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「ストロベリームーン余命半年の恋」を観てきました。ストーリーは、病弱のため、学校に通えず家の中で過ごしてきた桜井萌。彼女の密かな夢は、好きな人と一緒に見ると永遠に結ばれるという、6月の満月「ストロベリームーン」を見ることだった。15歳の冬、医師から余命半年と宣告された萌は、夢をかなえるために「運命の相手」を見つけようと心に決め、高校に通うことを決意する。というお話です。小学校の入学式で倒れた桜井萌。大きな病気が見つかり学校に通えず家の中だけで過ごしてきた。両親は
途中まで書きかけて、仕事に忙殺されていました。なんとか今日こそアップします!!。。。5月21日(木)の非勤務日に、日比谷の日生劇場公演「ハムレット」を観てきました。みりラブ友さまのKちゃんが柚香光ちゃん(れいちゃん)のFCに入ってて(なので大弥くんファンのKちゃんとはまた別のKちゃん)、チケットがとれたからと誘ってくれたのでした。日生劇場は久しぶり。明日海りおちゃんの「王様と私」以来かな。(多分)話それますが、みりりん、年末にすごい演目が来ましたね。
「人はなぜラブレターを書くのか」を観てきました。ストーリーは、2024年、寺田ナズナはある青年に宛てて手紙を書く。24年前、17歳の小野ナズナはいつも同じ電車で見かける高校生・富久信介に恋をしていた。信介は進学校に通いながらプロボクサーを目指していた。そんな二人に運命の2000年3月8日が訪れる。そして2024年、信介の家族の元にナズナからの手紙が届く。というお話です。寺田ナズナは、ある日とある青年に手紙を書きはじめる。今は夫と中学生の娘を持つ母親で、千葉で定食屋を
監督:酒井麻衣2025年主な登場人物(俳優)役柄【県立常磐南高校】桜井萌:さくらいもえ(當真あみ)高校1年生。15歳の冬に余命半年の宣告をされる。佐藤日向:さとうひなた(高校時代:齋藤潤/13年後:杉野遥亮)萌のクラスメイトの純朴な男子。13年後は小学校の教師になり、家業の醤油屋も支えている。高遠麗:たかとううらら(高校時代:池端杏慈/13年後:中条あやみ)日向の幼なじみ。からあげ屋の娘。13年後は地元で警察官になっている。福山凛太郎:ふくやまりんたろう(高校時代:黒崎煌代
1.実話に基づく部分とキャスティングの力本作の核心は、2000年3月8日に発生した東京メトロ日比谷線脱線事故で亡くなった高校生・富久信介と、彼に密かに恋心を抱いていた女子高生が24年後にその両親へ手紙を送ったという、実際にあった出来事にある。この「実話の底力」が映画全体を支えており、そこに配された俳優陣がその重さを余すところなく体現している。細田佳央太は、石井裕也監督との再タッグ(『町田くんの世界』に続く)で信介を演じた。無口で武骨でありながら、痴漢から見知らぬ女子高生を守り、
「パリに咲くエトワール」を観てきました。ストーリーは、1900年代初頭のパリ。日本からやって来たふたりの少女が暮らしていた。画家を夢みるフジコと武家に生まれナギナタの名手だがバレエに心惹かれる千鶴。かつて横浜で出会ったふたりは5年ぶりに再会し、フジコは同じアパートに住むロシア出身のオルガに千鶴のバレエのレッスンを依頼する。そんな中、フジコの保護者である叔父が失踪する事件が起こる。というお話です。20世紀初頭のパリ。そこに日本からやってきたふたりの少女が暮らしていた。