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『2026年春登別&エスコン旅行記①JALで新千歳空港へ』2026年春休み、登別&エスコンフィールド旅行記。大阪伊丹空港出発、J-AIRが沢山です。JAL2001便札幌行き、大阪伊丹発だし4桁だからJ-AIR…ameblo.jp北海道上陸、最初のランチはここに決めていました。ウニ専門店のマルヒラ渡邊水産の実店舗、【うにの匠】北海道登別ウニ専門店|マルヒラ渡邊水産「うにの匠」は創業八十年のウニ専門店であるマルヒラ渡邊水産が運営する公式通販サイト。北海道でも数社しかないウニ加
「せっかくの登別温泉、絶対に失敗したくないけど、ホテルがいっぱいで迷う…💦」とお悩みではありませんか?結論から言っちゃいます!登別温泉の「第一滝本館」を選べば、あなたの旅行は間違いなく大成功します✨ここは「迷わず予約すべき、一生に一度は泊まりたい温泉のテーマパーク」なんです🥰日本の泉質の半分(5種類)が揃う広大な大浴場♨️、子供が大はしゃぎの温水プール🏊♀️、北海道の味覚を満喫できる豪華な食事🦀💕宿から一歩も出ずに家族みんなが大満足できちゃいます!この記事では、数多くの口コミや
妊娠中に北海道旅行を考えると、楽しみな気持ちと同じくらい不安も出てきますよね。移動距離が長すぎないかな。食事は無理なく楽しめるかな。大浴場まで歩くのがしんどかったらどうしよう。部屋でちゃんと休めるかな。でも、赤ちゃんが生まれる前に、夫婦でゆっくり過ごす時間も残しておきたい。そんな気持ちで宿を探している方は多いと思います。北海道は広いので、宿の魅力だけで選ぶと、移動だけで疲れてしまうことがあります。妊娠中の旅行では、豪華さや知名度よりも、移動のしやすさ、客室で休みやすいか、食事の相
硫黄の香り至上主義!?の宿名湯の宿パークホテル雅亭2026年2月に2週連続で1泊づつ、登別温泉にある名湯の宿パークホテル雅亭に宿泊しました。2週連続宿泊するつもりはなかったのですが、あまりにも温泉が気持ち良すぎて、宿泊代が登別温泉としてはリーズナブルで、ついつい(笑)目次硫黄の香り至上主義!?の宿名湯の宿パークホテル雅亭アクセスチェックイン2つのルームタイプに宿泊無駄に広い(笑)洋室くつろげる和洋室温泉が素晴らしい!大浴場やっぱりカギ1つは不便気持ち良く
どっちで予約すれば後悔しないのか、そこで手が止まりますよね。ホテルまほろばは温泉の印象がとても強い宿ですが、実際の満足度を大きく分けるのは夕食会場です。部屋を決めたつもりでも、食事会場の選び方ひとつで「想像どおりの旅行」になるか「また来たい旅行」になるかが変わります。先に結論をいうと、食事に少しでも期待しているなら、最初からグリーンテラスのプランを見たほうが満足しやすいです。記念日、夫婦旅、母娘旅、食事をゆっくり楽しみたい日には特に相性がよく、逆に費用を抑えてにぎやかな温泉旅行を楽し
白くにごった湯に入った瞬間、ふわっと立ちのぼる硫黄の香り。あの「温泉に来た」と実感できる満足感を求めて、宿選びで迷ってしまうことってありますよね。せっかく泊まるなら、ただ有名なだけではなく、硫黄泉らしさをしっかり味わえて、食事やお部屋でもがっかりしにくい宿を選びたいところです。そこで今回は、全国の中から「硫黄の香り」「白濁の満足感」「泊まってよかったと思いやすさ」を軸に、泊まり旅で後悔しにくい宿を厳選しました。先に言うと、初めて選ぶなら草津、硫黄感を最優先するなら万座、家族旅行なら
登別万世閣2日目お部屋の布団はマットレスもふかふかで寝心地最高でした朝食行きます♪朝も豪華でしたおにぎりは割烹着を着た方が一個ずつ握ってくれます昆布のりという珍しいご飯のお供もありましたおこげが美味しかったです朝食を食べてチェックアウトギリギリまでお風呂入ったり寛ぎましたじゃらんのクーポンを使って大人2人と子1人で4万円くらいでしたご飯が豪華だしサービスも良いのでお安いと思いますその後は登別熊牧場へ🐻長くなるのでまた明日書きます
