ブログ記事76,585件
こんにちはーアスファルト色のはっぴーです降ったー朝から早く外に出せ!って大騒ぎしてたはっぴーあーそこ田んぼだからえ?戦意喪失?そんなわけないか走る走るあーまたえ食べてるダメ帰り道歩きながら胸についた雪玉を食べてた…しろっぷしろっぷにほんブログ村
おはようございますお寒うございます昨日、午後3時頃から降り始めました車外気温が0度30分程で隣の田んぼが白くなったよ⬇️わが家のスモールガーデン愛車のボンネットにも柔らか雪ミツバチはっち🐝雪帽子冷えますねぇ昨夜の寝室は午前0時10分6.0度今朝、8時34分4.6度働いて働いて働いて・・なんて国の大事な財源使って解散👹選挙💢人気投票じゃないんですからねやっぱり😢⤵️⤵️な選挙結果。色々な隠し事に蓋をしたまま時代を繋ぐんろう消費税減税はあるか?座席
家づくりでは「地盤改良が必要です」と言われると、なんとなく覚悟はするものでも、我が家の場合はそれだけでは済みませんでした玄関ポーチ補強工事の流れもともと田んぼだった土地に建てた我が家そのため、地盤改良(地盤補強)が必要でした『家の地盤改良にかかった費用【こんなにかかりました】』家づくりを始めると、どうしても間取りや設備に目が向きがちでも、家を支える「地盤」のこと、どれだけ考えたでしょうか我が家は、もともと田んぼだった土地に建てたた…ameblo.jpそして、玄関
※画像はGoogleマップからお借りしましたバリ島に来てまでバリ飯以外は。。。って方もご一読をシドメンにあるレストラン。ATI'SRESTAURANTここのカレープレートが絶品過ぎて、紹介したいと思います。※またまた写真なくてお借りしました😅まる️⭕️も初めて食べた時に何!ウッまっって叫んだほどボリュームも凄くて、男性の私でも腹パンになったくらい。長閑で、落ち着く景色を見ながらの食事。最高ですよ‼️場所はシドメンでも、周りに田んぼが広がり、川も流れる静かな場所。
先日行われた一条工務店の地盤調査結果が出て、地盤改良の詳細と費用が決定!こんばんは、山寺です⭐️現在、住宅購入に向けて準備中の年収300万円台の26歳会社員です。このブログでは、リアルな家づくり体験やお金に関する気づきを発信しています!以前地盤調査についての記事を書きました👇『【一条工務店】地盤調査スタート!地盤改良にかかる費用はいくら?』地盤調査が行われますこんばんは、山寺です⭐️現在、住宅購入に向けて準備を進めている年収300万円台のごく普通の会社員です。自分自身の
アメリカのお米について取り上げたので、私の住んでいる周辺で見られる風景を紹介します。私が住んでいるところはサクラメント・バレーにあり、カリフォルニアのお米の産地でもあるのですちょっと街を外れたら広大な田んぼが広がっています。ところで、日本だとお米を栽培するのって、水を張った水田に稲の苗を植えていく(移植する)のが一般的だと思います。ここでは水を張った田んぼに種を飛行機で撒くのです。そして今がちょうどその時期車の中から撮った写真ですが、フリーウェイのすぐ横に水を
もう自分で責任もってもらいたくて、アパートの名義を書き換えてもらいたくて、旦那に明日仕事終わりにこの不動産屋に来て分かったと連絡していたのに、来ませんでした。あえて連絡しなかった。いつもならこんな事まで私が事前に連絡して、予定通り進むように、時には人に迷惑かけないように、病院の予約なども忘れないように、事前に連絡していました。旦那は分かってるんでしょうか。離婚して一人でやっていくことがどういう事なのか。自分の方が稼いでるし金だけあればなんとかなると思ってる。旦那が今投げ
秋ヶ瀬の後に田んぼをひとまわり。この頃になると雲もだんだん多くなり、ちょっと風も強くなってきました。側のクワの木にとまっていたのはアリスイ。これは幸運。カワセミが水路ぎわのヨシの上にとまっていました。ヨシ原の中に隠れて中々みえなかったウグイス。今回多く出会えたホオジロ。カシラダカ正面顔。そしてヒクイナが人気でした。良い所に出てきてくれてありがたい。もう一枚ヒクイナ。ヨシの上に乗って水を飲んでました。水路を泳いでいたコガモ。最後にモズ。
