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いつもありがとうございます。ハッピーダイエットライフの船田です。癌という病気は医療マフィアのドル箱であり、病院の治療方法は前提から間違っています。現代の病院では、癌を治療するふりをしながら、患者を苦しめ、大金をぼったくり、治らない治療を続けています。年間40万人近くが亡くなる、意味のない治療行為の被害者です。現代医学では「癌細胞は狂った進化をした細胞」とか「突然変異による細胞」だとか、それこそ医学は狂った見解を出しています。癌の正式名称は「悪性腫瘍」であり「悪性新生物」
朝から天気は下り坂、でも1日何とか持ってくれました今日は埼玉の弟が奥さん同伴で帰郷久しぶりに3兄弟と其の奥さんが揃っての食事会です小さい時には喧嘩ばかりの兄弟でしたが、喧嘩も飽きて今では周りの人もうらやむほど仲の良い兄弟になれましたきっとお嫁さんの力も大きいのかもしれませんね兄貴が82歳、私が78歳、弟が75歳の後期高齢者兄弟ですが、何とかみんな元気で過ごせています。もちろん皆な歳なりに色んな病気に悩まされてはいますが、まあみんなこの齢です
イベルメクチンの癌治療への応用はPubMedで論文検索すると300件以上がヒットします。ほぼ全てが海外の論文なのですが、ついに日本国内からもイベルメクチンが癌治療に有効であるという論文が発表されました。https://www.nms.ac.jp/var/rev0/0058/3110/125324144437.pdfIvermectinEnhancesPaclitaxelEfficacybyOvercomingResistanceThroughModulationo
2025年4月虫垂癌、ステージ4、腹膜播種+45歳女性。まず虫垂癌は予後が悪く、死亡率も高いことが知られています。205年6月からANK療法を受けられ、治療終了後にCTで異常所見なく大腸カメラでも異常が指摘できず、癌は消失していました。保険診療を続けていたら死亡していた確率は非常に高く、45歳で死亡するか、今後、お子様とともに楽しい生活を送るかは雲泥の差です。このような喜びの声を頂いている方が、当クリニックには大勢いらっしゃいます。AN
イベルメクチンを診療所から処方されている患者さんへお知らせです。今まで処方していたイベルメクチンは輸入代行業者を通して仕入れていました。一般に流通しているものと変わらないはずなのに、同じ製剤を服用した患者さんが「イベルメクチンを服用したら気分が悪くなったので怖くなって服用を中止した」と言われ、「診療所で処方しているものを出してほしい」と希望されました。患者さんが服用されたイベルメクチンは診療所で処方しているものと同じ製品でした。患者さんが「きっと先生のところで出しているも
にほんブログまたトッポさん記事📢ナットウキナーゼ、なぜスタチンに取って代わらないのでしょうか❓ジョー・ローガン氏が紹介した研究で、1,062人が1年間摂取した結果が出ているんです📊超音波検査で確認されたのは、動脈プラークが36%も縮小したという事実です🫀…pic.twitter.com/uJmzUr5spZ—トッポ(@w2skwn3)April20,2026DHCナットウキナーゼ30日分[ヘルスケア&ケア用品]Amazon
にほんブログ警察官ゆりさんが同じ論文でユーチューブ上げてたのでおまけで書きました私月21万円で高いと言ってましたがゆりさんは何十万が安いと言ってます(年間と言ってますが、医師の取り分がアメリカでは多いから、年間何十万より必要と思います)化学療法なら何千万だけどイベルメクチンなら何十万だから格安と日米の価格の価値観が違いますね確かに日本では高額
数日前のX(旧Twitter)で、あなたにおススメのトレンドで、「FAUCI」という名前が挙がっていました。ファウチって誰か知っていますか?この人です。コロナ禍、ワクチン禍の頃、毎日のように話題にあがっていた人物です。『エイズを怖い感染症と宣伝したビジネスモデル』2022年の4月にUPした内容ですが、再投稿します。今、【医療】と呼ばれているものは、【ビジネス】とか、【詐欺】と呼んでもいいのでは、ないでしょうか?海外では…ameblo.jpファウチ博士は、エイズを怖い病気だと
イベルメクチンが癌治療に使われているということについて以前、記事に書いてきました。もともと別の病気・目的で開発・承認された薬を、他の疾患の治療に転用して使う薬のことで、英語ではドラッグ・リポジショニング(drugrepositioning/repurposing)とも呼ばれます。イベルメクチンは再利用薬として注目を浴びています。『がん治療に使われる再利用薬とは』イベルメクチンやメベンダゾール、メトホルミンなどが癌治療に再利用薬として注目を集めています。もともと
イベルメクチンが癌治療に使われていることは2024年から知られていました。日本ではイベルメクチンのことを発信するとなぜかひどい誹謗中傷やバッシングを受けるので広まっていませんが、海外では論文もたくさん発表されています。pubMEDでivermectincancertreatmentと検索しただけでも300以上の文献がヒットしてきます。試しにやってみて下さい。一般の方には論文は難しいかもしれませんが、X(旧Twitter)でも情報を発信されている方も大勢おられます
学会で講演するプレゼンを有料のニコニコチャンネルで配信します。ちょっと専門的な内容なので、できるだけ噛み砕いて分かりやすく解説したいので、総論と各論と2回に分けて配信します。今日は総論の部分です。学会の抄録をそのまま掲載します⬇ーーーーーーーーーーーーーーーーーイベルメクチンは本来、寄生虫駆除薬として開発されましたが、近年その抗癌作用が数多く報告されています。そのメカニズムは多面的で、特にミトコンドリア機能との関連が注目されています。第一に、イベルメ