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仕事に追われて、気づけばずっと気を張りっぱなし。人に合わせる食事も、混んだ風呂も、賑やかな観光も、今日はもういらない。そんな日に欲しくなるのは、誰にも邪魔されず、いい湯に浸かって、うまいものを食べて、静かに眠れる一泊です。せっかく一人で行くなら、安さよりも「ちゃんと満たされること」を優先したい。部屋に入った瞬間に気分が切り替わって、風呂上がりに深く息が抜けて、翌朝には頭が軽くなっている。この記事では、そんな時間を過ごしやすい高級温泉宿だけを厳選しました。先に結論です。「部屋で温泉に
1月26日。大分県への旅、2日目。別府にやって来て、昼ごはんは別府駅にある念願だったお店で済ませて。『20260126:大分旅昼ごはんは『豊後満喫定食』』1月26日。叔父夫婦を訪ねて大分県の旅。前日はご飯を奢ってもらって家に泊まらせてもらって楽しい1日を過ごした。『20260125:大分旅親戚との再会とふぐ料…ameblo.jp14時35分にシャトルバス乗り場へ。そう、見ての通り、杉乃井ホテルへ向かう無料シャトルバスなのだ。14時40分出発…のはずがちょうどお客さん達が来て何とか
九州旅4日目湯布院2つ目のお宿は「湯布院あさぎり館」主人の会社がやっている旅館というか保養所?!人気で予約が取りづらく解禁日後は毎月抽選だそうです。場所がいいものねGWやお盆休みお正月休みではなかったので予約が取れました。こちらに2泊お世話になりますロビーを抜け宿泊棟は一旦外へ。渡り廊下でつながっていて一軒家の離れが7つほど・・・8つかな?緑に囲まれていてとてもいい雰囲気。お部屋~広い主人は大分出張の際に会社の方々と一度来たことがある
別府ツーリングの続きです大きな穴が開いたアート作品を見て鉄輪温泉内を少し散策鉄輪温泉には多分10年以上来てなかった様な?温泉街を散策してたら何だか凄い源泉施設が有ったのでちょい止まって見学湯気がモクモクと出ていて周りはほんのりと暖かい多分温泉成分でパイプにはビッシリと成分が付いてる源泉には沢山のパイプが繋げられていたので角家?などに繋がってるのかな?鉄輪温泉から別府駅近くに食事処に行ったけどこの日はお休みだったのでやって来たのは冷麺で有名な湖月此処の名物の冷麺はバイクで来てた
2025年6月1日(日)撮影当初阿蘇の烏帽子岳に登ってみようかと思ってたけど、今年は裏年で花があまり咲いてない様子。阿蘇山上も同じみたい。それでも一応行ってみるかと思ってたら別府の鶴見岳でミヤマキリシマが見頃との情報をゲット!ここはロープウェイがあって自分で山に登る必要ないので、こっちに行ってみることにしました。ロープウェイは9時からの営業とのことだったので8時半頃現地到着。大混雑してたら嫌だなって思ったけど全然そんなこと無かった。10人ぐらい並んでたのでその列に並ん
朝の別府公園ひんやりした空気に細胞が目覚める感じ暑い一日でしたね帰りの道由布岳の麓で一休み高原が夕日に染まっていますしばし一休みして
湯布院に行ってみたいけれど、結局どこを回れば満足できるのか、日帰りでいいのか、それとも泊まった方がいいのか、意外と迷いますよね。写真でよく見る金鱗湖や由布岳の景色はもちろん素敵ですが、湯布院の本当の魅力は、観光地を急いで回ることよりも、少し歩いて、少し食べて、温泉に入って、空気ごとゆっくり味わうことにあります。だからこそ湯布院観光で後悔しにくいのは、観光スポットを詰め込みすぎず、宿まで含めて旅を組むことです。先に結論をお伝えすると、湯布院観光は「由布院駅から湯の坪街道を歩いて金鱗湖
大分で安いグランピングを探していると、意外と候補が多くて、しかも「安いと思ったのに食事や設備を入れると高くなる…」と迷いやすいですよね。せっかく泊まるなら、ただ安いだけではなく、温泉や景色、食事の自由度まで含めて「この値段ならかなり満足」と思える施設を選びたいところです。大分は、別府・湯布院の温泉地に近い施設、由布岳やくじゅうの自然を満喫できる施設、持ち込みで総額を抑えやすい施設がそろっているので、選び方さえ間違えなければコスパのいいグランピング旅行がしやすいエリアです。先に結論大分で「
兵庫県神戸市東灘区にあるさんふらわあ神戸港のりばから大分行きのフェリーに乗り定刻通り6:20に着岸遠くには別府の街並が後から気付いたのですが大分むぎ焼酎二階堂って日豊本線の東別府駅で撮影されたんですね朝早いので別府温泉の観光地はどこも開いてないのでやまなみハイウェイで別府ロープウェイの横を通り由布シルキーロードに到着🚗こちらのスポット道が狭いうえに材木を積んだトラックが来たりするので注意が必要です奥の方は砂利道なのでUターンは早めにしときま
湯布院で女子旅をするなら、宿選びでいちばん大切にしたいのは、やっぱり「料理の満足感」ですよね。せっかく友達と予定を合わせて行くのに、夕食が思ったより普通だったり、部屋でゆっくり話せなかったり、観光と宿時間のバランスが悪かったりすると、旅の余韻まで少し物足りなくなってしまいます。湯布院は人気の温泉地なので、素敵な宿が多いぶん、「どこを選べば本当に満足できるの?」と迷いやすい場所です。しかも、料理が美味しい旅館は料金もそれなりにします。だからこそ、時間もお金も無駄にしたくない。料理も温泉も楽
「九州で人気の温泉地、黒川温泉と湯布院どっちがいいかな…🤔❓」九州を代表する2大温泉地ですが、「街の雰囲気」や「過ごし方」に大きな違いがあります🌿山奥の秘境感たっぷりで露天風呂巡りが楽しい「黒川温泉(くろかわ)」と、由布岳を望むオシャレな街並みと食べ歩きの「湯布院(ゆふいん)」。黒川温泉と湯布院の違いを比較していくので、参考にしてください🙋♀️黒川温泉と湯布院どっちがいい?違いを比較表でみてね九州を代表する温泉街の2つですが、気になる違いを比較表で見てみましょう
さてさて旅といえばお食事夕食の献立この最中のパテ美味しかったです♪お皿も日田の小鹿田焼(おんたやき)実は私の父が仕事でこの小鹿田焼を取り扱っていたんです🙂ですから、小鹿田焼には思い出もありひと目でわかりますお盆も日田水明塗の漆器かな😄猪のベーコンこちらが界由布院メインメニューのももんじ鍋つまりジビエ鍋お出汁が鹿のコンソメシメはお蕎麦このデザート麦茶のゼリーとお米のアイスの相性がよくサッパリした甘さでした夏至近くでしたから日も長く、お食事を終えた頃は風も心地よ