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とうも、すこっちです。(^。^)最近ブログの更新が滞っているアタシもさすがにこれは書かない分けにはいかんでしょう。ズバリ、田原俊彦のコンサートに行ってまいりました。♪😊いやね、毎年夏頃になると、俊ちゃんが仙台でコンサートをやってるんですよ。最初は地味な小ちゃいライブハウスだったんだけど、徐々に会場を大きくして、今回は仙台市民会館ことトークネットホール仙台ですよ。まぁ、かつて田原俊彦フリークだったアタシとしては、トシちゃんの足が上がらなくならないうちに見ておかなきゃならんだろうと。中山美
はあい!途中で中断していた「マッチングの神様」(豪州の恋愛リアリティショー)を再開したらハマりそうで怖いカイルです。そんな中のNetflix「ラブ上等」シーズン2エピソード7の感想・ネタバレレポです。◆まりりんに端を発した男女対決は、まさかの辺土名さん登場で、自分の心を開く勇気を得たまりりんの自発的な発言によって和解◆3本の→が向いてる、るるの見せ場多し!◆ここまで恋愛模様の端っこにいた、はーちゃんと坊に変化?◆3本の→が向いてたひかるを取り巻く状況も変化?◆ラスト
だいぶ過去の日々に置いて行かれ気味の日記ですが、頑張って追い上げます!(なぜ頑張らないといけないのかは謎です)2週間近く前の記録・田原俊彦ツアー2026「パーティーはこれからだ!」大阪公演の日。東京駅から乗った新幹線は最近では珍しく結構空いてました。会場の「オリックス劇場(旧・大阪厚生年金会館)」に到着し、ざっと場内を偵察。近年は、女性ダンサー「Tiara」のyukiとKaNaは、我々よりもかなり早めに会場入りしている事が多いです。衣装さんと一緒に色々とやる事も多いよう
行ってきました!トシちゃんのバースデーイベントin名古屋。FC限定イベント「TOSHIHIKOTAHARABirthdayPartySing&Talk2026」昨年に続き、2度目の参加となる今回は、さらにパワーアップした多幸感を味わってきました!すぐそこに、長年憧れ続けた田原俊彦がいる空間。なんとも贅沢で特別な時間でした!!ゆるい登場から一変、一瞬で「スーパースター」の顔に開始時間になり、司会のマネージャーさんからの案内。すると暗がり
田原俊彦DancewithKINGofIDOL2026〜パーティーはこれからだ!〜8月03日(月)【大阪】オリックス劇場へ行ってきました。前日にれれさん。のブログで雨予報という事を知りました。ありがとう😊朝、Yahoo天気予報で確認すると雷⚡︎予報一応、傘を持って行く事にしました。今回は開演時間が少し遅いため終演時間を考えたら列車だと岡山高知の最終列車に乗れません💦という事で久しぶりの高速バスで行ってきました。9:11高知中央インターバスターミナル発
札幌の夜の追憶・その2。コンサートは大盛り上がり!途中で去年に引き続いて札幌テレビ(STV)の人気アナウンサーの福永俊介さんがステージに飛び入りしてさらに超盛り上がり!トシちゃんとのコンビネーションが非常に絶妙で、僕も大爆笑の連続でした。その後もあんな曲やこんな演出やらのスペクタクルショーが展開されて大団円、4階席まで埋まったペンライトの光に包まれたひと時は美しかったです。着替えて片づけて荷物を持ってホテルへ移動。日本三大歓楽街の一つ「すすきの」の交差点にほど近く、打ち上げに
わが家はJA横浜の組合員になってます今年も組合員感謝の集いがKアリーナで開催されます事前に申し込んでおいたのでチケットが届いて今夜行ってきました。去年は稲垣潤一さんとANRIさんでした。今年は田原俊彦さんと中村あゆみさんです。今年は夕方からのスタートです。14:45amすぎお家をGO姉ごんと行きます。やじこちゃんとは現地集合です。職場から直行するそうです。横浜でちょっとおなかを満たしてからKアリーナまで
これは毎晩8時に1話ずつ配信されるのでその時に観るものがなければ観たり翌朝ご飯の用意をして食べながら観ています第3回が今日ギリギリ見れますよよっちゃん野村義男さん回銭湯を経営しているので番台に座ることもあり……今はあんな風景はないですよねさすが昭和1979年昭和54年私は大学生だったなぁ観た回と観てない回があるけどおそらく今回はそれ以来の第1シリーズえ?ざっと半世紀くらい?たのきんトリオ……トシちゃんマッチよっちゃん正確には田原俊彦近藤真彦野村
羽田空港の第2ターミナルと北側サテライトが徒歩で行かれるように繋がってしまった結果、なのだと思いますが、佐賀行きの搭乗口までかなり歩かされます。案内図によれば、保安検査場を通過してから700~800メートル程度と書かれていますが、体感的にはもっと遠く感じます。地上の建物の中をひたすら真っ直ぐにこれだけの長さを歩くという機会が他にはないので、距離感覚も変になるのかも。黙々とキャリーバッグをコロコロ引っ張りながら、目指す場所が遥か彼方の前方に・・・、見えない!遠い所は見えるぜ自慢の遠
