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由布院駅は、観光客が沢山訪れるようになった後黒いお洒落な駅舎へと建て替えられました。当日は改修工事中で全貌が良くわからないのですが本来駅舎はこのような姿になっています。駅前の通りは、駅からまっすぐに伸びていて標高1583mの由布岳を正面に見ることができます。由布岳は別名豊後富士とも呼ばれています。由布院がまだこれほどの人気温泉地となる前、日帰りですが何度か訪れたことがあります。その時も、駅前に立ち、道の先に見える由布岳を眺めると、由布院に来たなって気がしました。
本日は1月30日金曜日でございましたしかしまあ、JR東日本またやっちまいましたね・・・昨年は連結器解放、今年は長時間の停電がトレンドです。。。またしても悪夢の金曜日、前回は田町(67万人に影響)で今回は上野(23万人に影響)この調子だとキュンパスで東北や北信越に旅行に行くのは憚られます昨年12月の九州大分ツアーの記事を更新していきます今回は順番を変えてこちらを先に紹介別府駅東口❌️883系青いソニック⬆️⬆️⬆️銅像は亀の井グループの創業者にして別府由布院を
引用:由布市公式由布院観光といえば、必ず名前があがるのが「金鱗湖(きんりんこ)」。湖面に立ち上る朝霧や、湖畔に佇む鳥居が生み出す幻想的な風景は、多くの旅行者を惹きつけてやみません。湖の周辺には散策路や飲食店が整備されており、自然の美しさだけでなく、グルメやショッピングも楽しめるのが魅力。女子旅やカップル旅、家族連れにもぴったりの観光地です。この記事では、金鱗湖の基本情報から駐車場・アクセス、ベストシーズンや食べ歩きスポットまで詳しくご紹介します。この記事のポイント「金
湯布院で宿を探していると、どこも雰囲気が良さそうで、逆に「本当に泊まって満足できる宿はどこなんだろう」と迷いますよね。せっかく行くなら、温泉に入って終わりではなく、部屋で過ごす時間、食事のおいしさ、静けさ、湯布院らしい空気まで含めて「ここにしてよかった」と思える宿を選びたいところです。そこで今回は、湯布院で泊まってよかったと感じやすい宿を、露天風呂付き客室、離れの特別感、料理の満足感、街歩きとの相性まで見ながら厳選しました。夫婦旅行、カップル旅、母娘旅、記念日旅行など、旅の目的ごとに選びや
由布院駅まで引き返すと、到着時よりも大混雑となっていました。特急ゆふ号自由席に並ぶ行列が駅の外へ向かって伸びています。この日は、旧正月中春節期間中の3連休最終日とあって大混雑。並んでいる人の多くは外国人観光客の様子です。列は駅の外まで続き駅前広場にも行列が伸びているようです。早い人は何時から並んでいるんだろう?僕が到着したのが8時37分、特急ふゆ2号博多行きは9時8分発です。僕が到着した時にも既に並んでいましたが、一層行列が伸びています。全車指定席のゆふ
九州を4泊5日で回りたいけれど、行きたい場所が多すぎて逆に決めきれない。そんなときってありますよね。せっかくなら、グルメも温泉も絶景も楽しみたい。でも、移動ばかりの旅になるのは避けたい。そこでこの記事では、4泊5日でも満足度が高く、ホテル予約まで決めやすい九州周遊ルートを、できるだけ現実的にまとめました。結論からいうと、九州を全部取りに行くより、北部から中部を気持ちよくつなぐほうが、旅の充実度はぐっと上がります。今回の結論初めての九州4泊5日なら、福岡→由布院・別府→阿蘇
子連れで大分に行くときって、行きたい場所はたくさんあるのに、実際にどう回るとラクなのかで迷いやすいですよね。水族館も行きたいし、動物園も気になるし、温泉にも入りたい。できれば由布院も寄りたい。でも、子ども連れだと移動が長いだけでぐったりしやすくて、食事の時間やお昼寝のタイミングまで考えると、思った以上に詰め込みにくいものです。そこで今回は、親も子どももバタつきにくい回り方を軸に、大分で失敗しにくい子連れモデルコースと、泊まり先までまとめて選びやすい形で整理しました。この記事で
