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今日は、最近モンモンとしている話です。すみません💦娘もいよいよ、小学生まであと1年を切ったわけですが…なんで小学校って、義務教育なんだろう…と思ってしまいます「幼稚園・保育園の次は小学校」って、当たり前すぎて、疑うことすらなく生きてきたけど、障害を持つ子供を持つと、当たり前が当たり前ではないから、本当に小さなことで立ち止まります。小学校に通うことを義務とするならば、小学校に上がる前に、ある程度まで準備が整うような、養成所みたいなものがほしい…時間が足りないのです。
ベビちゃん時代、身体がふにゃふにゃでまともなお座りや腰をあげたいハイハイができなかった長男。先生からは、2、3歳くらいで普通の子と差はなくなるから〜と言ったようなことを言われていました。『筋緊張低下(低緊張)と診断された息子の現在』最近は息子の発語のことや第二子のことばかり書いてましたが、息子の筋緊張低下(低緊張)の現在の様子についても書いておきます。過去にブログに書きましたが、私が息子…ameblo.jp(※ちなみに第三子はもっと成長が遅く1歳0ヶ月現在でハイハイできません。)そんな彼
妊娠6〜7ヶ月この頃から胎動を感じるように🎵この時の妊婦健診のエコーで「右の腎臓に嚢胞があるかもしれない」と言われました。慶應病院から腎臓専門の先生が来るからその日に受診してほしいと言われ、指定された日に旦那と病院に行きました。再エコーを取ったところ赤ちゃんは…右多曩胞性異形成腎(多嚢胞腎)と言われました。初めて聞く病名で正直えっ何と思っていました。左側の腎臓は正常であり、分娩も普通分娩ができるということでした。ショックはありながらも、どこかまだ安心している自分がいました。その
元々、発達遅延がある我が子。中でも言葉の遅れが大きく、本格的に療育を始めてから、気づけば2年が経ちました。「5歳前後で追いつく可能性がある」と言われていた通り、今はある程度は追いついてきています。ですが、正直なところ「はあ、一安心」とはなりませんでした。確かに追いついてはきている。でもそれは、ゴールではなく、ようやくスタートラインに立ったという感覚です。日常会話は、そこそこ成り立つようになりました。「幼児との会話ってこんなものだよね」と思える場面も増えています。ただ、細
こんにちは、原田高志です脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護教員として多くの学生指導に関わってきました。現場と教育を結び「看護学生」「新人看護師」の皆さんに実践的な看護のコツをお伝えしています。【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】テーマ:【発達遅延リスク】を理解しよう~実習・看護診断・看護計画・関連図のノウハウ導入:発達遅延リスクとは?「発達遅延リスク」とは、年齢に応じた運動・言語・社会性などの発達マイルストーンを、何らかの理由で達成しづらい状態
就学に向けて、早めに見学スタート!来年度の就学に向けて、早めに動き出そうと、小学校の見学を始めたのは息子が年中のときでした。支援級や支援学校、区の説明会や交流会、民間の取り組みなど…とにかくいろいろ回って、少しずつ情報を集めてきました。見学した学校は、国立、都立、公立、私立、民間など本当にさまざま。最初に見たのは「一番近くの支援級」まず見学したのは、1番近くの支援級💡見学した結果、うちの末っ子にはレベルが高過ぎました😅支援級は、何か困り事があった時にSOSが言え
今年の4月から始まった育児時短給付金育休から時短復帰した際に、給料の10%が2歳になるまでいただける給付金皆さんはもういただけてますか??私はタイトルの通りまだ振り込まれてません私の会社は15日締めなので5月に復帰したけど、ちゃんと給料が満額支給されてからの申請になるとの事で8月くらいに申請しました申請しましたと言っても社労士が申請したので私自身、良く分かってなくて。社労士にまだ給付金いただけて無いんですが、、と確認すると、『こちらでは申請済みなので、振込みに関しては役所に問