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アクセスありがとうございます😄♨大分の温泉と言えば別府温泉?♨️湯布院温泉?♨️いやいや湯平温泉でしょ!!♨️えっ?どこ?という方もいらっしゃるかもしれません。湯布院駅から車で15分位のところにひっそりと佇む温泉地、湯平温泉。正直ココは誰も知らなくてもいいというほど穴場な温泉街♨️一人旅、二人旅、御夫婦、カップルなど少人数にピッタリです🤗ちなみに今回泊まったのはゆふいんのゲストハウス。次回は湯平温泉の旅館を投稿します!※すみません、ご紹介したい部分が多すぎてかなり長くなってしま
三崎千恵子さん三﨑千恵子(みさきちえこ)本名:宮阪トシ旧姓:榊原1920年9月5日生まれ、2012年2月13日、満91歳没。東京府北豊島郡西巣鴨町(現:東京都豊島区)出身の女優。東洋高等女学校卒業後、白木屋(現在の東急百貨店)に入社。そこのコーラス部に入ったことがきっかけで、1939年、松竹演芸部に歌手として所属。その後、ムーランルージュなどを経て、1954年、劇団民藝へ入団。1954年7月27日公開、新藤兼人監督・脚本の映画『どぶ』でスクリーンデビュー
「感情をぶっ放さずしてなんの命だ!」by曹操<蒼天航路>「それを言っちゃぁおしめぇよ」by車寅次郎<男はつらいよ>二人の名言を並べてみると、いい掛け合いになってますね?なんか、居酒屋で並んで飲んでいる姿が目に浮かぶようです。寅さん<男はつらいよ>曹操<蒼天航路>曹操も寅さんも結構酷い目に遭ってますから苦労人ですよね?曹操と寅さんには何の共通点もないと思いましたが、戯れにAIでググってみたら、意外にも、次のような、広い意味で共通の人間的側面があるそうです。
岸惠子さんが今月初めに亡くなったそうだ。長いこと、私の憧れの人だった。しかし、数多くの出演映画もテレビシリーズも見ていない。多分寅さんシリーズに出演したのを後年テレビで見ただけだと思う。(今調べると1973年12月26日公開の『男はつらいよわたしの寅さん』)なぜ見てないかというと。彼女が映画デビューして一躍スターになった頃は私は子供で見ていないし、フランスに渡ってフランス人の映画監督と結婚したニュースが流れた時もまだ子供だった。ずっと日仏を往復して仕事する、そのバイタ
奈良公園の見どころの一つ、鷺池に浮かぶ「浮見堂」。その池全面が抹茶色のように黄緑に染まっている。黄緑の正体は浮草の一種アオウキクサ。高温と少雨によって異常発生したようだ。鷺池は北側の片岡梅林と南側の瑜伽山(ゆうがやま)園地(旧山口氏南都別邸庭園)の間に位置する。春は桜、秋は紅葉、冬は雪景色。そして最近では夏の「燈花会」も加わって、四季折々の絵になる景勝地として人気を集める。浮見堂はその姿がまるで水面に浮かぶように見えることから名付けられた。渥美清主演の映画「男はつらいよ」(山田洋次監督
今回の旅の目的は4月に他界した先輩が見たいと言ってたJR下灘駅(愛媛県伊予市)に行くこと。この下灘駅は「男はつらいよ寅次郎と殿様」のオープニング、駅のホームで夢から目覚める寅さんのシーンのロケ地です。先輩も一緒に見てたかなぁ。