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みなさま*こんにちは*のんびり心地よく穏やかに♡がテーマのやさしいゆっくりした世界『millycoco』よりまさに、、、millycocoのテーマにピッタリ!当てはまるのんびり心地よく穏やか♡そのもの。そんな…心からのオススメの素敵な温泉旅館をご紹介しますっ♡その日は…突然にやってきました!なぜならばなかなか予約が取れないお宿で有名な【由布院六花】さんだったから♡由布院六花【公式】yufuinrikka離れの温泉宿–露天風呂付の小さな
雑木林のような”多様性”のある庭今回はおんせん県・大分、湯布院に行きます!「宿には4時までにチェックインする」だなんて名セリフ※もありますがすでに午前中に到着してしまいました早すぎ※水曜どうでしょう「対決列島」より雨模様の天候でしたが霧が晴れて涼しいドライブを堪能到着したのは湯布院温泉由布院温泉街雨のせいか平日のせいか流石の観光地も人も少なめでした。さて、駐車場はどこがいいやら・・・現地に早く着きすぎたこ
こんにちは!ゆうなです英語嫌いから一転、マレーシア留学(2023年9月~2024年8月)の後、日本語パートナーズインドネシア22期として派遣されることになりました。ブログでは前例の少ないアラサー女子ならではの留学体験記や海外生活準備の記録、ミュージカルやアニメ・ゲームなどの推し活関連まで幅広く取り上げています。『【最新版】自己紹介*マレーシア留学の次は「日本語パートナーズ」インドネシア22期』自己紹介基本情報マレーシア語学留学から帰国して、国際交流基金の「日本語パートナーズ」
こんにちは。2024年11月、連れと2人で一時帰国した際に秋の九州ドライブ旅を満喫して来たお話の続きです。大分県由布院で滞在した、星野リゾート「界由布院」。生憎の天気でしたが、翌日の朝食前に広大なホテル敷地内をお散歩してみます。紅葉が始まったばかりの風景を眺めながら、お散歩コースの「朝霧テラス」へ。宿泊者は朝、ここで体操をするのが恒例となっているようですが、小雨降りしきる生憎の天気だったため誰もおらず。。連れに体操して貰いながら、私
推し活話もたまっておりますが由布院付近に住む知人宅へ遊びに行ってきました博多から由布院駅まで特急ゆふ号に乗車。由布院到着後、写真を何も撮っていないことに気づき、改札を出る前に普通電車を撮りました。春休み期間中でもあり、由布院は外国人観光客にも人気なので、早めに特急チケットを取りました。行き帰りとも満席。由布院駅出てすぐの景色。写真に人が遠くにしかいないのは、消しゴムマジックで消しているからです帰りはゆふいんの森に乗車。観光列車です。ちなみに行きのゆふ
大好きな友人、さゆりちゃんが来てくれました。3度目(←2度目だと思ってた)の糸島滞在。今回は温泉好きの彼女のために遠出を。由布院の湯平温泉と南阿蘇に出かけてきました。温泉フリークのさゆりちゃんのマストな希望で源泉かけ流しの宿を探したら、住所は由布院だけれど湯平温泉のお宿が日程・予算供にヒット。ところで今回勉強した「源泉かけ流し」とは何かと言うと、循環させない温泉のこと。湧き出た新鮮な温泉を常に浴槽に注ぎ続けてあふれさせる状態なのだそう。糸島在住の友人、まっちゃんも誘っ
3月に夫婦で泊った、由布院温泉の極上宿「月洸樹」。夕食編は佳境を迎えております。巨大柑橘の晩白柚のグラニデをいただいたあとは部屋に大きな鍋が準備され次の料理の準備がはじまります。やってきたのはこちら。大分牛の牛タンしゃぶしゃぶです。しかもですね、このためだけに、鶴さんとは別に料理人の方が、部屋にやってきて、調理をしてくださるんですよ。いままで、給仕担当の人がやってくださることはありましたが、このためだけに、専門の料理人の方が来てくださるなんて、はじめて。びっくりです。料理人の方が絶