温泉に入ったあと、わざわざラウンジの営業時間を気にせず、好きなタイミングで生ビールを楽しめたら最高ですよね。しかもできれば、部屋でのんびり。着替えて、ソファに座って、景色を見ながら一杯。そんなごほうびみたいな滞在ができる宿を探しているのに、実際に調べると「飲み放題のホテル」は見つかっても、「本当に部屋で楽しめる宿」は意外と少なくて迷いやすいものです。そこでこの記事では、まず「客室でビール体験をしやすい本命の宿」を最優先で整理し、そのあとに「部屋ではないけれど、湯上がりの満足度が高い宿」をわか
九州旅4日目湯布院2つ目のお宿は「湯布院あさぎり館」主人の会社がやっている旅館というか保養所?!人気で予約が取りづらく解禁日後は毎月抽選だそうです。場所がいいものねGWやお盆休みお正月休みではなかったので予約が取れました。こちらに2泊お世話になりますロビーを抜け宿泊棟は一旦外へ。渡り廊下でつながっていて一軒家の離れが7つほど・・・8つかな?緑に囲まれていてとてもいい雰囲気。お部屋~広い主人は大分出張の際に会社の方々と一度来たことがある
引用:みっふぃーキッチン&ベーカリー公式湯布院散策の最後に立ち寄ったのが、SNSでも大人気の「みっふぃー森のきっちん&べーかりー湯布院店」。店頭にかかるミッフィー型の吊り看板を見た瞬間、思わずテンションが上がります!今回はパンは購入していませんが、メニューや店内の様子、グッズなどをじっくり見てきたのでご紹介します。この記事のポイントみっふぃー森のきっちん&べーかりー湯布院店の基本情報とアクセス可愛すぎるパン&限定メニュー紹介店内のグッズやイートインスペースの雰囲気
3泊4日で九州を車で回りたいと思っても、地図を開いた瞬間に「広すぎて、どこをつなげれば正解なのかわからない」と迷ってしまいますよね。せっかくの旅行なのに、移動ばかりで終わったり、宿に着くころには疲れ切っていたりすると、楽しみにしていた温泉もごはんも十分に味わえません。そこでここでは、はじめての九州ドライブでも満足しやすく、温泉・絶景・ご当地グルメのバランスがよく、宿選びまでそのまま進めやすい3泊4日の回り方を、わかりやすくまとめました。3泊4日で気持ちよく回るなら、あれもこれもと広げすぎず
毎度ご愛顧いただき誠にありがとうございます誠に勝手ながら4月29日(水)は店休日とさせて頂きますご来店を予定されているお客様には大変ご迷惑をおかけしますが何卒、ご了承くださいますようお願い申し上げます満席の場合、お名前を書いてお待ち頂いておりますがご案内に時間を要する場合もあります大人数でのご来店のお客様に関しまして全員同時のご案内ができない場合があります※例えば8名様でお越しの場合、半分の4名様を先にお席にご案内し席が空き次第、残りの4名様をご案
せっかく湯布院まで車で行くなら、移動がラクなだけで終わらせるのはもったいないですよね。景色がいい場所を気持ちよく巡って、温泉街もちゃんと楽しんで、最後は「泊まってよかった」と思える宿でゆっくり締める。湯布院は、その流れを作れた人ほど満足度がぐっと上がる旅先です。この記事では、車ありだからこそ無理なく回れて、しかも宿予約まで自然につながる、湯布院観光モデルコースをわかりやすくまとめました。まず結論です。湯布院観光を車で楽しむなら、朝に展望スポット、昼に温泉街散策、午後は早めに宿へという流
親の還暦を、家族みんなで旅行にお祝いしたい――そう思っているのに、「子どもを連れて温泉旅館に行っても大丈夫かな」「小さな子がいると迷惑にならないか心配」と悩んでしまう方は多いですよね。九州は温泉の宝庫で、全国屈指の魅力的な宿が揃っていますが、子連れとなると選ぶポイントが変わってきます。この記事では、還暦のお祝いにふさわしい特別感と、子連れでも安心して楽しめる設備・サービスを両立している九州の宿を6軒、厳選してご紹介します。まずは結論:6軒を一目で比較ホテル名エリア・温泉地こんな人にオ
せっかく大分へ行くなら、移動だけで終わる1泊2日にはしたくないですよね。車がなくても、泊まる場所と回る順番を少し工夫するだけで、別府の湯けむりも、由布院のやわらかな空気も、ちゃんと味わえます。朝から湯気立つ景色にわくわくして、夜は温泉でほどけて、翌日は由布岳を眺めながらのんびり散策する。そんな満足感の高い2日間にしやすい回り方を、わかりやすくまとめました。このプランが特に向いている人初めての大分旅行で、外したくない王道をきれいに回りたい車なしでも、移動に疲れにくい旅にしたい温泉街らし
