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南新地土地区画整理事業10街区と11街区が入札にかけられ、株式会社トライアルカンパニーが約7憶8300万円で落札。およそ1万8000㎡の土地をA敷地(駐車場232台)とB敷地(駐車場161台)に分け、A敷地にはメガセンタートライアル荒尾店が、2025年2月11日にオープンし1年が経過しています。県内3番目のメガセンターとしてのトライアル荒尾店は、土日祝日には多くの来店客で賑わっています。そこで気になるのは、B敷地への動向。出店説明会では、7つの店舗が張り付くことが説明され
6月5日(金)に開業しました、道の駅ウェルネスあらお。6・7日(土・日)の特大イベントが終わっても、道路に車の列は長く続きましたが、最近は落ち着いてきたようです。それでも、6月10日(水)の開店する午前9時前に行ってみましたが、開店を待つお客さんの列。9時30分ごろには店内、多くの方で賑わっていました。駐車場には大型トラックも駐車していて、多くの方々が訪れる憩いの場、地域連携の場になっています。敷地内施設に入るテナントは5店舗。いずれも火曜日が、店休日となるようです。
台風6号の影響があって時折雨が降る、令和8年6月2日。荒尾市で初めてとなる熊本県内37番目の道の駅「ウェルネスあらお」の開業式典が、ミライロホールにて挙行されました。インクルーシブデザインにも配慮した海陽公園は、正午にオープンしましたが、今日の曇り雨の天気ではさすがに遊べないでしょうか。さて「ウェルネスあらお」のグランドオープンは6月5日。同日には、天候を気にせず遊べる大型屋内遊び場スペース「みらいろパーク」もオープン。6日・7日の土日曜日には、イベント
伊勢神宮の御神札「神宮大麻」。1体1000円。地元の万田厳島神社の御神札。1体800円。12月14日に頒布販売をしましたが、昨年より減ってしまいました。物価高、景気低迷が原因もありますが、お買い求めいただいている多くが高齢世帯であり、ご逝去により空き家の増。神棚がないご家庭が増えていること、もあります。ネットでは、神宮大麻は年間約800万体、売上約64億円規模。神社本庁は「頒布率50%」を目標に掲げている、とありました。「増やせよ1体、減らすな1体」
荒尾市の浅田市長は健康上の理由により、2年3カ月残し、3期目の任期半ばの10月31日に辞職することを表明。浅田市長は、9月議会終了後の早い時期に辞職願を提出される予定で、よって荒尾市は退職通知を受け50日以内に市長選挙を行われます。日程はまだ分かりませんが、11月中旬が濃厚との報道もあっています。その市長選に、元荒尾市職員が立候補する意向を表明した報道を見ました。浅田市政のもとでは部長を務め、競馬場跡地の再開発やスマートシティの推進などに携わり、浅田市長から辞意表明の10
熊本県内37ヵ所目の道の駅に登録され、災害時には防災の拠点となります「ウェルネスあらお」。建設中の建物は今年2月末には完成し、いよいよ6月5日のオープン予定となっています。出荷者は150人を想定されていましたが、昨年末では219人(市内と市外で半々)となり、農畜産物や加工品、工芸品、魚介類などの品ぞろえとなります。さて、地域連携拠点施設であるウェルネスあらお。その施設内へのテナント契約も進められ、5店舗全てが決定したとの報道がありました。昨年11月には、下記の3店舗が決
この日を待ちかねていたように、多くの来場者でにぎわっています道の駅「ウエルネスあらお」。あわせて、保健・福祉・子育て支援施設Mirairo内に室内遊び場の「みらいろパーク」もオープンしました。オープンを記念しました特大イベントは、6月・7日(土・日)の両日に行われます。観光列車特急「かわせみやませみ」乗車体験会「e-Palette」の展示・乗車体験開催その他にも多数準備がされています。
荒尾市では、荒尾漁業協同組合が中心となって水産業の活性化、新たな収入の柱にしようと、有明海の荒尾干潟に養殖場を設置し、マガキ「荒尾かき」の養殖を進めています。2021年度(令和3年度)。天然採苗の地元でとれたマガキ稚貝などを、沖合2キロの干潟でカゴに入れて試験養殖を開始。養殖方法は、干潟に支柱を立て、プラスチック製のかごを吊るすバスケット方式(シングルシード方式)。牡蠣をカゴに入れて養殖するもので、潮の満ち引きによってカゴが海中に沈んだり、海面に出たりを繰り返すことで、牡蠣は
大型複合遊具やインクルーシブの要素を取り入れ、荒尾海陽スマートタウンに新設の海陽公園。市ホームページにありましたが、6月2日より都市公園として供用開始が行われる予定のようです。当初はまだ早くに、そして海外からの部品到着が遅れ5月中旬ごろには、ということでした。6月2日は、荒尾市にとって初めての道の駅「ウェルネスあらお」の開業式典。その日に合わせてのことでしょうか。道の駅ウエルネスあらおは、6月5日にグランドオープンとなっています。海陽公園の面積は約1.0ha。
荒尾市子ども科学館は、1986年(昭和61年)に開館。年間10000人超の来場がありましたが、年月が経つにつれ展示物等の老朽化等により3000人ほどとなっていました。そこで2019年(平成31年)3月議会にて、子ども科学館の集客を高めるためチームラボ(Teamlab)の先進的なデジタル投影作品を導入する、リニューアル事業4233万円。入場料を改定する内容の荒尾市総合文化センター条例の一部改正も可決。2019年(令和元年)7月から、工事等のため臨時休館。そして11月1日に、子