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ヒガシヘルマンリクガメのくまちゃん🐻成長記録です✍🏻📋⸝⋆8月終わりは、甲羅7cm、体重119gでした9月🌴🏖🍉🍁🍂1週目甲羅8cm(+1cm)体重136g(+17g)2週目測り忘れたꉂ🤣𐤔スマン3週目体重155g(+19g)今日も元気でご機嫌♬.*゚4週目体重185g(+30g)え?プラス30gすごい増えたなー…でも確かに🤔初期に比べるとケースに入らなくなってきたよね良い事…かな?🤔💭増えすぎてちょっと怖い食べさせ過ぎ??💦9月は甲羅8cm(+1cm)
YouTube動画の紹介です。【クサガメカメコ】2階のベランダから落下!甲羅が割れた!血が出た!パテで埋めたよ。2024年10月末。水槽から水漏れし水槽を新調。日々、レイアウトを色々変更しているところで、水槽から脱走し2階のベランダから落下甲羅にヒビが入りました血も出て、甲羅から肉も見えていて、どうしよう!!市内の動物病院では診てくれるところもなく、ネット検索で対処方法を調べました。当日は養生テープで傷のある甲羅をぐるぐる巻きに。でも、水中ではすぐに剥がれて
今回はリクガメのツメとクチバシのお手入れ方法や道具をご紹介シマス🐢〜爪のお手入れ〜その子にもよりますが、リクガメの爪は成長と共に太く長くなっていきマス。ある程度伸びたらカットしてあげる必要がありマス。ツメが伸びすぎると歩行障害や足の病気になる可能性がありますので2~3ヶ月に1回は手入れがいります。前足のツメサーたんを例に説明させて頂きますと、リクガメのツメには途中から指の付け根が見えます。(爪内部のグレーな所が指の付け根部分です!!)爪を切る時はその付け根を切らないように注意し
イシガメ飼育について更新飼育環境:屋内飼育年数:6年ここまでの飼育で改めて思うこと。①【カルキ抜き】→いらんと思う②【紫外線ライト】→いらんと思う③【人工飼料のみ】→いけると思う①【カルキ抜き】についてメーカーや飼育サイトでは使用を勧めていますが「カメの何に影響があるのか?」を明言されているところはありませんね。別に使ってもいいと思いますが「効果は?」がハッキリしないままではただの自己満足で終了。水質調整剤もカメの水汚しには全く役に立たないので不要と思います。ただ
お世話になっております。副院長です。今年の冬は寒い時期が長かった気がしますが、ようやく暖かくなってきましたね。暖かくなってくると、爬虫類にとっては過ごしやすくなってきますね!今回は少々マニアックな話題になりますが、リクガメをある程度の年数飼育されている方やリクガメを複数頭飼育されている方なら、うちの子の甲羅はボコボコだな〜と思ったことがあるのではないでしょうか!かくいう私も、綺麗な甲羅に仕上げてあげたいな〜と常々思っております。このマルギナータリクガメとアカアシガメは私の愛亀ですが、そ
ウィーン、ガガガ、キーンカンカンカンカン深夜に鳴り響く工事現場の様な音。これは、カメの開甲手術の音なのです!ヘルマンリクガメのMちゃんは、「お尻から何か出ている」ということで来院されました。これはカメの卵管脱という病気です。卵管は、哺乳類でいうところの子宮にあたります。卵巣や卵の病気で異常に力んだりすると、卵管が総排泄孔から飛び出してしまいます。Mちゃんの場合も飛び出した卵管から出血があり、深刻な状況でした麻酔をかけて、甲羅を開けます。哺乳類だと開腹手術ですが、カメの場合
昨夜11時ごろ、パソコンに向かっていたら何かが「ポトン」と落ちた音がしました。音のした方に目をやると大きな「ごきぶり」!!うわっ!ど、どうしよう~息子夫婦はもうとっくに寝ているし、「ゴキブリ」ごときで起こしては申し訳ない~~。なんだか鎧をつけているような大きな立派なゴキブリだ。ソロリソロリと動いてる・・・。退治しなくっちゃ!都合よく近くに昨年調達した「電撃殺虫ラケット」がある!急いでスイッチを入れてゴキブリめがけて