「由布院でグランピングしたい。でも、せっかく行くなら景色も空気も食事も、ちゃんと“特別だった”と思える宿にしたい」――そんな気分のときに、かなり有力な候補になるのが、Senseofwonder由布岳山麓グランピング・リゾートです。結論からいうと、この宿は豪華さを見せつけるタイプというより、由布岳の景色、静けさ、焚き火、薪ストーブ、サウナをゆっくり味わいながら、気持ちまでほどけていくような時間を求めるときに選びたい一軒です。一方で、由布院観光の便利さを最優先にしたい場合や、大規模な温泉施
湯布院に行くなら、かわいいスイーツも食べたいし、温泉街の空気もちゃんと味わいたい。せっかくなら、写真を撮って終わりではなく「来てよかった」と心から思える一日にしたい。そんな気分で歩く街として、湯布院はやっぱり特別です。ただ、実際に歩いてみると、甘いものに偏って途中で重たくなったり、人気店に並びすぎて疲れたり、気づけば足も荷物もパンパンになってしまったり。しかも、夕方に帰るつもりでいると、温泉街のいちばん気持ちいい時間を手放してしまうこともあります。湯布院の食べ歩きを満喫するコツは、店を
湯布院の観光名所「湯の坪街道」沿いにある和洋菓子店「鞠智(くくち)」をご存じでしょうか?今回は、実際に現地で人気のどら焼きとスイートポテトを食べてきました。趣のある古民家風の店構えに、由布岳を望む絶景。味だけでなく、空間ごと楽しめる「大人の甘味処」としておすすめです。この記事では、由布院鞠智(くくち)の魅力、どら焼きやスイートポテトの味・値段、テイクアウト情報、アクセス方法まで詳しく紹介します。敬老の日プレゼント和菓子ギフトお菓子静岡抹茶どら焼き8個入
由布院の駅から、由布岳が見える道をジャランジャラン(散歩)大型スーツケースは福岡のホテルに置いてきた(福岡空港使うので、旅の最初と最後は同じホテル)由布院の手荷物は衣類と薬、携帯電話のチャージワイヤーだけだが、観光案内施設(新しくてキレイ)のロッカーに預けさらに身軽♪簡単な地図ももらい、トイレも使って、さぁ出発駅前にもこんな地図もあった(ゆふいんの森列車のイラストが嬉しい)道のりに沿って右手に行けば、金鱗湖道の両側は、お土産さん、カフェや食べ歩きのお店私達はランチにうなぎの蒸籠蒸
この春の滞在中は1泊2日の九州旅を計画🗒️『九州玄関口と九州旅のプロローグ』4月29日火曜日(昭和の日)🎌滞在4日目の祝日の朝日の出時刻はカノン地方より約40分遅いので1日のスタートものんびりになりがちですがカノンの体内時…ameblo.jp4月30日水曜日最初の目的地は大分「湯布院」です湯布院=由布院(最初の一文字が湯なのか由なのか)未だ混同するのですけど1997年~2000年夫クマさんの転勤に伴い、約3年間大分で暮らしていた者としては
湯布院に子連れで泊まりたいと思っても、宿が多すぎてどこを選べばいいのか迷いますよね。せっかくの温泉旅行なのに、部屋が使いにくかったり、お風呂で周りに気を使いすぎたり、食事の時間が落ち着かなかったりすると、楽しいはずの旅行がどっと疲れる原因になりやすいです。だからこそ湯布院では、子連れで泊まりやすい宿を最初にしっかり選ぶことが大切です。この記事では、家族風呂の使いやすさ、離れや和洋室の過ごしやすさ、赤ちゃん連れでも動きやすいか、湯布院らしい旅行気分までちゃんと味わえるかを基準に、
「移動はなるべく無理したくない。でも、出産前に夫婦でゆっくりした思い出も作りたい」そんなときに探したくなるのが、九州のマタニティプランです。ただ、九州は宿の選択肢が広いぶん、雰囲気だけで選ぶと「部屋は素敵だけど移動が大変だった」「食事の相談がしにくかった」「お風呂は良かったけれど人目が気になった」といったズレも起こりやすいです。そこで今回は、貸切風呂や客室風呂の使いやすさ、食事の相談のしやすさ、宿での過ごしやすさを重視して、九州で選びやすい宿を厳選しました。最初に結論九州でマタニティプラ
1月17日~18日、娘と湯布院へ行ってきました今回は、「STAY玉の湯」へ宿泊本館の玉の湯には何度も宿泊しました公式ホームページより抜粋「暮らすように旅をする」をコンセプトに、1泊の短期滞在で由布院観光を楽しむだけでなく、お客様のライフスタイルそのままに「由布院暮らし」を満喫していただける最大30日までの長期滞在が可能となっております。お元気な方も健康状態にご不安がある方も、たくさんの方に安心して旅行を楽しんでいただきたいという思いから「S
