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●●新作🎬劇場鑑賞❝111❞≪2026年🎬映画館【新作】(13)≫●●【映画】ブログNO335≪2026年【映画】ブログ(38)≫通し❝NO502❞🎨少しネタバレします。未鑑賞の方はご注意⚡下さいませ。あらすじカースケこと津村浩介と大学時代の同級生のオメダこと神崎隆夫カースケの小学校の先輩であるグズ六こと熊沢伸六の3人は70代を迎え🚶🚶🚶すでに50年以上の付きあいとなった。カースケは小さな町工場を経営し🏠オメダは鳥取県の米子市長🥈グズ六は介護施設の理事長として
「マクロスFギャラクシーライブ☆ファイナル2025」目当てに、スカパーでアニマックスを単契約したら、オマケでついてきた他チャンネルも見れる“スカパーのお試し”をフル活用中。東映チャンネルで放送していた「暴力戦士」をエアチェックしておいたので鑑賞…神戸まで遠征していた東京の不良が、地元の不良と乱闘騒ぎを起こすが、その際に東京のリーダーと、地元リーダーの妹が警察によって手錠で繋がれてしまい、逮捕を嫌った2人がそのまま逃避行…東京のリーダーは仲間の助けを借りながら、警察や地元不良の追手をかわし
鷗よきらめく海を見たかめぐり逢い(1975)僕は、70年代の邦画、その中でも若者たちが鬱屈し屈折している湿っぽい青春映画が大好物なのですが、本作はところどころそのエッセンスを感じることができるものの、イマイチ乗り切れず物足りない作品でした。閉鎖的な地方都市から上京してきた、カツオと久美。カツオが高層ビルの窓拭きの仕事中に、偶然、久美の着替えるところを目撃してしまい、彼女に一目惚れしてしまう。カツオの強引なアプローチに初めは戸惑う久美だったが、次第に好意をもつようにな
美女放浪記1977年3月19日公開女性版“寅さん”をねらった、研ナオコ主演作で、現代の若者の潜在心理の中にある「自殺志願」というモチーフを明るく滑稽なものにして描く。あらすじ男まさりの"みにくいあひるの子"・生駒ヒラメを主人公にした"美女"ものの第3弾。例によって美しい姉妹たちから疎外され、恋人にもふられたと早合点したヒラメが、"自殺してやる"とばかりに旅に出た東北での珍騒動を描く。吹雪の東北地方。とある小さな駅に若い女が降り立った。そして、彼女は雪の中に穴を掘り、遺書を残し、そこに
また今日も仕事が早く片付いちゃった。ま、たまにはいいよね。という訳で日曜日の続きで先週の土曜日に放送された「釣りバカ日誌15ハマちゃんに明日はない!?」を観た。日曜日についマンネリに退屈しているみたいなことを言ってしまったが、今回は割と面白かったように思う。今回のゲスト出演者のひとりである江角マキコ扮する経営コンサルタントの苦悩がいつもの能天気な物語の中でとてもいいアクセントになっていた。まあそれでも根幹はベタなお笑いで展開されるハマちゃん、スーさんの
映画『五十年目の俺たちの旅』勿論、誰しも想像するとおり、懐古ありきの映画です。そりゃそうです^_^!70年代のテレビシリーズを見ていて、それぞれの登場人物の背負うものや、魅力、弱さを知ってることこそ、映画を見る準備が整っていると言えそうです。そして、感情移入の深度は、これらを知ってると知ってないとではかなり違うでしょうね。それは仕方ないところ。そして変にリアルを追求せず、斜に構えず、割り切って楽しむ映画だと思います。同窓会に出席したら、やた