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カラフルで優しいタッチの絵が大人気のハワイのアーティストローレンロスさん8月にビッグアイランドキャンディーズ行ったらちょうどご本人がイベントやってましたローレンらしいとっても素敵なパッケージ絵を描けるブースもできていたり手を振ってくれて気さくな人柄にでした『ハワイ✴️HERMESサンルイあったよ✴️』ハワイのHERMESにもサンルイありましたよ松ぼっくりどんぐり光がもう芸術なんですよねぇこの椅子も見た目に反して凄い座りやすいんだよねぇ。。これオーダーしませ…ameblo.jpスマ
ドラマは終わっても私の感想記事は、まだ途中皆様、もうしばらくお付き合い下さいね9話家を売ってしまったエスンたちは狭いアパートへお引越しあの婚礼家具の螺鈿のタンスも一緒よ~でも運ぶ際に傷がついてしまいショックなエスン貧しくても、グァンシクが傍にいるから一番幸せな妻だと言えるなんてほんとに素敵な夫婦よねウンミョンも問題児と言われているけど外で働くエスンのために椅子の脚にクッションをつけたりストーブを持ってきてくれる
2〜3年前からかなバレンタインは私にチョコをくれよの日だ全く面白くないことに17年間夫は私にお返しをくれなかったいつかくれるだろうと思っていただってほかの人にはお返ししてたからまあわすれかけてバレンタインの投稿募集があって改めて書いたらホントに怒りのバレンタインに変貌した何年か我慢して昔だしなあと言う気持ちもあり…我慢しすぎて大爆発した夫は言わなかったじゃんというが、ほかの人には渡して何で私にはよこさないんだよ?よぉよぉ!〜ラップの感じで私を雑に扱うなバレン
こんにちは1月27日より、東京都美術館で「スウェーデン絵画北欧の光、日常のかがやき」が開催されています。東京都美術館学芸員・中江花菜さんによる本展の見どころ、そしてミナペルホネンのデザイナー・皆川明さんと、スウェーデン国立美術館展覧会部門ディレクターのパール・ヘードストゥルムさんによる特別トークセッションなど、報道内覧会の模様をお届けします。今年で100周年を迎える東京都美術館。本展はその記念展の第一弾として開催されます。「スウェーデン絵画北欧の光、日常の
吉田卓史(よしだたかし)【IKIRA】油彩100号1979年生まれ田辺市出身東京とマドリードを拠点にし、個展やワークショップ等を開催FACE展2018損保ジャパン日本興亜美術賞展入選、2020県展優秀賞昨年11月に紀南文化会館で個展を開催した際に、鑑賞し、強く心を打たれた作品。マドリードにいる友人の顔を描いている。今後の活躍が楽しみな画家の一人です。
↑モンマルトルの丘の上にあるサクレ・クール寺院皆様、こんばんは❣️藤沢市の川添ピアノ教室の川添雅恵です🥰いつもお読みいただきありがとうございます💕✨✨✨✨✨今日のレッスンも楽しかった〜💖5/31の発表会のあとみんなの本気度が高くなっていて基礎の練習を頑張っています❣️やはり、何より大事なのは基礎‼️基礎をコツコツと積み上げてどんな曲でも弾けるようになるとピアノがもっともっと好きになれますね❣️これからのみんなの成長が心から楽しみです🥰✨💖✨✨✨✨✨さて、ここか
漸く、この絵に手を付け始めた……道具をケチって、回り道したニャンそれより今更写実絵画、とかインプリミトゥーラとか、本当に必要↑名著でづ洋画を習い始めてからの、美大トラウマニャン?(笑)今考えると、岡倉天心と黒田清輝のごとき、概念の対立が……お主、実に王道の洋画講座から、入ったもんニャー俺は子どもの頃から、ミケランジェロや、ラファエロ等イタリアの綺羅星のごとき、キリスト教の宗教画の大作が、大好きだっただけなのよー
こんにちは。画家のアマクーダー村上です。はずかしながら、SNSというシステムに疎い私でしたが、この度Instagramについで、ブログも開設することにしました。ブログを開設する理由は、まず私が画家になる前に、ポエスト(詩人)になりたかったことがあったからです。絵を描くとき、私は無作為に閃きと衝動をモチベーションとして描くことが多いのですが、これは、私が画家になる前に、ポエストだったということの表れだと思うんです。書くことが好きで、だけど何かを感じたときにしか書けな
