかりやすく解説していきます結論としては、子連れなら「西館」か、
「せっかくの登別温泉、絶対に失敗したくないけど、ホテルがいっぱいで迷う…💦」とお悩みではありませんか?結論から言っちゃいます!登別温泉の「第一滝本館」を選べば、あなたの旅行は間違いなく大成功します✨ここは「迷わず予約すべき、一生に一度は泊まりたい温泉のテーマパーク」なんです🥰日本の泉質の半分(5種類)が揃う広大な大浴場♨️、子供が大はしゃぎの温水プール🏊♀️、北海道の味覚を満喫できる豪華な食事🦀💕宿から一歩も出ずに家族みんなが大満足できちゃいます!この記事では、数多くの口コミや
妊娠中の旅行って、楽しみな気持ちと同じくらい、不安もありますよね。赤ちゃんが生まれる前に、夫婦ふたりでゆっくり過ごしたい。でも、長い移動で疲れないかな、食事は大丈夫かな、温泉に入っても無理がないかな、夜にお腹が張ったらどうしよう。北海道は景色も温泉も食事も魅力的ですが、広いぶん「宿選び」を間違えると、到着する前に疲れてしまうこともあります。だからこそ、マタニティ旅行では、ただ有名なホテルを選ぶよりも、移動の負担、部屋での休みやすさ、食事の相談しやすさ、温泉の入りやすさを見て選
登別温泉の第一滝本館とホテルまほろばの違いを比較して、どっちがおすすめか紹介します。この2つのホテル、どんな違いがあるのか、どっちがいいのか気になりますよね。そこで、第一滝本館とホテルまほろばの違いを調べてみました。主な違いは下記の通りです。温泉設備の規模・構成第一滝本館:大浴場専用棟1500坪・35浴槽ホテルまほろば:日本最大級露天+31湯殿泉質の豊富さ第一滝本館:5泉質すべて源泉かけ流しホテルまほろば:4泉質を引湯ロケーション第一滝本館:地獄谷に最も
前の夜は飲みまくっても朝は定時に起きるジジイ体質の自分・・・目が覚めて大浴場に向かい湯舟に浸かりながら窓から見える夜明けの地獄谷を堪能しました。ポカポカの体で部屋に戻ると朝食の時間が近づいていました。普段朝食を食べないチーちゃんですが旅行は別とのこと。『さ~!食べに行くわよ~!』と張り切るチーちゃんに連れられ会場に向かいましたよ~(^。^)原始林会場は夕食と同じく原始林です。いや~昨夜と同じく朝食もメニューが豊富ですね~朝食にも東南アジアの夜とは違うメニューが並んでいました。
高齢の親の還暦祝いに北海道の温泉旅行を計画したのに「ベッドがなくて布団から立ち上がるのが大変だった」「部屋食プランが満室で大広間に通されて落ち着かなかった」「記念日のちゃんちゃんこを準備してくれると思っていたら事前予約が必要だと当日に知った」——そんな経験はないでしょうか。北海道の還暦祝い旅行で本当に大事なのは、写真の華やかさだけではなく、ベッドの有無・送迎サービス・部屋食や個室食の可否・ちゃんちゃんこ等の記念日対応が整っているかどうかです。エリアの知名度や宿の規模よりも、高齢の親が安心し
北海道に行きたいけれど、1泊2日で車なしだと「移動だけで終わりそう」「結局どこまで行けるのかわからない」と迷いやすいですよね。しかも、せっかくの短い旅なら、観光地を詰め込みすぎて疲れるよりも、景色もごはんもホテル時間もちゃんと満喫できる回り方を選びたいものです。そこでこの記事では、移動のしやすさ、満足度の高さ、宿の選びやすさまで考えて、車なしでも無理なく楽しめる北海道1泊2日の回り方をまとめました。最初に見ておきたいのは、初めてなら札幌+小樽、食と夜景を優先するなら函館、温泉で癒やされたい
北海道で温泉に行きたいけれど、車なしだと難しそう。そう思って、行き先を決めきれずにいる人は多いと思います。北海道は広いので、たしかに車があったほうが自由に動ける場所もあります。でも、電車とバス、送迎をうまく組み合わせれば、北海道らしい温泉旅はしっかり楽しめます。しかも、駅から近いだけの温泉よりも、少し移動してでも泊まりたい宿を選んだほうが、旅の満足度は大きく上がります。この記事では、札幌、登別、洞爺湖、函館、湯の川、十勝川、阿寒湖、層雲峡、富良野など、電車旅でも計画
