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「人はなぜラブレターを書くのか」を観てきました。ストーリーは、2024年、寺田ナズナはある青年に宛てて手紙を書く。24年前、17歳の小野ナズナはいつも同じ電車で見かける高校生・富久信介に恋をしていた。信介は進学校に通いながらプロボクサーを目指していた。そんな二人に運命の2000年3月8日が訪れる。そして2024年、信介の家族の元にナズナからの手紙が届く。というお話です。寺田ナズナは、ある日とある青年に手紙を書きはじめる。今は夫と中学生の娘を持つ母親で、千葉で定食屋を
発達障害を扱ったドラマが増えている。急増している(当社印象)ありがたいと思うし、それだけ、存在が身近になっていると思う。本人が、周囲の人が、それぞれ多くの問題を抱えながら、困ったり迷ったり怒ったり悲しんだりして生きていることが、多々あると思う。「ん?」と思う場面が無くもないが、それは何を扱うにしても同じだろうね🤔『テミスの不確かな法廷』は大変話題になった。推し俳優が演じてくれた。『ライオンの隠れ家』もとても良かった。坂東龍太くんの演技が素晴らしくてしかも柳
舞台『ハムレット』初日から5/9の初日から2週間過ぎ明日の休演日を挟んで東京は残り7公演でございます!本日は染五郎さんのハムレット密着番組をリアルタイムで拝見いたしました~/間も無く放送スタート📺お見逃しなく✨\📅5/24(日)12:30~14:00放送BS朝日「舞台『ハムレット』その幕が上がるまで~八代目市川染五郎の挑戦~」https://t.co/0A6AfjszHO#ハムレット2026https://t.co/2AavoYfrLo—舞台『ハムレット』
実話をもとに石井裕也監督が作り上げた作品で、脚本も演出も丁寧な、なかなかの感動作でした。石井監督作品は、「本心」(2024)を見逃しているので、「愛にイナズマ」(2023)以来となります。良い俳優を起用して、きちんとその魅力を引き出すことが得意な監督で、今回も、いかにも綾瀬はるからしい明るい一面に加え、病を抱えて娘にそれを告げられずに悩む場面で、新たな魅力を引き出しています。妻夫木聡も、いつも通りといえなくはないですが、誠実で涙もろい役柄がハマっていました。特筆すべきは菅田将
グッドモーニングさんだけ??あみちゃんのこちらのシーン流しますのは…THETIMEさんに至ってはストロベリームーンの話題すら無い…
みなさま、ごきげんようこのブログにお立ち寄り下さり、ありがとうございます今回は、明日から放送がスタートする北海道ドラマ「リラの花咲くけものみち2」を紹介したいと思います。(NHKドラマ公式から引用)§1リラの花咲くけものみち「リラの花咲くけものみち」は北海道・江別市の酪農学園大学を舞台に、獣医を目指す少女たちの青春を描いた感動のヒューマンドラマです。去年の2月にシーズン1が放送され、高い評価を受けた作品で、8/22から続編となるシーズン2がスタートします。シーズン2
桜田ひより小芝風花広瀬アリス畑芽育上白石萌音原菜乃華福原遥出口夏希當真あみ長濱ねる福本莉子森七菜橋本環奈広瀬すずのん伊原六花吉高由里子秋田汐梨安斉星来上坂樹里高石あかり河合優実森田望智松本穂香夏帆
原作は読んでいませんが、二人の女子高生の光と闇を描いた青春映画の佳作でした。インディーズ映画としては充実したキャスティングも魅力です。希代子(當真あみ)は、元々茶色い髪を黒く染めて高校に通っています。クラスの中で普通に馴染もうとしていますが、電車内で友人たちと会話中に、いきなり会話から外れて窓外を眺めていたりと、人付き合いは苦手なようです。希代子がエレベーター式に高校1年になったとき、著名なカメラマンを父に持つ朱里(中島セナ)が郊外から入学してきました。希代子は、誰にでも遠慮な