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「人はなぜラブレターを書くのか」を観てきました。ストーリーは、2024年、寺田ナズナはある青年に宛てて手紙を書く。24年前、17歳の小野ナズナはいつも同じ電車で見かける高校生・富久信介に恋をしていた。信介は進学校に通いながらプロボクサーを目指していた。そんな二人に運命の2000年3月8日が訪れる。そして2024年、信介の家族の元にナズナからの手紙が届く。というお話です。寺田ナズナは、ある日とある青年に手紙を書きはじめる。今は夫と中学生の娘を持つ母親で、千葉で定食屋を
こんにちは、lemonですめぐると凪、かるたを通じて再会した二人は…※ネタバレ注意です6話の感想はこちらです↓『ちはやふるーめぐりー6話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです今回は先生の旅立ちのお話でした※ネタバレ注意です『ちはやふるーめぐりー5話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonですめぐるの気持ちは…ameblo.jpちはやふるーめぐりー7話草太(山時聡真)の提案で、都予選に向けて他校の偵察を始める。実力で劣る梅園が予選を勝ち抜くには、他校のデータを集めて作戦を立てるしか
監督:酒井麻衣2025年主な登場人物(俳優)役柄【県立常磐南高校】桜井萌:さくらいもえ(當真あみ)高校1年生。15歳の冬に余命半年の宣告をされる。佐藤日向:さとうひなた(高校時代:齋藤潤/13年後:杉野遥亮)萌のクラスメイトの純朴な男子。13年後は小学校の教師になり、家業の醤油屋も支えている。高遠麗:たかとううらら(高校時代:池端杏慈/13年後:中条あやみ)日向の幼なじみ。からあげ屋の娘。13年後は地元で警察官になっている。福山凛太郎:ふくやまりんたろう(高校時代:黒崎煌代
ゆうとままのドラマブログへようこそ韓国映画やドラマの日本版リメイクで面白かった試しがないから斜め上目線で視聴スタート無垢なる証人ドラマあらすじかつては人権派弁護士だった長谷部恭介(唐沢寿明)亡き父の借金返済のため信念を捨て大手法律事務所〈メヨール法律事務所〉に身を置き大企業を助けていますある日資産家殺人事件が起き家政婦・中野栄子(仙道敦子)が容疑者として逮捕・起訴されます長谷部は国選弁護人として無罪を主張する栄子の弁護をする事になります唯一の目撃
主観的な感想です。ストーリーは追ってませんが、雰囲気感じちゃうかも…これから見る方は読まないでください。結果、良かったけど、途中まで、見るのがつらかったです。前半、弁護士である長谷部が、悪意があるわけではないが、事件の目撃者である希美と仲良くなるため、「自閉症スペクトラム症」を理解しようと接しているのがつらかった。はじめから、自分とは違うとか、普通とは違うとかいう目で見ている。さらに、裁判でそれを利用しようとしてた。同級生の前田奈月の方がよっぽど希美とありのままで向き合っていたと思う
人はなぜラブレターを書くのか2026年作品/日本/122分監督石井裕也出演綾瀬はるか、當真あみ、細田佳央太2026年4月26日(日)、新宿ピカデリーのシアター10で、8時30分の回を鑑賞しました。寺田ナズナは、とある青年に手紙を書きはじめる。――24年前、17歳のナズナは、いつも同じ電車で見かける高校生・富久信介にひそかな想いを抱いていた。一方、信介は学校帰りにボクシングに夢中な生活を送り、プロボクサーを目指していた。そんな彼らに、運命の日、2000年3月8日が訪れる
綾瀬はるかさん主演の「人はなぜラブレターを書くのか」を観ました。地下鉄日比谷線の脱線事故で亡くなった麻布高校の生徒をめぐる逸話を実写化したものです。知人がこの電車に乗っていたので、個人的な記憶もあります。この高校生(映画では細田佳央太さん)はボクシングをしていました。毎朝、彼と同じ車両に乗り合わせていた女子高生(當真あみさん)は恋心を抱きますが名前を知る前に、事故で亡くなってしまうのです。20年以上の月日が流れてから、彼が通ったボクシングジムに、彼宛
近年注目を集めている若手女優・當真あみさんと、国民的女優・広瀬すずさん。この2人が「そっくりすぎる!」とSNSを中心に大きな話題となっています。実際、テレビや雑誌で見かけても一瞬どちらかわからないという声も多く、ファンの間では「姉妹説」まで浮上するほど。この記事では、そんな2人がなぜここまで似ているのか、顔の特徴や雰囲気、性格・演技スタイルなどを徹底的に比較・分析していきます。さらに、見分け方やファンのリアルな声なども紹介しながら、今後の活躍にも注目していきましょう。