こんにちは4歳男の子と2歳女の子の2児の母ゆりです大分県由布市にある由布院別邸樹宿泊レポ②食事編宿泊レポ①お部屋編はこちら↓『【大分】由布院別邸樹宿泊レポ①』こんにちは4歳男の子と2歳女の子の2児の母ゆりです子連れで年間30泊以上する旅育ママ福岡在住で九州の素敵な宿をご紹介⟡大分県由布市にある由布院別邸…ameblo.jp夕食夕食は、ラグジュアリーかつモダン空間に和のテイストが融合した「ダイニング十和蔵」創作日本料理「十和蔵会席」個室での食事です
九州への旅のお話の再開です。この日のお宿はとても楽しみにしていた星野リゾートの中でも、温泉旅館をコンセプトに展開している界『日本旅を演出する「王道なのに、あたらしい。」温泉旅館。現代に合うくつろぎを追求した和の空間、土地ごとの風情や、四季の美しさを織り込んだおもてなしでお迎えいたします。』【公式】界|TVCM「こんな温泉あったんだ」30秒▼界-KAI-星野リゾートが全国に展開する温泉旅館ブランド「界」は、2023年11月3日(金)より「こんな温泉あったんだ」をテーマ
今回の大分滞在のシメは、湯布院に1泊して温泉を楽しむことに。義叔父・叔母のお見舞いも済ませたので自分達にもプチご褒美を❤︎昨夏、オープンしたばかりの"星野リゾート界由布院"を予約しました。湯布院には、これまで何度か滞在していますが金鱗湖近くの宿ばかりだったので今回、宿までの道のりが、ちょっとすごくて普段、めちゃくちゃ平地(坂すらない)に住んでいるワタクシには、アンビリーバボーでした‼︎∑(゚Д゚)雪が降ったら通行止めになるというめちゃくちゃ急勾配の山道をグィーンと上り
海外の友達から身体を休めにおいでと招待頂いたのは湯布院の山荘わらび野私が大好きな宿なので有り難いプレゼントですわらび野の料理は上品で手が入れられてますねいつも最高の料理です美味しすぎて〜全品撮るのを忘れてましたご飯の後はゆっくり温泉に浸かり〜疲れやストレスをとることにしました朝からは豪華な朝食を楽しみチェックアウトの11時まで温泉三昧ですスローで最高な時間をいただき感謝しております昼からは山に登り素晴らしい景色に癒されて疲れも吹き飛びました
みなさま*こんにちは*のんびり心地よく穏やかに♡を大切にするやさしいゆっくりした世界『millycoco』より今日はのんびり心地よく穏やか♡そのもの!由布院にある素敵な温泉旅館【由布院六花】さんの続き♡お部屋の客室露天風呂をご紹介します\(ˆoˆ)/どのお部屋にも源泉掛け流しの温泉があり…わたしたちの滞在した壱番はこんなふうにテラスとも繋がっていました♡洗面エリアもシンプル、スッキリ、使い勝手が良くいろいろと自分のモノを置きたいのでシンク横が
最後は朝食です。朝食もレストラン棟までとことこ歩いて行きます。晴れていて良かった。滞在中、傘は必要なかったです。広いダイニングルームの横を通って、昨日と同じ個室へ行きます。あ、花が変わっている。たっぷりの野菜サラダこれはカボス水、もっと濃いのかなと思ったけどあっさりしていてちょっと期待外れ。おかずはワンプレートで来ました。蒸し野菜、ベーコン、焼き魚、玉子焼き等々。蒸し野菜にはこのタレを付けていただきます。ご飯はお釜で。デザー
朝食もまた同じ食事処葡萄屋へ行きます。昨夜と同じ場所。こうしてみるととても広い空間。一人で使うのは申し訳ないくらい。コロナ対策で、個室か部屋食にしているのだろう。朝だから、窓側でいただいてもいいと思うのだが、手前のテーブルにセッティングされていた。お品書き詳しいお品書きトマトジュース、生のトマトは大好きだが、トマトジュースは苦手で飲むのを拒否してたが、久しぶりに飲んだ。定番のクレソンのスープ由布院「燻家」のロースハム由布院チーズ工房「モッツ
2023年9月福岡旅行記の続きです。2日目の朝も食べるものがないホテルの朝ビュッフェをいただきます💦ダンナ様、とうとうカレーに走る💦💦私も寂しい感じの朝ごはんになってしまった・・・(>_<)とりあえず、ビジネスホテルに泊まる時は素泊まりが良いのかもしれない・・・。東急ステイ博多をチェエクアウトし、この日は湯布院へ向かいます。9時11分のゆふいんの森号を待ちます。ゆふいんの森号が入ってきました!やっぱりかっこいいですね~(*^-^*)チケット発売日に
