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日曜日。自分でも意外なくらいに引きずっている。これまでほったらかしにしてたくせにね。これまで散々利己的に生きてきたことの反動なのかどうかは分からないけど、利他の尊さに改めて思いを致すとともに、これまで自分勝手に生きてきた私には今後利他にに生きることはできないのだろうかとふと考えたりして。いやいや、そもそも自分自身の人生を碌に営んでいないんだから、利他なんてそれこそ烏滸がましいんじゃないか。てかね、何かこの前から「烏滸がましい、烏滸がましい」ってそれば
義弟の死を引きずっている。もちろん亡くなった義弟に対する悲しみもあるんだけど、ホンネを言うとやはりどうしても妹のことを思ってしまう。大人になって30年以上たっているのに私がこの体たらくなもんで、何もしてやれないことがもどかしいというか、申し訳ないという気持ちでいっぱいでね、昨日一日仕事をしてまた今日すぐ休みになって、いろいろと持て余して悶々としている。まあ兄妹っていったってね、この歳になると別の人格であるということを改めて感じるというか、それこそ妹は私なんかと違って若く
下記はスポニチから↓順調な調整ぶりを見せた。巨人・坂本がライブBPで“今季初安打”を放った。楽天からFAで加入した則本の直球を捉え、左中間を破る二塁打をマーク。「結果も出たし、順調にきています」と手応えをにじませた。同い年の田中将との対戦では鋭い当たりの中飛も放った。今キャンプでは居残りでの打撃練習などを行い、広島との練習試合のメンバーから外れた15日も、1人でノックを受けるなど精力的に動いている。三塁のレギュラー返り咲きを狙う20年目のベテランに、阿部監督は「タイミングの取り方とかも柔
本HPに「俺たちの旅」の新コンテンツ、2026年1月公開された「五十年目の俺たちの旅」のページ、「五十年目の俺たちの旅」と、この五十年を振り返った総括ページ、「五十年間の旅を終えて」
タレント「伊集院光」の、本名は「田中健」(現在は篠岡健)。元ボクサー、ガッツ石松の本名は、「鈴木有二」。俳優、「松平健」の本名は、「鈴木末七(すずきすえしち)」。意外ですね・・。伊集院とか、長宗我部とか、派手な苗字に憧れますが、署名する際は、一々面倒くさそうですね。ハンコなンか、彫れるンだろうか?。1875年(明治8年)のこの日、明治政府の「平民苗字必称義務令」という、太政官布告により、国民はすべて姓を名乗ることが義務づけられ、
美しい京都の名所を舞台に、アメリカ副大統領の娘キャサリンが事件を解決するこのシリーズ。故・山村美紗さんの代表作の1つですね。以前から、シャーロット・ケイト版がU-NEXTで配信されていましたが、長寿シリーズとなった、かたせ梨乃さん版が観たいと思っていましたが、今回新たに配信が始まり、嬉しい限りです。映像化にあたっては、日本人女性カメラマン希麻倫子、通称キャサリンに設定の辻褄が合わせられています。希麻倫子、通称キャサリン(かたせ梨乃さん演)は、オーストラリアに進出する不動
「衝動殺人息子よ」「衝動殺人息子よ」予告編1979年9月15日公開。高峰秀子の遺作となった作品。1979年キネマ旬報第5位。配給収入:5.7億円。受賞歴:第53回キネマ旬報主演男優賞第22回ブルーリボン賞主演男優賞第34回毎日映画コンクール主演男優賞第3回日本アカデミー賞主演男優賞原作:佐藤秀郎「衝動殺人」脚本:砂田量爾、木下恵介監督:木下恵介出演者:若山富三郎、高峰秀子、田中健、尾藤イサオ、高杉早苗、大竹しのぶ、田村高廣、中村玉緒、