令和2年からの、「新型コロナウイルス」によります需要減に関しましては、どの業界も大きな痛手を受けていた事はご覧の皆様もご存知ではないかと思います。この交通業界に関しましても、地域によりましては大きく利用者減につながってしまった所は多く、鉄道に関しましては減便や運賃値上げなど、バスに関しましても減便や運休・廃止を余儀なくされた所も多く見られておりまして、それほど影響を受けていた事が伺わせております。現在も、これに伴いまして離職された方も多く見られてもいまして、その結果現在も乗務員不足
せっかく湯布院に行くなら、「失敗しないモデルコースで、温泉もグルメもきっちり楽しみたい」と思いませんか?でも実際は、移動に時間を取られたり、行きたい場所がバラバラで効率が悪くなったり、宿選びで後悔してしまうことも多いものです。この記事では、湯布院を“徒歩中心で無理なく満喫できるモデルコース”を軸に、「ここに泊まれば満足度が一気に変わる」宿まで厳選して紹介します。読み終えたときには、迷わずそのまま予約したくなる流れになっています。湯布院観光はこのモデルコースで完結する湯布院はコンパクトな
仕事に追われて、気づけばずっと気を張りっぱなし。人に合わせる食事も、混んだ風呂も、賑やかな観光も、今日はもういらない。そんな日に欲しくなるのは、誰にも邪魔されず、いい湯に浸かって、うまいものを食べて、静かに眠れる一泊です。せっかく一人で行くなら、安さよりも「ちゃんと満たされること」を優先したい。部屋に入った瞬間に気分が切り替わって、風呂上がりに深く息が抜けて、翌朝には頭が軽くなっている。この記事では、そんな時間を過ごしやすい高級温泉宿だけを厳選しました。先に結論です。「部屋で温泉に
せっかく九州へ行くなら、温泉もグルメも街歩きも楽しみたい。でも、車なしだと移動が大変そうで、どこまで回れば無理がないのか迷いますよね。3泊4日で満足度を上げたいなら、行きたい場所を増やしすぎるより、移動しやすいエリアに絞って「景色」「温泉」「食」をきれいにつなぐほうが、旅の満足感はぐっと高くなります。今回は、車なしでも動きやすく、初めてでも組みやすい博多→由布院→別府→博多の3泊4日モデルコースを、宿選びまで含めてわかりやすくまとめました。このプランのよさ初日に博多で旅
せっかく大分に泊まるなら、温泉だけで終わるのはもったいない。夜に外へ出た瞬間、空いっぱいに星が広がる宿を選べると、旅の満足度は一気に変わります。ただ、「星が見える宿」といっても、大分はエリア選びでかなり差が出ます。由布院や別府のように観光しやすい場所で雰囲気重視にするか、久住・九重のように空気が澄んだ高原エリアで星空そのものを優先するかで、選ぶべき宿は変わります。ここでは、星空の見えやすさだけでなく、温泉・露天風呂・食事・非日常感・予約したくなる決め手まで含めて、大分で泊まりたい宿を厳選
せっかく2泊3日あるなら、移動でへとへとになる旅にはしたくないですよね。福岡から大分へ行きたいけれど、車がないと回りにくそう。荷物を持ったまま観光するのは大変そう。それでも、温泉も街歩きもご当地グルメも、できればどれも妥協したくない。そんなときに相性がいいのが、福岡を玄関口にして、1泊目を由布院、2泊目を別府にする回り方です。この流れなら、福岡から入りやすく、由布院では“温泉街に泊まる満足感”を味わえます。さらに2泊目の別府では、地獄めぐりや湯けむりの景色、駅近ホテルの便利さまでしっか
「親を温泉に連れて行きたいけど、喜んでもらえるかな」「長時間歩かせるのは申し訳ない」「せっかくなら食事もおいしいところがいい」そんなふうに思いながら、大分の温泉宿を探している方は多いと思います。大分は日本一の源泉数を誇る温泉県。別府と由布院という全国でも屈指の温泉地が揃っています。ただ、「高齢者に優しい」の中身は宿によってかなり違います。部屋食ができるか、ベッドがあるか、エレベーターがあるか、送迎はあるか――。ひとつずつ調べるのは大変です。この記事では、楽天トラベルに掲載され