大分県由布院温泉。料理自慢の宿として評判の東匠庵に宿泊してきました。でも、実は素泊まり利用だったので、主にお部屋の紹介になります。チェックイン手続きは、吹き抜けになっているロビーラウンジにあるバーコーナーで、茶菓子(わらび餅)とお茶、コーヒー、紅茶、スパークリングワインの中から選択が可能でした。客室は全8室で本館と離れで構成されています。この先は離れ全室に専用の展望風呂が設けられているそうです。(大浴場はありません)私たちは本館2階の「竜胆」という部屋を予約しました。
もくじこれで47都道府県、沖縄以外は全て行ったことになります。#167大分県金鱗湖由布市公式ホームページ»金鱗湖大分県由布市のホームページwww.city.yufu.oita.jpきんりんこ。【アクセス】JR由布院駅から徒歩20分ほど。由布院や別府よりバスで岳本下車だとなお近いです。ポイントはバス停からは届きませんがちょっと歩くとすぐ届きます。ポイントは湖の中にありました。
5月25日~26日、娘と湯布院へ行ってきました今回は、「STAY玉の湯」へ宿泊本館の玉の湯には何度も宿泊しましたここは新しいコンセプトで作られた場所で今年1月にオープンしたばかりです公式ホームページより抜粋「暮らすように旅をする」をコンセプトに、1泊の短期滞在で由布院観光を楽しむだけでなく、お客様のライフスタイルそのままに「由布院暮らし」を満喫していただける最大30日までの長期滞在が可能となっております。お元気な方も健康状態にご不安がある方も、たくさ
3月後半に妻と二人で行った福岡・大分。最終日は、由布院温泉にできたばかりの最新宿「月洸樹」に宿泊してきました。朝起きると、妻はまだぐっすり状態だったので、部屋の朝ぶろにのんびりと浸かり、それから少しお散歩。朝のキーンと冷えた空気がまたとっても気持ちよかったです。でも雲が湧いていて、昨日のようなすっきりとした天気ではありませんでした。我が豪邸の裏に行く道があったので行ってみたら、こんな感じ。さてさて、朝8時から朝食です。昨日とは別の方が担当してくださいましたが、従業員用の勝手口から
こんにちは4歳男の子と2歳女の子の2児の母ゆりです子連れで年間30泊以上する旅育ママ福岡在住で九州の素敵な宿をご紹介⟡大分県由布市にある由布院別邸樹↓こちらの宿です♨️由布院別邸樹楽天トラベルおしゃれで洗練された14棟の離れ宿。全室離れで、全室露天風呂付き♨️客室今回宿泊したのは友禅というお部屋です全て離れでこのような並びになっています↓見た目もう普通にお家玄関を開けるとビックリ!客室ですよ!?ししおどしあるお部屋なんて初めて広いリビ
こんにちは。九州豪華列車旅の4回目です。過去記事は、下記をご覧ください。『還暦記念自分へのご褒美九州豪華列車旅❶サプライズ編』こんにちは。今回から、10月30日(日)、31日(月)に、九州の観光列車等に乗ってきた話を数回に分けて書いていきます。表題にもありますが、私今年の…ameblo.jp『還暦記念九州豪華列車旅❷「ことこと列車」編』九州列車旅の2回目です。この九州旅行のきっかけ等は、下記の「サプライズ編」をご覧ください。『
チェックインは14:00からですが、大浴場が使用できるのは15:00から。↓部屋を出て最初、あれどっちに行くんだっけと迷いました。↑館内図間違って奥の部屋の方へ行ってしまった。こっちだよ。ちゃんと、宿泊者専用の看板が出てますからね。バスタオルとフェイスタオルは山積みスキンケアは松山油脂、このブランドも好み。ウォーターサーバーがあります。バスマットも使い放題。内風呂天井が高い。洗い場は4個、窓が広く取られて
こちらからは宿泊者のみの領域です。外風呂の所にあるトイレはテイールーム利用者も使えます。どなたかのブログで、外風呂に入っていたら、宿泊者でもない方がいきなり扉を開けて見学に来たと書いてありましたが、今はそんな人はいないでしょう。私が予約したのはすはうの部屋。玉の湯さんは部屋は和の色が名前になっているみたいですね。以前泊まったのはあかねの部屋だった。今回この部屋にしたのは入口は和風なんですが、中は洋風。こちらの部屋は玉の湯唯一の洋室になっています。明るいリビングル