あらすじカースケこと津村浩介と、大学時代の同級生のオメダこと神崎隆夫、カースケの小学校の先輩であるグズ六こと熊沢伸六の3人は70代を迎え、すでに50年以上の付き合いとなった。カースケは小さな町工場を経営し、オメダは鳥取県の米子市長、グズ六は介護施設の理事長として、それぞれ平穏な日々を過ごしている。そんなある日、カースケの工場にオメダが訪ねてくるが、オメダは思いつめた様子ですぐに帰ってしまう。また別の日、カースケの工場で製作中のポットが大量に割られる事件が起きる。その中に懐かしい砂時
2026年1月俺たちの旅スペシャルコンサート追加公演行ってきました去年の1月に発表されてからどれだけ楽しみにしていたことか会場には4人のサイン入りポスターが展示されていました中村雅俊さんはダークスーツなのでサインが見えにくいコンサートは休憩なしで約2時間半小椋佳さんがゲスト出演するのは知っていましたがなんと紀子さん役の上村香子さんもゲストでした2026年まさか岡田奈々さんの『青春の坂道』を生歌で聴くことができるとは田中健さんの『生きる』や『木もれ陽』も
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be1975年のドラマ開始から50周年を記念した作品70代になったカースケ(中村雅俊)オメダ(田中健)グズ六(秋野大作)が死んだと思っていたかっての恋人・洋子の生存説をきっかけに50年間の人生と向き合う青春群像劇の最終章です。ベタベタの昭和のドラマです。観ている人も同年代の方々でした。昔の内容を知らないと繋がらな
「青春の門自立篇」「青春の門自立篇」撮影直後のテレビ出演シーン(スター千一夜)青春の門自立篇紹介動画(中国)1977年2月11日公開。「青春の門」第2作。受賞歴:日本アカデミー賞優秀助演女優賞(大竹しのぶ、いしだあゆみ)原作:五木寛之脚本:早坂暁、浦山桐郎監督:浦山桐郎キャスト:伊吹信介-田中健牧織江-大竹しのぶ塙竜五郎-小林旭カオル-いしだあゆみ石井-高橋悦史石井俊子-宇津宮雅代緒方-伊
本番が終わって放免になったら観に行きたかった映画は「国宝」のほかにもう一つあって、それは「50年目の俺たちの旅」。「俺たちの旅」はまさに50年前に放送されたテレビドラマで、当時、思春期真っ只中だった私は胸をキュンキュンさせながら観たものである。ところが、「国宝」を観た最寄り映画館(チャリで30分)ではとっとと上映打ち切り。準最寄りの映画館ではまだやっていたので、チャリを1時間こいで観てきた。「国宝」は3時間弱があっと言う間。「俺たち」は2時間弱が長くてたまらない。台詞は思わせぶりで、俳
2月1日に録画した【指紋捜査官・塚原宇平の神業3】~キャスト~塚原宇平……橋爪功塚原佐代子……中田喜子河村武敏……田中健水島信吾……浜田学麻生翔子……渋谷琴乃額賀憲一……井田國彦高見仁……森本亮治河村琢磨……水谷百輔河村亮一……近藤公園綿貫良雄……冨家規政小室理恵……木村理恵河村治子……烏丸せつこ新田英明……夏八木勲他
「青春の門」「青春の門」プレビュー1975年2月15日公開。名作「青春の門」の最初の作品。大竹しのぶの映画デビュー作。配給収入:5億4800万円(1975年邦画5位)受賞歴:第18回ブルーリボン賞新人賞『青春の門』(大竹しのぶ)第49回キネマ旬報ベスト・テン助演女優賞『青春の門』(大竹しのぶ)原作:五木寛之『青春の門〈第一部・筑豊篇〉』脚本:早坂暁、浦山桐郎監督:浦山桐郎キャスト:伊吹信介-浦山春彦(3歳時)/松田剣(6歳時)/田鍋
寒い朝だった。茂原観測所で、マイナス5.1℃を記録した。私の家の中で、4℃だった。エアコン2台、ストーブ、足元電気ヒーターフル稼働でも1時間に3℃くらいしか室温が上がらない。泣きそうになるくらい、寒い。ので、映画を観に行くことにした。映画館なら暖かいだろうと思い。前々から観ようと思っていた、「50年後の俺たちの旅」を観て来た。50年前に放送されていた、ドラマ「俺たちの旅」