2026.8.3~4大阪オリックス劇場田原俊彦DancewithKINGofIDOL2026〜パーティーはこれからだ!〜今年のツアー3公演目参戦2公演目になります地元開催なので交通費等がかからない一番お金のかからない公演になるはずだったんですが(笑)こちらのオリックス劇場昔は大阪厚生年金会館と言っておりました。遠い昔に会社の入社式で行った記憶がありますしかもいま通っている事務所からだと歩いて5分の距離ぎりぎりまで仕事していても余裕で間に合う(´艸
行ってきました〜田原俊彦ライブin愛知県豊橋市。TOSHIHIKOTAHARADOUBLE‘T’TOUR2025DancewithKINGofIDOL踊るパワースポット!もうね、本っ当に最高でした!トシちゃんの圧巻のパフォーマンス、ヒット曲をおしげもなく組み込んだセトリ、過剰なまでのファンサービス!まさに「手加減なしのやり過ぎ王子」を体現したステージでした。最終日終わったし、もうネタバレしてもいいですよね。せっかくなのでセト
オリコントップ20〈1986年6月30日付〉第1位「自分でゆーのもなんですけれど」/ニャンギラス作詞:秋元康作曲:岡原勇里編曲:中村哲第2位「ベルエポックによろしく」/田原俊彦作詞:阿久悠作曲:宇崎竜童編曲:大村憲司第3位「SongforU.S.A.」/チェッカーズ作詞:売野雅勇作曲:芹澤廣明編曲:芹澤廣明第4位「ジプシー・クイーン」/中森明菜作詞:松本一起作曲:国安わたる編曲:小林信吾第5位「あじさい橋」/城之内早苗作詞:
疋田拓さん。昨日の夕方、出先でネットニュースで訃報を知る。「トシちゃんの味方がまたひとり逝ってしまった…」と思い、目の奥、鼻の奥がツーンとして涙を堪えるのが大変だった。疋田さんがトシちゃんの“大恩人”のひとりだった事はファンから見ても感じる。海のものか山のものかもわからない甲府から出て来た顔が良い男の子でも、なんかやると言ってて、なんかやれそうな、いや賭けるしかないそんな不安定なものを各分野の当時の大人達が丹精込めて仕上げたのが80年代の「田原俊彦」才能だけ
2026年1月29日トシちゃん福袋本日届きました茶袋の品名欄をよ~く見ると🧐【田原俊彦】在中に見えて笑笑トシちゃんが入っていたらどんなにいいかと思う🤭いきなり「元気ですかあ〜!!」ってトシちゃんが言いながら出てきたらそれはそれで驚きが半端ないのと困るかもだけど袋を開ける時にワクワク取り出す時に何が入っているのかまたまたワクワク入っていたのはやったー!!45周年グッズや他にも色々合計8点・45周年パーカー・45周年Tシャツ・ピンバッチ・アクスタ・スマホケー
8/14(金)千葉県文化会館大ホールで開催されたトシちゃんのLIVEに急きょ参戦しました私は介護施設で働いてて、シフトも半月毎でそれもギリギリにならないと出ないんです💦どうしても休みたい日はみんなと相談して前もって伝えているので、よっぽどの事がない限りは休めるのでシフトが出るのが遅くても何とかやれていますそして、8月前半のシフトが出たのが7月末💦8/28の広島LIVEは希望してたのですが、なんと、8/14(金)が休み前日は夜勤明けそして8/15(土)が夜勤入りこれとないシフトでし
お正月が過ぎて、あっという間に私立高校入試がいよいよ前日。入試での注意を先生たちが話していく。「まず解答用紙に受験番号と名前をしっかり書く」「問題にすべて目を通して解ける問題から解くように」「答案用紙に絶対落書きをしないこと」「字は正確にきちっと書く。誠意をもって漢字だけでなくひらがなもアルファベットもカタカナも数字も全部きちっと書きなさい」「ケアレスミスに注意。1と7、hとnなどはっきりわかるように書く」そして、15歳の母は出産時期を迎えていた。雪乃は18時間陣痛に耐え、
毎日、とっても暑い毎日が続いていますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。まず、熊本の皆様にお見舞いを申し上げます。大変な大きな地震の被害に加え、この記録的な猛暑、本当に大変な毎日をお過ごしのことと思います。どんな言葉を尽くしても足りないこととは存じますが、なんとか一日も早く、復興がすすみ日常を取り戻すことができますよう、微力ながらお祈りしております。さて。そんな暑い中、今年もトシちゃんのライプツアーが始まりました私は今年は8/3の大阪からスタート。実はこの間、身内に不幸
田原俊彦コンサートツアー2026「パーティーはこれからだ!」初日の埼玉県川口公演のステージでの思い出について語ろう・・・、と思っても、ぶっちゃけあんまり覚えてません。加齢による記憶力の減退(苦笑)もさる事ながら、やはり全然余裕がなかったんでしょうね~。1曲目から全開で飛ばしつつバンドのほうに振り向いた時も強烈な巻き込み力のある笑顔を振りまいて先頭を進むトシちゃんの姿。ああこの曲のイントロでそんなふうに盛り上がってくれるんだ、という満員の大観衆の皆さんからのリアクション。ライブの最後の