せっかく登別温泉まで行くなら、ただ有名な宿に泊まるだけでは終わりたくないですよね。お湯に浸かった瞬間の気持ちよさ、夕食の満足感、部屋でくつろぐ静かな時間、朝に目が覚めたときの特別感までそろってこそ、「この宿にして本当によかった」と思える旅になります。登別温泉には魅力的な宿が多いからこそ、なんとなく選ぶと、あとから「こっちの宿のほうが自分たちに合っていたかも」と感じやすいのも事実です。そこで今回は、雰囲気の良さだけでなく、実際に泊まったときの満足感まで想像しやすい宿だけを厳選しました。記念
まだまだ、まとめられる気配はありませんが⋯速報的に。4月🌸🌸🌸週末とその前後の金曜と月曜の平日2日間をくっつけて北海道の道南に4日間滞在しました✈️登別〜函館〜洞爺湖〜札幌と大自然と火山群を周遊するプラン♨️たろうが幼児の頃から「五稜郭に行ってみたい🌟」と言い続けており、そろそろ叶えてやらないとこの先、益々忙しくなり行けなくなるだろうな⋯と計画。この旅の為、たろうの塾やスイミングの振替・振替で遠方の元々在籍していた古巣の校舎に連れて行ったりと⋯勿論、学びを
支笏湖温泉レイクサイドヴィラ翠明閣から登別温泉に行く途中、苫小牧の海の駅ぷらっとみなと市場にお昼ご飯を食べるためによりました。新千歳のレンタカーを借りるとき、レンタカー屋さんのお姉さんに推薦されたんです。「なんとかトマ」とか言ってたんだと思いますが見つけられなかったのでとりあえず苫小牧の海の駅にやってきました。北海道の海の駅に来たらまず海鮮丼でしょう苫小牧と言えばマー君が駒澤大学付属苫小牧高校で甲子園優勝した時のことを思い出しますね
今回のチーちゃんとのプチ旅行は温泉に入ることでした。最初は十勝川温泉に行ってみたいと言っていたのですが登別の地獄谷って見応えあるんだよ~と言うと『エッ!それちょっと見てみたくなっちゃった!』とチーちゃん。なので目的地を十勝川から登別に変更。そして泊まったのはやっぱり登別と言えばこのホテルでしょう~(^。^)第一滝本館住所:登別市登別温泉町55番地そう~地獄谷を風呂場から一望できる第一滝本館です(^_^)/苫小牧勤務時代は何回か宿泊しました。その後十数年前にどんな理由だったか覚えていま
第一滝本館の部屋選びで迷っているなら、いちばん気になるのは「どの部屋なら自分の旅に合って、あとで後悔しにくいか」ではないでしょうか。第一滝本館は温泉の印象がとても強い宿ですが、実はどの棟のどの部屋を選ぶかで、滞在の満足感がかなり変わりやすい宿でもあります。温泉に何度も入りたいのか。食事も部屋でゆっくり楽しみたいのか。子連れで動きやすさを優先したいのか。その違いを整理しておくと、予約の迷いはかなり減ります。まず結論●温泉を何度も楽しみたい人は、西館が第一候補です。大浴場にい
Goto登別万世閣〜客室・温泉〜【出発〜ロビーラウンジ】『【登別万世閣】1泊2日ひとり温泉旅①』Goto登別万世閣12月に『登別万世閣』のお得なプランを見つけたので即予約!1月に一人温泉旅に行ってきました♨️温泉宿となると一人ではどうし…ameblo.jpシングルルームからツインルームにアップグレード隣で受付されている方が『アップグレード』という声が聞こえたので、もしや??と思っていたら、景観なしの『シングルルーム』
2025年年末に行った登別温泉♨️楽しみにしていた食事の時間予約した時点では西館の「プレミアム~」の露天付の部屋のみ食事処の選択しかなくて、本館の2部屋はバイキングで予約していて💻電話で問い合わせたら西館の部屋も差額引いてバイキング対応可能✨ということでみんなでバイキングバイキング会場は2つあって行った時の様子で案内されるのかも?朝と夜別々の場所だったけどキャパの違いだけで内容は一緒と思われ👍まずは夕食から🍽️北海道といえば!のジンギスカンも楽しめる🐏おでん🍢良いおつま
6/14~16北海道旅行に行ってきました登別温泉に着いて、お昼食べてからメイン通り「極楽通り」を散策しました。■泉源公園硫黄の香りがします約3時間の間隔で迫力ある音・湯気とともに、勢いよく噴き出す間欠泉を体感することが出来るようですが、通った時は見れませんでした地図に色々書き込んでいますがメイン通りも含め、全体的にコンパクトで、全然歩けました〜「極楽通り」がメイン通り温泉市場メニュー■閻魔堂(えんまどう)からく
