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走行会を前に、発電機のオイル交換。前カバーを外す。オイル注入&取り出し口が露出します。説明書通りに本体を傾けます。ちゃーっとオイル排出。ちょっと阻喪しましたが。。。約1年半での交換、汚れてます。4回ぐらいしか使ってないんだけどねぇ。オイル量は0.25L。カセットボンベ式は管理はオイルだけでいいので楽です。ガソリン式だとガソリンも管理しないとダメなので。頻度多くない私にはカセットボンベ式が合っているかと。新品オイルを注入して終了。あとの心配は天気だけ。5日、ビミョ
朝、起きてみると昨晩から降り出した雪で外は雪景色。5~6㎝ぐらいの積雪です!流石に外作業するには地獄の寒さ!気温が上がるまでは選挙に行ったりして時間をつぶす・・・10時頃になると風もなく晴れているので気温こそ低いが前日より暖かく感じる。それでは前日の続きからスタートです!本日は組み上げたマフラーの持ちやすいようにハンドルを取り付け。ワイヤーブラシで飛び散っているスパッタを除去し塗装面を作る。次に発電機の純正マフラーを外し自作
こんにちはgenです。またです。京セラ製のエネファーム3回目の故障です。C2F2発電機が故障です。という事は、ガス代が掛かるということか。どうなってるのやっぱり京セラは壊れるんだよね。京セラといえばCONTAX。TVSバリオゾナーのシャッターが切れなくなる故障が3回あった。結局、3回目の故障で諦めたんだったよなぁ。
修理預かりしてるGSX250S刀の話ですが250S刀も30年経過車で電装故障は当たり前であちら変えてもこちらが壊れる繰り返し精度云々は置いといて中華汎用がある部品パーツはともかくほぼほぼアタリハズレ覚悟で中古を競り合う高値っぷりには参りました💧その中でもジェネレーターステーターコイルは新しければ新しいほどいいわけで今回の修理のなかで他車流用で発電は成功しました😅(外した純正と比較しましたが目視で線が細かったり巻きが全然違うとかはなくてかなり近いといえる感じでした)加工は必要でしたが
本日は茨城県大洗マリーナに来ています。本日目的の艇は1996年のハトラス50です。ツナタワー付きハトラス50フィッシャーマンですこの年代のハトラスといえば45がたくさん輸入されバートラム43とともにビッグゲーム最盛期には西のバートラム、東のハトラスと呼ばれた最もメジャーな時代でした。このハトラス50はこの全盛期にバートラム50と同様この時代憧れのフィッシャーマンでした!今回はその上級モデルの50サイズのご案内です。主機はマン2840LE401820㏋2機です。この時代の主機は