こんにちは!いつもはニューヨークから、いまは日本に帰省中の画家の千寿です。(プロフィールは、こちらから)2月7日土曜日の朝を迎えた雨の森。冬の森はとってもしずかでそのうえ、雨の森は吸い込まれそうなほどにシーンと静まりかえってみえる。しかし自然界においてこの静けさはつぎへの準備の大事な大事な時間。外から見れば何も起きていないようでも内側では、春
海の沈黙/日本2024年製作112分NETFLIX2025年18本目☆3.8世界的な画家、田村修三の展覧会で大事件が起きた。展示作品のひとつが贋作だとわかったのだ。連日、報道が加熱する中、北海道で全身に刺青の入った女の死体が発見される。このふたつの事件の間に浮かび上がった男。それは、かつて新進気鋭の天才画家と呼ばれるも、ある事件を機に人々の前から姿を消した津山竜次だった。思いの外、「阿修羅のごとく」のもっくんが良かったので、この作品を観てみようかと思った。キャスト
ノーマン・フォスター監督によるアメリカの犯罪映画。出演はアン・シェリダン、デニス・オキーフ、ロバート・キース。<あらすじ>画家のフランク・ジョンソンは、裁判の証言者が殺される現場の目撃者となった。犯人はフランクを発見、銃撃する。フランクは警察に保護されるが、警察はあてにならないと餡が得て逃走した。フェリス警部は、逃げたフランクを追う。フランクの妻エレノアは、フェリスに話を聞かれても多くを答えられない。というのも、フランクは自分の生活にあまり関与せず、逃げてばかりいたからだ。
世界で最初に発行されたマルレディ封筒と日本最初の紅枠はがきマルレディ封筒1840年にイギリスで発行された郵便料金前納のレター・シートで表面の上部に絵が描いてありこの画家の名前ウイリアム・マルレディからこう呼ばれた。上黒1ペニー下青2ペンス折り畳んだ裏面葉書を集めていた私は昔、世界最初のステーショナリーと知り「葉書を集める者としては是非押さえておかないと」と思い買い求めたものだが何処でいくらで買ったかは覚えていない。十字形消印の押された使用済みは文献等に載っているが未使用は
*思い掛けなくブログで意外な親族と出会った*作城妙子作品「戯れ」F10号(530×455㎜)それがメッチャ凄いお方で私の言葉で上手く伝えられないので皆さんご自身でこの下のサイトから訪ねて見てお調べ下さい。私もつい先日私達が#先祖が同じで親族に#画家がいる事知りディラさんが#ブログで私を探し当て下さった。お母様の誕生日祝いにと私の絵をご購入頂いてプレゼントして母上様と私を結び付け頂いた#彼女は日本
*#上野の森美術館での個展の初日に#歓迎会*#個展のオープンの日にオープニングパーティーを毎回していたけれ度#上野の森当たりの地理が分からず#宴会用のお店を探せず今回は無しだと断念してました。そしてら秋元さんが探して下さって急に歓迎会をする事となりましたものの申込者もいないだろうと案じてたら何とドンドン集まって来て総勢16人も集まって慌てて予約採り直しお世話役の秋元さんは大わら
皆様ごきげんよう、絵描きのKaoruSamidareです。無気力が酷くて何も手に付かないような時も、身体が動きそうなら夜のウォーキングに出ます。いつも同じ道を1時間。将来に思いを馳せながら歩いていると、不思議と気分が良くなります。あたしはきっと、これからもっと良い絵を描いて、素敵な洋服を着て、大好きな人たちと大好きな街を歩く。ゆっくりでも、出来ることをやっていきます。+++++++++バックペイント、修正と調整を残した完成直前でドーン。メインのペ
こんにちは!気持ちをのせて♪akiギター教室のアキですみなさまいかがお過ごしですか?教室のみなさまは、お疲れとれましたか?早速次の曲を考えてくれて、ありがとうございます!さて先日の土曜日、妹のKちゃんと、天満橋の『ラ・カンパネラ』というギャラリーに、はせくらみゆきさんの絵画展を見に行きました。はせくらみゆきさんは、画家で作家で、そのほか色々な活動をされている方です。はせくらみゆきさんはせくらみゆき公式WebSiteMiyukiHasekuraOfficialWeb