こんにちは。ルーツ東与賀です。今朝は久しぶりの雪。田んぼ一面がうっすらと白の世界に寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?2月3日は節分でしたね。厄明けの方もいらっしゃるかと思いますが、東与賀では皆さんと豆まきをしました。今年もいい事あります。それぞれがお面をかぶり鬼に向かって鬼は外福は内一年の邪気を払い、福を呼びこみました。久しぶりの豆まきに、楽しかった~。との声を頂きました。私たちルーツグループは、誠実に、親身に、真剣にをモットー
ちょっと愚痴っぽい独り言耕作放棄地を借りて荒れ地を再生し4月に田植えできるよう鋭意作業してます苗はJAに注文ですけど(^^ゞこちとら生活かかってますから必死ですわで作業中に話かけられることもしばしばですが、、、地権者さんや畑などで少しでも農業に携わったことがある人なら汗水たらして苦労しても利益が少ないこと身をもって分かってるんでそんな人とならこちらも励みになるんで大歓迎ですけど経験もなく常識がない人あんた田んぼするんかこんだけの広さ1人でするん
曇り空・・涼しい朝になりました朝はちょっと寒いくらいの気温ですずっとこのくらいでお願いしたいです先日放棄地になっている田んぼに除草剤を散布しましたいつものボランティアですじつは田んぼの地権者からお礼に・・と、ビールとかケーキをたくさんいただいてすっかり気を良くしたオッサンです田んぼの平らな部分はトラクターに付けた草刈り機を使って草を刈ります機械の届かないあぜ道や道路との法面には除草剤を散布する・・放棄地なので非農耕地用の除草剤・・安くて強力な除
お彼岸も過ぎて山あいにある久兼の里もだいぶ涼しくなってきたようで、どうも今朝方は気温も20℃を下回るほど涼しくなったようです。さて、一昨日も紹介したようにいただいた米粉パンが美味しかったこともあって、数日経ってお彼岸のぶどうを買い求めに行く便で近くだったため、同じ小野地区の鈴屋にある農家さんの納屋を改装してオープンした「Nayaベーグルショップ」さんへ再び向かったのですが、黒米も栽培してある田んぼのど真ん中にあるため道に迷いそうですが目印の旗(ベーグル)があるので分かりやすいのですが、お
「たんぼ」と呼ばれていた場所が町田駅の裏にあったそうです。横浜線町田駅南西150mくらいのところ、境川を渡った先です。2024年12月に訪問しました。横浜線町田駅南口です。北口側はとても賑やかなのに対して、こちらはひっそりとしています。町田駅はそんなに昔ではない時期に現在の場所に移転してきました。町田駅のところは東京都町田市、その向かいのデニーズのところは神奈川県相模原市南区です。すぐに境川を渡ります。この辺りは湿地だったようで、第二次大戦後に整地がされたそうです。「たんぼ
山梨県を代表する和菓子といえば、やはり信玄餅黒蜜ときな粉がたっぷりかかったこのお菓子、誰しも一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。信玄餅には2つの製造元があります。桔梗屋(ききょうや)と金精軒(きんせいけん)の2つ。それぞれに特徴があり、「どちらが本家?」とたびたび話題にもなります。桔梗屋の信玄餅赤い小花柄の風呂敷包みがトレードマーク全国のサービスエリアやお土産店で手に入る、知名度No.1賞味期限は約10日間、持ち運びやすく、ギフト向け密閉包装されていて、比較的安定した