評価5/5☆☆☆☆★試写会に当選して2025年10月9日(木)に「ソラリス」で鑑賞した。萌が小学校入学当日に倒れ、それ以来、学校には通えずに家で闘病生活をしているらしい。父が貰って来た学校の机で萌が勉強し、母が給食の献立を家で作り、動画で授業を受け、と萌にできるだけ学校と同じ経験をさせたいと言う、両親の願いが伝わる。両親は萌の日記に「親友が欲しい」とあるのを見つけ、麗に配達を頼んだらしく、2人は意気投合して親友になる。萌が高校に行きたい願いも叶えさせる。この両親の行動には感心させられ
ドラマ『ちはやふる-めぐり-』が終わって1週間経った。最近、私は年齢のせいか、派手なアクション物や、恋愛物の映像作品は受け付けられなくなっている。その点『ちはやふる-めぐり-』は、競技かるたに青春をかける高校生たちの姿が清々しく、最終回まで挫折せず視聴を続けることができた。(私など、ドラマの対象年齢からかなり離れていると思うが…)※梅園高校競技かるた部員藍沢めぐる(當真あみさん)このドラマの主人公。※瑞沢高校競技かるた部員月浦凪(原菜乃華さん)めぐるの宿命の
こんばんはきょうは晴曇でしたセンター北へ出かけました犬が気持ちよさそうですセンター北に到着イオンシネマのスクリーン4映画「人はなぜラブレターを書くのか」を観ました出演綾瀬はるか當真あみ細田佳央太菅田将暉妻夫木聡佐藤浩市あらすじ寺田ナズナ(綾瀬はるか)は、とある青年に手紙を書きはじめる24年前、17歳のナズナ(當真あみ)は、いつも同じ電車で見かける高校生・富久信介(細田佳央太)にひそ
パリに咲くエトワール20世紀初頭のパリを舞台に、異国でそれぞれの夢を追う二人の少女を描く長編アニメです。夫を支えるよき妻となることを望まれながらも画家の夢を追う少女と、バレエに魅了されたナギナタ名人の少女があるときパリで偶然再会する。面白かったです。日本のアニメーションのレベルは、やっぱり高いです。夢を追う人は、輝いています。アニメの話だけではなく、リアルの世の中でもそうです。俺はもう初老のおじさんなので、最近、夢を抱かなくなったことに気づきました
試写会が当選して見てきました。今同じ時代をこの地球で生きているだけで幸せを与えてくれる綾瀬はるかが主演ですし、期待して見に行きました。綾瀬はるか以上に、彼女の高校生時代を演じている當真あみという女優さんに衝撃を受けました。昔々、世界の中心で、愛を叫ぶを見に行って「こんな可愛い子がいるのか?」と衝撃を受けた、当時和の長澤まさみ以来ではないかと。どことなく広瀬すずに似てて、かならずすごい女優さんになると思います。この作品、恋愛もののような印象でしたが、実際は格闘技映画でした(笑)これは間
「パリに咲くエトワール」を観てきました。ストーリーは、1900年代初頭のパリ。日本からやって来たふたりの少女が暮らしていた。画家を夢みるフジコと武家に生まれナギナタの名手だがバレエに心惹かれる千鶴。かつて横浜で出会ったふたりは5年ぶりに再会し、フジコは同じアパートに住むロシア出身のオルガに千鶴のバレエのレッスンを依頼する。そんな中、フジコの保護者である叔父が失踪する事件が起こる。というお話です。20世紀初頭のパリ。そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。
當真あみ2025年6月26日
ネイルチェンジの予約💅今回は映画館近くの方にお願いしました💖予約は11時⏰あ見たかった映画見れるじゃない早起きして、8時50分から鑑賞キャストは大好きな方々綾瀬はるかさん當真あみちゃん他の方々も素晴らしかったです細田佳央太君も役にピッタリでした素敵なご夫婦💓綾瀬はるかさん、次の映画では千鳥の大悟さんとご夫婦役ですグッズあるんですね急いで出て来たので見なかったこちらのバック可愛いな〜と思っていたら重要な役割を果たします「人はなぜラブレターを書くのか」ついネタバ
「舟を編む」の石井裕也監督が綾瀬はるかを主演に迎え、2000年3月に発生した地下鉄脱線事故にまつわる奇跡のような実話をもとに描いたドラマ。2024年、定食屋を営む寺田ナズナは、ある青年に宛てて手紙を書く。24年前、17歳の小野ナズナは、いつも同じ電車で見かける高校生・富久信介にひそかな恋心を抱いていた。一方、信介は進学校に通いながらプロボクサーを目指し、学校帰りにボクシングの練習に打ち込む日々を送っていた。そんな彼らに、運命の日である2000年3月8日が訪れる。そし