先週1000人画廊を訪れ、『ライオンの隠れ家』のみっくんの壁画を見てきました。機会があれば、作者の太田宏介さんの原画を見てみたいなぁと思っていたら、横浜そごうで個展が開かれていると知り、最終日の今日行ってきました。『ライオンの隠れ家』お兄ちゃん、みっくん、ライオン太田宏介さんのプロフィールドラマの動物園の絵ドラマで使用された絵を含め、沢山の絵が展示されていました。明るい色彩、楽しそうな表情の動物や花が中心です。実際の制作風景を見られるライブペイントも行われていました。わんちゃん
昨年、東京国立近代美術館にて、スウェーデン出身の画家ヒルマ・アフ・クリントの、日本では初となる大規模な回顧展が開催され、大きな話題となりました。そして、今年は、立川にあるPLAY!MUSEUMをはじめ、国内数か所で、スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンの展覧会が開催される運びです。…と、実は今、日本の美術界において、ひそかに(?)、スウェーデンが来ています!そんな中、東京都美術館で開幕したのが・・・・・(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております
こんばんは!今日は、自分らしく生きるために九星気学の本命星から見た適性のある仕事はについてお話しします今回は、九紫火星の方についてですまず、全般については・知識、スキルを進んで求めること・専門性を磨くこと・不透明は白黒はっきりさせることなどを活かす仕事がお薦めです業種としては、医者、学者、教員、画家、弁護士、報道関係の仕事などがあります九紫火星の方の長所・感情を表に出す・人の心を掴むという特性を活かしたお仕事が良いです以上です
視てはいけない、と言われると余計に視たくなるものです。現在、GinzaNovo(旧東急プラザ銀座)で開催中の『視てはいけない絵画展』を視てはいけないのに視てきてしまいました。本展は「視てはいけない絵画」のコレクターであり自身も画家として活動された小野武久氏の貴重なコレクションを一般公開するものです。「視てはいけない絵画」は3種類あります。強い念が込められた絵、強い感情が込められた絵、そして描かれた題材が視るべきではない絵です。例えばジュール・デュボアの《ベラレッテ家の昼食》は3番
兵庫県立美術館||「パウル・クレー展」創造をめぐる星座。PaulKlee,SolitaryandSolidary「パウル・クレー展」創造をめぐる星座。PaulKlee,SolitaryandSolidary会期は2025年3月29日[土]-5月25日[日]www.artm.pref.hyogo.jpGWを前に、兵庫県立美術館パウル・クレー展覧会に行きました。実は、クレー展、私行く予定にしていませんでした。友だちに誘われて断ったほどでし
🇸🇪カール・ラーション🇸🇪.2026我が家のリビングのカレンダーは、スウェーデンの国民的画家、カール・ラーションです🎨(1853〜1919)正直、スウェーデンに行くまでカール・ラーションを知らずにいました…たまたま、お茶友であるお菓子の先生がカール・ラーションの大ファンだと聞き、興味を持って旅していたら、彼の作品を所々で目にしました🖼️家族をテーマに日々の暮らしを描いた作品が多く、その温かな雰囲気にとても惹き込まれ、私も娘もすっかりファンとなってしまいましたよ🥰調べていたら今月末
この秋、東京都美術館で開催中の展覧会、“ゴッホ展家族がつないだ画家の夢”に行ってきました。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)関係者がこのブログを目にしないことを祈るのみですが、正直なところ、“都美でゴッホ展って何度目だよ!”と思ってしまいました(笑)。とは言っても、2016年に開催されたのは、ゴッホとゴーガンの関係にフォーカスした展覧会で、翌2017年は「ゴッホと日本」をコンセプトにした展覧会。前回2021年のゴッホ展は、世界最大のゴッホコレク
