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留萌本線北一已~秩父別石狩沼田方面へ向かう下り列車を撮影できるポイント。北一已駅にて下車、駅前の道を直進し約250mほど進んだら右折、約380mほど進んで右折する。約250mほど進むと留萌本線の踏切があるので、これを渡った先が撮影ポイント。北一已駅からは約0.9km、徒歩10分前後の距離。https://yahoo.jp/w4mNk6光線状態は午前中、列車サイド面に日が廻ります。作例は現場11:17頃通過の下り4925Dのもの。2018/9/18撮影新幹線撮影コンプリートガ
深川駅構内の留萌本線の分岐点を見に行きました。現地で見るのは初めてです。まず、函館本線の南側から遠目に。右奥にカーブしながら分岐するのが見えます。この時点では良く見えていなかったのですが、場内信号機の手前に車止めがあります。遠すぎるので、近付きました。函館本線の踏切を渡ると暗渠上の公園があり、歩いて留萌本線脇に出られました。場内信号機には防雪カバーがありますが、消灯しているように見えます。「ル5・6」と進路表示機は左に向けられました。使用停止の意味になります。「ル4」に関しては少し
深川行普通列車(4926D)の発車時刻が迫ってきた。後ろ髪を引かれる思いだが、ぼちぼち乗車しよう・・泣乗車前に先頭車両をパチリ!車内で乗車券をゲット!これが一番の乗車記念。旭川駅から立ちっ放しだったので、帰りは座ってのんびり旅を楽しもうね。ふ~座ると疲れがどっと出てきた。車内はポカポカだし、こりゃ眠ってしまうかも?午後0時56分、石狩沼田駅を発車!車内の様子です。1両目後方から前方をパチリ。後方(2両目方向)もパチリ。キハ54と言えばJR北海道名物・首振り扇風機。数少ない昭和
JR留萌駅△落日がきれいな黄金岬の駅購入済み:2025/09/10駅スタンプ見聞録JR留萌駅は、北海道留萌市にある、JR留萌本線の駅です。この駅は、留萌市の中心駅であり、かつては国鉄羽幌線もこの駅から分岐していました。廃駅となるまでは、石炭輸送やニシン輸送で大きく賑わい、昭和38年には一日平均2500人もの輸送人員を誇る北海道屈指のターミナル駅でした。しかし、石炭の需要の低下やニシンの乱獲により個体数が減ると、しだいにかつてのターミナル駅としての威厳を失い、各駅停車ばかりが停車
少し物足りなくて、北一已駅まで足を延ばしました。駅手前の踏切です。警報機も遮断竿もありません。線路側にも柵があります。最終列車が行ってからの急ぎの作業のため、事前に各踏切付近に資材が置かれていました。奥に北一已駅のホームが見えます。交換駅時代の痕跡はありません。駅名板が外された駅舎は、それが何の建物であったかもよくわからなくなります。駅横で何やら工事の準備をしていました。駅名標は枠だけになっていました。この後で、ホワイトバランスが4500Kになっていることに
いつも「カッキーは全国を旅するブログ」をご覧くださいましてありがとうございます。今年3月の連休中に鹿児島県の「奄美大島」を旅した様子を紹介するのも今回で最後です。最終回は奄美空港近くにある山城「赤木名(あかきな)城」を登城。🏯そのあとはランチを頂きます。奄美のお城・赤木名城を登城奄美空港まで戻るため、島の北部まで戻ってきたよ。その前に奄美大島で最大のお城に向かいましょう。赤木名中学校近くにある「秋葉神社」にやってきた。これから登城するお城は、誰が城主
アルテピアッツァ12:28発美唄駅行のバスはほぼ定刻通りに到着しそちらに乗ってコアビバイで降車(バス運賃は一律230円也)ちなみに〜コアビバイとは美唄で唯一のショッピングセンターチラッと中を覗いて見たのですがテナントが撤退したのかガランとしていて一部のマニアうけしそうななかなかの退廃的雰囲気を漂わせておりましたそこから歩いて2〜3分美唄に来たなら寄りたくなる日用品と喫茶Tape(テープ)丁度お昼時、地元のお客様多数来店中テーブル席1つだけ空いておりギリ座れました