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こんにちはあやですポーランド人夫が驚いたことIKEAへ行った時のことですIKEAで家具を買い、エレベーターに乗ったら2組のカップルも入ってきました2組のカップルのうち1組のカップルが小柄な女性→大きな家具持ってる体格のいい男性→何も持ってないダミさん「.....??!?」エレベーター降りた後でダミさん「え、何あれ?」私「ん?どうしたの?」ダミさん「男は何も持ってないのに女性は大きいもの持ってたよ⁈」私「あー...日本人の男性はそういうのも普
私はずっと、女性に対する最も丁寧な三人称は「ご婦人」だと思っていました。「淑女」もありますが、あれはladyの訳語であって、そうそう使うもんじゃないでしょ?でも、今は「ご婦人」と言われても嬉しくない方が多いそうです。どうやら年配の女性をイメージするみたいです。なので、女性の三人称は、まんま「女性」が無難だそうですよ?また、見ず知らずの女性への呼びかけ方(二人称)は、かつて、年齢に応じてこのように使い分けていたと思います。・お嬢ちゃん・お姉ちゃん・お嬢さん・お姉さん今はこれら
なぜコーヒーレディーはいなくなったの?その裏にあるものとは?一昔前のパチンコホールには必ずいた「コーヒーレディー」という存在。彼女たちは明るく、丁寧にドリンクを手渡し、ほんの少しの会話でお客さんの心を和ませてくれる存在でした。しかし最近、そんな彼女たちを見かける機会はめっきり減りました。なぜでしょうか?💡コーヒーレディーが消えた理由は?コストカット:ホール側が人件費や派遣費を抑えるため。男女平等・ジェンダー意識の変化:性別に基づいた役割への違和感や批判の高まり。店舗運営スタイルの変
先日、まもなく真剣交際に進む女性会員さんと面談していました。(気付いたらカフェで3時間)お相手とは自然体でいられるようです。とても上手く行っているようでうれしくなりました。そこでつくづく思ったことがあります。「自立心旺盛でしっかり者のキャリア女性でも、男性からは”守るに値する大切な人”と思われたいんだなぁ」と。仮に結婚後、経済的に対等な関係になろうとも、なんだったら女性の方が社会的地位や学歴が高かろうと、「何が何でも彼女を僕が守りたい!!大切で愛おしい人の笑顔をずっと見続けたい。苦しい目
今日の記事は、「アダムの最初の伴侶はイブではなく、リリスだった」というこのです。アダムとイブ(出典:イラスト素材:アダムとイブ)アニメ:エバンゲリオンに出てくる「リリス」ですが、そのほかにも「ゲーテ:ファウスト」にも登場します。リリスについては、旧約聖書(ユダヤ教ではタナハ)の外典・偽典とされるものの中で、「創世記」の記述の矛盾を根拠に、人類最初の女性は「イヴ」ではなく、「リリス」とするユダヤの伝承があり、それは、欧米で
天皇家3月27日・・・天皇陛下→認証官任命式通常業務3月30日・・・天皇陛下→インドネシア大統領と会見・午餐3月31日・・・一家→人事異動者に会う天皇陛下→通常業務4月1日・・・天皇陛下→旬祭勤労奉仕団に会釈4月2日・・・両陛下→マクロン大統領夫妻と会見・昼餐一家→福島訪問について事前説明を受ける人事異動者に会釈4月3日・・・天皇陛下
スレッズで、こんな切実なお悩みを見かけました。「婚約指輪はカルティエが憧れだと伝えたけれど、彼から『普段つけないのにそんなにお金はかけられない。買えない』と言われました。付き合って5年、私24歳、彼30歳です。憧れは諦めて、我慢すべきでしょうか?」これについて、今日は私の意見を書いていきますね!これね、今の時代の空気感を象徴しているなと感じるんですよね。。。でも、私の意見は違って。彼に『無理』と言わせているのは、彼の年収や価値観ではなく、あなたへの【惚れさせ方】の問題厳しいようですが