6/14~16北海道旅行に行ってきました名湯の宿パークホテル雅亭チェックイン14:00~ホテルには16:30頃入りました。スタッフの方から色々説明が有ります。夕食:17:30~or19:00~朝食:7:00~9:00迄布団:18:00~20:00大浴場:14:00〜3:30、4:00〜9:30チェックアウト10:00浴衣コーナーで1人1着浴衣を持って行きます。ロビーが凄い広いです売店:16:00~22:00
北海道で「タラバガニ食べ放題」を探している方へ。正直に言うと、現在北海道で“本当にタラバガニが食べ放題”のホテルはごくわずかです。その中でも、今なおタラバ×ズワイの両方を楽しめる希少な宿が存在します。この記事では、✔北海道でカニ食べ放題ができるホテル✔タラバが食べられる可能性が高い宿を「予約前に失敗しない視点」で厳選してご紹介します。中でも注目したいのが「登別温泉ホテルまほろば」。タラバガニの仕入れが高騰する中でも、条件次第で「タラバ+ズワイの2大ガニ食べ放題
登別石水亭2022年8月、登別温泉の登別石水亭に宿泊しました。温泉宿を複数運営する野口観光のリーズナブルなグレードとなります。私たちが宿泊するのは辛夷館(こぶしかん)。和洋室です。3つの棟から成っており、いかにも昭和の大型温泉宿といった風情です。大浴場も辛夷館と銀杏館、2か所あります。客室へ向かいます。さすがに古さは隠せませんが、清掃はしっかりされ居心地は良かったです。サービスのミネラルウォーター。では温泉へ。まずは銀杏館の大浴場に行きましたが遠い(笑)辛夷館のエレ
2025年年末にいった登別温泉「第一滝本館」登別温泉第一滝本館楽天トラベル今回は3室予約1室は西館の「プレミアム西館特別室温泉露天付」本館の「デラックスツイン」まずは西館の方からフロントからずんずんと奥へ行って西館の10Fプレミアム西館特別室温泉露天付間取り※公式HPからおかりしました入って左に大きいクローゼット(写真無し)寝心地良さそうなふかふかベッドおしゃれなソファー暖炉(使い方わからなかった…)ダブルシンクの洗面シャワースペースそして露天風呂♨️地獄
北海道旅行といえば、やっぱり極上の温泉と美味しい海鮮ですよね🤤結論から言うと、登別温泉「ホテルまほろば」は、カニ食べ放題🦀と31種類ものお風呂♨️で、私たちの「あれもこれも!」というワガママを全部叶えてくれる最高のリゾートでした💖「せっかくの旅行、ホテル選びで絶対に失敗したくない!」と悩む人へ。ネットの高評価口コミやレビューは本当なのか、失敗しないバイキングの選び方など、私のリアルな体験談をブログ形式でたっぷりお伝えします✨👇最安値プランをチェックする登別温泉ホテルまほろ
赤ちゃんを連れて登別温泉に泊まりたいけれど、ベビーベッドはあるのか、部屋でハイハイできるのか、大浴場は大丈夫なのか、夕食中にぐずったらどうしよう……。登別温泉は北海道らしい温泉旅を楽しめる人気エリアですが、赤ちゃん連れだと「温泉が良さそう」だけでは決めきれないですよね。特に夏の家族旅行は、観光もしたいし、移動も多くなりがち。だからこそ宿選びでは、料金の安さだけでなく、部屋の過ごしやすさ、ベビー用品の有無、貸切風呂や客室のお風呂、夕食・朝食の食べやすさ、アクセス、駐車場、送迎まで見ておくと失
休みが取れそうだと思った瞬間に、頭に浮かぶのが温泉。でも、車を出すほどではない。できれば札幌駅から電車で動いて、移動で疲れすぎず、着いたらすぐお湯に浸かりたい。そんなときは、行き先の選び方さえ間違えなければ、週末の満足度はかなり変わります。札幌から無理なく動きやすく、温泉に来た実感もしっかりあり、泊まってよかったと思いやすい宿だけを絞りました。移動のラクさだけでなく、湯の気持ちよさ、食事の満足感、部屋での過ごしやすさまで含めて選んでいます。先にざっくり選ぶなら、この3つが動きやすいで
北海道に行きたいけれど、3泊4日だとどこまで回れば満足できるのか、意外と悩みますよね。札幌も行きたいし、小樽も外したくない。せっかくなら温泉にも泊まりたい。でも欲張りすぎると、景色を楽しむ前に移動で疲れてしまう。そんなもったいない旅にしたくない人へ向けて、無理なく回れて、食も景色も温泉もきちんと満たされる王道プランをまとめました。この3泊4日は、はじめての北海道でも動きやすく、カップル旅、夫婦旅、女子旅、親子旅にも合わせやすい流れです。ホテルも「立地でラク」「朝食で旅気分が上がる」「夜が特別