湯の坪街道にある「由布院Milch」に寄りました。めっちゃ行列してます😱20分ほど並んだかな。お目当ての「ケーゼ・クーヘン」(240円)を買いました。1番下にクッキー、真ん中にスポンジ、一番上がチーズケーキの三層になってる食べ物。つい最近までは150円だったと思うんだけど・・・めっちゃ値上がりしてると思う。上はフニャフニャのチーズケーキ。味は結構しっかりしてる。1番下のクッキーまで行きました。ん〜〜〜美味しいのは美味しいんだけど、どうなんだろう・・・食べるのは1回くらいで
部屋は下から2番目のカテゴリーのラグジュアリスイートにしてみました。部屋の間取り図私の部屋とは向きが違うけど↓おじゃまします。玄関、正面がリビングルームへ通じる扉左側にはたっぷりのウォークインクローゼット金庫やパジャマ、館内着、ノーマット香取線香、アースジェットなど。虫が多そうだから、これらは必需品でしょ。リビングルーム、座り心地のいいソファ。庭を眺めてもいいし、テレビを見てもよし。ソファの正面にはテレビ、右の扉がベッドルーム、左がトイレ、パウダ
黒川温泉からやまなみハイウェイをドライブすること約1時間弱焼き杉の外壁と長い庇の屋根このステキな雰囲気伝わるかしらんこのオシャレ感あの隈研吾さんの設計・建築だと知ったらナットク出来るでしょ?っていう、、、COMICOARTMUSEUMYUFUIN(コミコアートミュージアムユフイン)少し前からもし次に湯布院に行ったときは絶対行きたいと思ってたところ完全予約制で本当ならばガイドさん付きで見てまわる美術館なんだけど今はコロナの影響でガイドツアーはやって
大阪・愛媛・宮崎・大分の旅のレポート続き。大分+αの旅その1大分+αの旅その2大分+αの旅その3最終日、(大分県)別府スタート。今日も細かいスケジュールは組んでません。大きな目的は由布院の金鱗湖であとは大分空港から帰るのみでした。飛行機はおそめの時間しか取れなかったし、キツキツなスケジュールを組めば原尻の滝とかも行けたのかしれませんが。朝も予定より遅めにスタート。まずはホテル近くの別府湾経由で…バス
由布院御三家の名旅館「山荘無量塔」。市街地から5分ほど登った雑木林の中に、フロントとレストランがある本館を囲むように、古民家の離れが点在する形式のお宿です。敷地内には、ちいさな美術館や人気の蕎麦処も別棟として建っています。わたしとカミさんが泊まったのは、フロントから1分ほどのこの「新」という離れです。玄関をカラカラとあけると、幾何学模様の三和土が張られた4帖ほどの玄関フロア。きれいな花も活けられています。荒い漆喰?壁に、たっぷりとした形の花瓶がなじんでいます。ダウンライトの
3月の妻との二人旅行の最後の日に泊まった由布院の月洸樹。5回目のしてようやくベッドルームの紹介です。パティオのある天井の高いホールにあるこちらの扉を開けるとようやく、ベッドルームの到着。ドアから撮影するとこんな感じ。これだけで高級ホテルのスタンダードルームの部屋くらいの広さはあります。手前のクローゼットを開けてみましょう。中を開けるとこんな感じ。左は全身鏡。なんかこのバスローブ、成金っぽくないですか?僕はバスローブ使わない派なので、使いませんでしたが、一度くらい羽織ってもよかったか
こんにちは!2歳2ヶ月の女の子育児中です大分へ旅行に行ってきました道中は阿蘇の野焼きされた山が見れたり大分に入った途端雪が積もってたりドライブも楽しかった1日目は湯布院へ。ほんとはサファリパークへ行きたかったんだけど熊本から大分は遠くて…着いたら13時回ると分かって諦めましたお昼も食べてたら14時になっちゃうし。(ちなみに家出たの10時遅すぎ)湯布院はやっぱり子連れには向かないかな(笑)まずトイレが少ない!お店も雑貨や食べ歩きのお店が多いからトイレないところ多い。