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公団アパート3婆物語①女性A=何かとゴミ出しに口出す女②女性B=青山お嬢様育ち余計に作ったおかずをおすそ分けするいい関係部屋もキッチンもいつも綺麗で観葉植物も育て、気が合う③女性C=柳川生まれ=どんな訳が知らんけどこんな港町に住みたいとSASEBOがお気に入り開けてびっくり通称「ゴミ屋敷」足の踏み場もないこの惨状あんたよくごみの谷間に平気で寝られるわよねえ(奥に布団)信じらんないわよくもまあ、ため込ん
数ヶ月前に車を買い替えました最近の新しい車は安全装置が色々ついてビックリ、また発進後10秒位で鍵が自動的に施錠されまた、停車しギアをパーキングに入れると自動的に鍵の施錠が解除される仕組みのようです。ある日、ドラックストアの駐車場に停めて少し携帯をいじっていたらいきなり、車の後ろのドアを知らない人に開けられた💦振り向くと60代半ばぐらいのご婦人が立っている何かご用ですか?話しかけてみた間違えました、すみませんそのご婦人は、会釈して違う列に駐車してる他の車の助手席に乗
弟(69)の同級生は果樹園を運営しています。毎年、桃とりんごを送ってくれます。ここ数年前から、彼の物忘れがひどくなっているような気がしていました。彼は、LINEやメールを使わないので、何でもかんでも電話をかけてくれるのですが、あまり何度も同じことを聞かれるので「もしかしたら?」と不安になりました。彼の注文の取り方は、まず郵送で注文書が送られてきます➡️その用紙に私が記入して返信用封筒で返します➡️確認の電話がきます➡️発送しましたの電話連絡があります➡️着きましたか、味はどうでしたか
すみません。唐突ですが、家を出ました。まあ、このブログの長い読者の方々にとっては、お前、一体、何回目だ?って笑われちゃいますが、孝行息子として知られるわたくしでも自分の親にブチギレることがあるのです。原因は。。。店の営業中にご飯が無くなったこと。それこそ、もう何回目だって話なんですけど。。。笑大昔はね、近隣のお店同士でご飯の貸し借りってのがあったの。ごめ〜ん、ご飯少し貸してもらえる〜なんて言ってくる店が本当にあったのよ。今と違って、まわりは個人店ばかりだったしね。そういう付き