忌野清志郎スーパースター烈伝大竹しのぶ編私の好きな小説に五木寛之の『青春の門』があります。中学の時、浦山桐郎監督の映画『青春の門・自立篇』をたまたま映画館で見たのが出会いですが、、原作を読んだのは高校から大学にかけての頃で、筑豊篇から自立篇〜再起篇辺りまで面白くて夢中になって読み倒しました。「青春の門」って、かつて何度もドラマ化や映画化されているのですが、いずれも「自立篇」どまり。決して映像化が難しいとは思わないのですが、放浪篇以降の映像化は、筑豊篇、
去年までは映画館で沢山映画を観れたけど、最近はあんまり映画館に足を運べてない・・・ので、今までは季節ごとにまとめて観た映画の感想を書いてましたが、これからは出来るだけ観た月に私的感想を上げていこうと思います。で、新年になって最初に観た映画はこちら。「五十年目の俺たちの旅」はい。五十年前にリアルタイムでドラマを観ていた世代です(苦笑)ドラマに出てくる登場人物たちは当時の私よりも少しお兄さんお姉さんで作中で主人公たちが恋愛や人生に悩む姿を見て「そうか、大人になったらこ
1月25日に録画した【西村京太郎スペシャル警部補・佐々木丈太郎2】視聴~キャスト~佐々木丈太郎……寺脇康文佐々木涼子……横山めぐみ長谷川明……岡田浩暉三浦さくら……山村紅葉島村重之……今井朋彦西井翔太……齋藤隆成新井刑事……佐野泰臣宮本健吾……宮川一朗太西井伸一……遠山俊也佐々木宗太郎(回想)……田中健武山幸司……温水洋一佐々木春代……吉行和子長谷川季子……安達祐実他
オリコンこの動画、、映画公開される少し前に私は、X(SNS)で中村雅俊さんに尋ねたことがあった。この動画で答えて下さっていた気がするので私にとっては、ちょっと貴重な動画になった。私の質問内容は、、「カースケと中村雅俊さんの共通性について。演じるうえで似ていると思われましたか?自分とちょっと違うな~と思われましたか?」「俺は今日一日を精一杯生きればいいんだよ」今の中村雅俊さんはすごく共感できるそうで、なんでもする会社で働くのもそうだな~と後々になってカー
「俺たちの旅」がギネス認定50年と94日の世界記録とは中村雅俊「皆さんの愛がホントに素晴らしくて」(デイリースポーツ)#Yahooニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/a765fa5b9e3d3c7726f8f63b777595131678cb91嬉しい!ただただ嬉しい!皆さんがお元気でいて下さったことまた揃って演じて下さったこと50年ですよ!本当に奇跡です✨あの頃オギャアと生まれた赤ちゃんが、もう50歳になってるのよ❗凄くない⁉️元気に
『俺たちの旅』がギネス世界記録に認定されました!おめでとうございます『俺たちの旅』50周年でギネス世界記録認定!映画『五十年目の俺たちの旅』予告『俺たちの旅ドラマ放送50周年』俺たちの旅50周年を記念してコンサートの開催映画公開と奇跡が起きています昭和女子大学人見記念講堂と武蔵野市民文化会館の抽選一次・二次ともにまさかの落選シ…ameblo.jp『映画『五十年目の俺たちの旅』』2026年1月9日公開。映画『五
今日から2月!週末から少しは暖かくなるそうですね。同じようなタイトルを又吉直樹原作の『火花』を観た時にも付けたような気がします。五十年目の俺たちの旅てなわけで、久しぶりに吉祥寺オデヲンにて観賞することを決意。おそらく、おっちゃんの年代よりも多摩のアニキと同世代の人が多く居ました。会場の入り口にはサイン入りのポスターも飾ってあったよ。おや、中村雅俊と田中健だけ?吉祥寺は街を挙げての『俺旅』歓待をしておりましたが、吉祥寺がロケ地となったのはラストの井の頭恩賜公園のシーンだけだったみた
こんばんは。今日も良いお天気でしたね。都内に出掛けたら、富士山がキレイに見れました。もうすでに花粉が飛んでいるせいか、鼻はカピカピ、目はカユカユ。これから先が長いなぁ。今日の朝ごはんは、富士山を見ながらビュッフェ料理。いつもの様にお代わりをして、食べ尽くしました・・・豆乳のしゃぶしゃぶは珍しい。それから映画館に移動~。五十年目の俺たちの旅を観ました。中村雅俊さんのお誕生日前日という事で、秋野さんと田中さんもお祝いに。そしてギネス認定の授