6/14~16北海道旅行に行ってきました新千歳空港から登別駅迄、高速バスで約1時間乗るので、空港内でドリンク買いました。●北海道限定北海道とうきび茶195円今まで飲んだとうきび茶の中で、濃くて甘くて一番美味しい北海道とうきび茶PET500ml|商品情報|伊藤園商品情報サイト北海道の水と4つの素材で作った地域限定ブレンド茶www.itoen.jp登別駅行のバスは、到着ロビーを出た2番乗り場10:35発室蘭行き
「ホテルほくようは心霊スポットって本当?」──そんな噂を耳にしたことはありませんか。北海道白老町のにあるホテルほくようは、源泉100%かけ流しの美人湯で知られる老舗宿です。しかし一方で、ネット上では「心霊現象が起きる」「夜に何かが見える」などの噂もちらほら。この記事では、実際に現地を訪れて確かめた体験談をもとに、「ホテルほくよう心霊」説の真相を徹底検証します。さらに、温泉の泉質や昭和レトロな館内の魅力、周辺観光情報までを詳しく紹介。心霊よりもずっと心に残る“癒しの名湯体験”を、あ
妊娠中に北海道旅行を考えると、楽しみな気持ちと同じくらい不安も出てきますよね。移動距離が長すぎないかな。食事は無理なく楽しめるかな。大浴場まで歩くのがしんどかったらどうしよう。部屋でちゃんと休めるかな。でも、赤ちゃんが生まれる前に、夫婦でゆっくり過ごす時間も残しておきたい。そんな気持ちで宿を探している方は多いと思います。北海道は広いので、宿の魅力だけで選ぶと、移動だけで疲れてしまうことがあります。妊娠中の旅行では、豪華さや知名度よりも、移動のしやすさ、客室で休みやすいか、食事の相
Goto登別万世閣〜客室・温泉〜【出発〜ロビーラウンジ】『【登別万世閣】1泊2日ひとり温泉旅①』Goto登別万世閣12月に『登別万世閣』のお得なプランを見つけたので即予約!1月に一人温泉旅に行ってきました♨️温泉宿となると一人ではどうし…ameblo.jpシングルルームからツインルームにアップグレード隣で受付されている方が『アップグレード』という声が聞こえたので、もしや??と思っていたら、景観なしの『シングルルーム』
この記事の続きです『2026春北海道登別&エスコン旅行記④登別地獄谷と閻魔様がいる温泉街』この記事の続きです『2026春北海道登別&エスコン旅行記③のぼりべつクマ牧場』この記事の続きです『2026春北海道登別&エスコン旅行記②まるひらウ…ameblo.jp登別のお宿はクマ牧場や地獄谷温泉へ暖かければ歩いても行き来ができるこちら、ホテルまほろば。外観が古いのでちょっと心配でしたが泊まってよかった!登別温泉ホテルまほろば楽天トラベルとても広い
北海道の名湯「登別温泉」。湯けむりに包まれた街を歩くと、美味しい香りがあちこちから漂ってきます😋♨️今回は、登別に行ったら一度は食べてほしいグルメ3選を紹介します!🥇地獄谷名物「登別温泉まんじゅう」♨️登別の定番おみやげといえばコレ!しっとりした黒糖生地に、やさしい甘さのこしあんが入った温泉まんじゅう。温泉街の湯けむりの中で蒸されている様子は、見ているだけで癒されます。お茶との相性も抜群🍵✨👉おすすめ販売店:登別温泉銘菓本舗一茶庵🥈地獄の釜で茹でる「温泉たまご」地獄
1日目新千歳からレンタカーやさんに行ってレンタカーにのってまず向かったのはお昼ごはん。11:45に目的地のラーメン屋さんに到着。新千歳空港の近くで探したお店だったのですが、なかなかの人気店のようでした。「IORI-RAMEN-」すみれから、のれん分のラーメン屋さんということで、店内お客さんでいっぱいでした。私は、しょうゆ、皆は味噌ラーメンを注文しました!サインもいっぱい!12:30には食べ終わり、登別温泉へ向かいました。千歳から1時間ほど車移動です。本当は、富
白くにごった湯に入った瞬間、ふわっと立ちのぼる硫黄の香り。あの「温泉に来た」と実感できる満足感を求めて、宿選びで迷ってしまうことってありますよね。せっかく泊まるなら、ただ有名なだけではなく、硫黄泉らしさをしっかり味わえて、食事やお部屋でもがっかりしにくい宿を選びたいところです。そこで今回は、全国の中から「硫黄の香り」「白濁の満足感」「泊まってよかったと思いやすさ」を軸に、泊まり旅で後悔しにくい宿を厳選しました。先に言うと、初めて選ぶなら草津、硫黄感を最優先するなら万座、家族旅行なら