ジーナ・エリオット監督によるアメリカのサスペンス映画。出演はエマ・フィッツパトリック、アンジャラ・グルナー、ジェニファー・ラフュアー。<あらすじ>画家として成功し個展を開くことができたジェーン。個展の初日、お酒も飲み羽目を外してしまった自宅への帰り道で、人気のない路地に迷い込んでしまう。そこで彼女はレイプされてしまう。何とか自らの足で病院にたどり着き、病院関係者の通報によりやって来た女性刑事から事情聴取を受ける。しかし彼女の過去の逮捕歴が判明すると、聴取は通り一辺倒なものと
先週、まさかの出来事がありました。画家の友人がモデルを探しているって言ってて、私に声がかかったんです。「えっ、私スタイル良くないし、美人じゃないし」って、最初はもう全力で断ったんですけど、友人は「そういうのを募集してるんじゃない」って言うんですよね。見たこともない世界だし、ちょっと興味もあったから、「じゃあ、体験してみようかな」って、軽い気持ちで引き受けちゃいました。PC用ミニゲームアクションエリアディバイダー|NAWOMIDOUBASE店poweredbyB
埼玉県立近代美術館で開催中の展覧会、“コレクションの舞台裏”に行ってきました。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)会場に入ると、まず目に飛び込んできたのは、美術品ではなく。誰かの仕事机でした。こちらは、本展を担当した学芸員さんの仕事机・・・というてい、とのこと。そこからなんとなーく予想がつくように、本展は美術館の舞台裏、すなわち学芸員さんの仕事にスポットが当てられています。埼玉県立近代美術館のコレクションの総数は、約4200
展覧会オープニングの日の朝。防府高校、防府西高校で美術を教えられた藤川章造先生の展覧会。アスピラートの開館前、入り口にいらした先生の奥様と。奥様にも幼児の絵画指導で長くお世話になって。オープニング!顕彰会田頭会長さんとは、ご近所の間柄。今は絵本作家として、私どもの幼稚園保育園でもよく利用させていただいて。私は美術部ではなく音楽部であった。よって高校時代というよりは、社会に出て、藤川先生からの訓導はありがたかった。顕彰会に向けての会議に参加した時に、美術部関係の方々が実に多く
実話ベースの話。単にトランスジェンダーの画家のはなしかと思ったら、世界ではじめて性転換手術をした画家の話だった。しかも、はじめは普通に女性画家と結婚していて、愛しあっていた。妻のゲルダは、肖像画にこだわりをもつ画家で評判はイマイチ。夫のアイナーは、デンマークで賞賛される風景画家だった。妻は自分の絵がなかなか評価されず苛立ちを覚えていたが、夫に支えられながら新しい表現を模索していた。ある日、ゲルダのモデルがキャンセルしてきて、アイナーにバレエダンサーの衣装を着てもらったの
《バジールのアトリエ》印象派の画家たちが第1回印象派展を開くより前、彼らと親交のあった印象派の初期メン、フレデリック・バジールの代表作。描かれているアトリエは、ルノワールと共同で使用していた。イケメンで高身長で、実家はお金持ち。その上、売れない画家仲間のために、仕送りから資金を援助し、時には作品を購入してあげた美術界きっての“いいヤツ”バジール。絵の舞台であるアトリエは、貧しかったルノワールと共同で使用するため彼が借りたもの。ここは仲間たちの溜まり場でもあったらし
★【感動とやすらぎ】木村新風景画展★2025年4月8日(火)〜4月16日(水)午前10時〜午後6時30分最終日午後5時会期中無休入場無料会期中作家在廊★ギャラリー銀座03−3541−6655(画廊事務所)東京都中央区銀座2−13−12風通しの良い路面ギャラリーです。1階会場は、車椅子・ベビーカーでお入りいただけます。★歌舞伎座・木挽町広場・奥エスカレーターより地上へ。右・京橋方向へむかい、2つ目の信号をわたって、QBハウスの角を右折