こんばんは今日で1月も終わり。2026年になって新しく始めた事もあり、おかげ様で毎日充実した日々を過ごしていて、1月はあっという間でした👍さてさて、先程嬉しいニュースを知ってビックリ‼️「俺たちの旅」がギネス世界記録に認定されたそうで、おめでとうございます㊗️出演者の1人、田中健さんの記事をリブログさせて頂きますね。テレビシリーズの初回放送から、配役が同じままで映画化された期間が、1975年10月5日から2026年1月9日まで50年94日間と世界最長であることが認められたそうです👍テレ
映画を観てきました。全館あげてめめ推しですが、私が観たのは…『五十年目の俺たちの旅』(写真はHPからお借りしました)1975年のドラマ放送開始から50年を経て、70代になったカースケ(中村雅俊)、オメダ(田中健)、グズ六(秋野太作)の三人が過去の想い出と現在の葛藤をクロスさせながら、改めて人生の意味を問い直す物語このドラマが放送された頃はまだ私は小学校低学年さすがにオンタイムでは観ておりませんが、中学生の頃に夕方の再放送で観た記憶があります。高度成長期の日本で大学生たちが必死に生きる
『俺たちの旅』がテレビで放映された時(1975〜76年)、10代、20代だった「若者たち」も、現在では全員が「還暦過ぎ」となってしまいました。昨日(1/29)、高崎イオンシネマにて、『50年目の俺たちの旅』を観てきました。平日の午前ということもあり、どう見ても「還暦過ぎ」の方々ばかりでした。まずは予告編をどうぞ。私の場合、この番組が最初にTV放映された時、毎週日曜のこの時間帯(20:00-20:54)はNHKの大河ドラマ(この当時は『元禄太平記』『風
ドラマ「俺たちの旅」を見ていたのは、小学生の頃でした。子供ながら毎回ワクワクして、テレビの真正面で見ていたことを覚えています。ドラマの最後に流れる短い詩のようなもので、胸がキュンとしたりして・・・。間違いなく私の感受性を育ててくれたドラマです。そのドラマの50年後の映画が上映中とのこと。悩みました、見に行こうかどうか。日本映画って、見てガッカリする可能性が高いから。でも映画のオフィシャルサイトで過去の動画を見ていたら、あの頃のことを思い出して、とても観に行きたくなりました。
では続いて、4組目の受賞者です(ドラムロール)。★「俺たちの旅」殿文句なしの受賞です。ドラマ「俺たちの旅」放送開始から50年ということで、スペシャルコンサートに2回出かけ、さらに映画「五十年目の俺たちの旅」の完成披露上映会にも参加しました。50年経って初めて、生のカースケ、オメダ、グズ六、真弓ちゃんに会えました。何度も書いておりますが、私の人生に大きな影響を与えたドラマです。神奈川県の片田舎でこのドラマを観ていた子供の頃は、東京に憧れ、吉祥寺に憧れ、井の頭公園に憧れて
今年60になる自分はドラマには間に合っていなく人間関係がまったくわからないけれど中村雅俊さんの代表作のひとつである「俺たちの旅」はチェックしておきたい1本だった・・・といいつつ前田亜季さんファンなのでやっぱりマストでした🍀AKB48に同姓同名の岡田奈々さんが在籍していたものの世代的には『青春の坂道』by岡田奈々さん🫶
先週、映画[五十年目の俺たちの旅]を観てきました。私は、50年前高校生で、それはそれは楽しみにしていました。同じく、50年前に高校生だった同級生の友達と待ち合わせて、観てきました。とてもよかったです。観に行ってよかった。本当に50年前からの出演者は、4人だけだったと思います。あとは、10年目の俺たちの旅から出演されていたオメダの妻役の左時枝さんだけは変わらず出演されていました。私は、カースケとヨーコの恋が一番の関心事として観てきましたが、30年目の俺