温泉とご褒美旅行が大好きな筆者です🎀今回は、SNSやアメブロの口コミでも「最高だった!」「また絶対行きたい!」と話題が絶えない北海道の老舗高級旅館、『登別温泉郷滝乃家(たきのや)』さんを大解剖しちゃいます✨「記念日やご両親へのプレゼント旅行。高いお部屋をとってガッカリ…なんて絶対に失敗したくない!」そんな風に悩んでいる人、いらっしゃいませんか?🥺結論から言っちゃいます!滝乃家さんは、「何もしないという最高の贅沢」を、完璧なプライベート空間で叶えてくれる、日本屈指の極上おこもり宿で
5月17日~18日両親と北海道登別温泉旅行に行きましたので今回はホテルまほろばのリバティで夕食バイキング編を載せたいと思います。ホテルまほろばのリバティで夕食バイキングを頂きました。中に入ると賑わっていましたけど皆さんは早目の時間帯を選んだお陰で快適に食事が出来ました。先ずは月1日のお酒でサッポロクラシックを頂き、父はハイボールを頼み乾杯をしました。1巡目は豚のジンギスカンや恐らくタラや貝等を取ってカニは時期が違ったのでズワイガニのみでしたのが残念です…2杯目は初めて
鹿児島に行ってきたけど…年末の北海道を綴ることが終わってない…😨2025年の年末、登別温泉に泊って登別観光を楽しんだ後は15分ほど車で行った海沿いにある温泉地♨️虎杖浜温泉へ♨️インスタで見てとっても行ってみたかった宿✨「海の別邸ふる川」エントランスも華やか💐大きな窓から海を望める一階のラウンジここでチェックインの手続き📝ウェルカムドリンク🍵館内の案内がいっぱいでなんだかワクワク✨アウトドアラウンドもあるらしく👀それはまた別記事にて!こちらラウンジの案内💁♀️
「ホテルほくようは心霊スポットって本当?」──そんな噂を耳にしたことはありませんか。北海道白老町のにあるホテルほくようは、源泉100%かけ流しの美人湯で知られる老舗宿です。しかし一方で、ネット上では「心霊現象が起きる」「夜に何かが見える」などの噂もちらほら。この記事では、実際に現地を訪れて確かめた体験談をもとに、「ホテルほくよう心霊」説の真相を徹底検証します。さらに、温泉の泉質や昭和レトロな館内の魅力、周辺観光情報までを詳しく紹介。心霊よりもずっと心に残る“癒しの名湯体験”を、あ
登別温泉で一泊をして、翌日、登別温泉周辺を散策してみようと思います。登別駅で下車して駅からバスで登別温泉へと向かいます。駅舎の外へ。訪れたタイミングでは、新しい登別駅舎が建設中。これが新駅舎。2025年10月11日から供用開始したそうです。駅前は工事中。登別温泉へ向かうバスは、新駅舎の前を通り過ぎて先にある登別市観光交流センターの横から発着しています。おそらく駅前の整備が終わると、駅前のどこかにバス乗り場ができるのではないでしょうか。登別
赤ちゃんを連れての温泉旅行って、楽しみな反面、不安も多いですよね。「大浴場だと周りに気をつかうかも」「泣いたらどうしよう」「ゆっくりお風呂に入れる宿を選びたい」――そんなときに頼りになるのが、家族だけで入れる貸切風呂のある宿です。登別温泉は北海道を代表する名湯ですが、赤ちゃん連れで泊まりやすいかどうかは、貸切風呂の使いやすさ、和室や和洋室の過ごしやすさ、食事のしやすさでかなり変わります。そこで今回は、赤ちゃん連れでも気兼ねなく過ごしやすく、貸切風呂の条件とも相性がいい宿だけを厳選してご紹介
親や祖父母との北海道旅行を考えたとき、いちばん悩むのが「温泉は楽しみたいけれど、移動や段差で疲れさせたくない」ということではないでしょうか。せっかくの旅行なら、景色や食事を楽しめるのはもちろん、館内移動がしやすく、ベッドで休みやすく、必要なら送迎も使える宿を選びたいところです。そこで今回は、北海道で高齢の方と泊まりやすい温泉宿の中から、予約のしやすさまで考えて、本当に候補に残しやすい宿だけを絞ってご紹介します。北海道で高齢の方にやさしい宿を選ぶときの基準●客室や館内の段差が少な