田んぼで育てられる野菜使われなくなった田んぼを借りる又は買って、お米ではなく野菜を育てるとしたら、どんな野菜を育てられるのかをまとめてみました。実際に田んぼ(常に水を持っている沼地)を借りて12種類(トマト、ナス、ピーマン、スイカ、メロン、かぼちゃ、レタス、さつまいも、サトイモ、じゃがいも、ミョウガ、落花生)の野菜で検証した結果:レタス、サトイモ、ミョウガ以外の野菜が育つことがわかりました。※「品質を求めずにとりあえず育つ野菜」を含めて育った野菜のことです。農業経営をするとして田んぼをその
少し雪解けが進んだ晴れの日。田んぼの畝にストライプ模様が浮かび上がります。ほんの一瞬撮影に出ただけだけど、晴れの日だと日焼けしちゃいますね。。。顔がバリバリになりました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED7-14mmF2.8PROSS1/1000f/13ISO:200焦点距離:7mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年01月24日8時59分長谷野駅~大学前駅間
箕輪町では、令和8年度から「田んぼオーナー」を始めます。町内では、果樹や野菜のオーナー制度はありますが、田んぼ、お米はありませんでした。「地元のおいしいお米を食べたい。」、「米作りを体験したい。」と言った声をお聞きします。米の高騰も影響しているかと。そうした声を受けて、田んぼオーナー制度をスタートします。◆制度内容2月には募集を始めます。町民限定です。〇参加費一口20000円〇保証量籾米で60kg(30kg2袋)精米は自己負担です。〇無
1人はみんなのためにみんなは1人のためこんにちは古仲恭子です夏至からさとうみつろうさんの八重の誓いに参加していて夏至から秋分秋分から冬至までの間毎朝7.89Hzカノンのピアノの音を聴きながら瞑想したり、ストレッチしたり…その時に無になるように努めてみるけど無になるって本当に難しくて頭の中で色々な映像や言葉が邪魔をする…笑はじめは、邪魔してくる映像や言葉を払いさろうとしていたのだけどそうすると益々、頭の中がうるさくなるので最近は頭の中で浮かんでくるものを
どうも✋🌾養老渓谷農業部🌾です今日はいつも元気なナツバさんといつもニコニコHさんが来てくれました🤲だいたい農業部は9時スタート❗8時半頃に到着した私横浜からいらっしゃるHさんも5分ほどしてご到着いちばん渓谷に近いはずのナツバさんからはLINEが入り見れば安定の?お寝坊さんだそうで「ナツバ、一生の不覚」ということでしたが…通常は一生の不覚と言うからにはそう何度もないことだと思いますがナツバさんは遅刻常習犯のためこのツッコミどころ満載のワードがやけにひっかかり
暗渠(あんきょ)排水。水はけの悪い田んぼの排水をよくするために暗渠排水を施工すると聞き、面白そうだなと。見学に行ってみることにしました。すでに2月11日に暗渠排水をひとつ施工済みとのこと。手前に竹が見えていますが、分かりますか?田んぼに深い溝を掘り、そこに竹を入れて排水をよくするらしい。この田んぼは、南浦の農家・上田さんが借りて稲作をしています。11日は大勢の方が手伝いにやってきて、3時間程度であっという間に出来上がったと聞いてます。2月18日、この田んぼにもうひとつ暗渠
自分の田んぼ、少しだけ別の使い方をしたいと思ったことはありませんか?例えば端の方に胡瓜やじゃがいもを植えて空いた場所を飼い犬の運動場にしたい。のびのびと思い切り走らせたい。そう、ドッグラン♪そんな誰にも迷惑をかけないようなささやかな活用でさえ今の制度では簡単に認められていません。農地法の厳しい制限、助成金の条件地域の農業委員会の判断。「田んぼは田んぼとして使ってください」という一言で自由な活用の道が閉ざされてしまうことにずっと疑問を感じていま
安心・安定のお米を食卓へお届けします田んぼオーナーになりませんか?私たちの活動拠点は長野県伊那市高遠町町の中心地から3つくらい山を超えた「山室」という集落にありますこの地域の水田、畑の維持管理耕作を一手に引き受けているのが農事組合法人山室の皆さん農林水産省【つなぐ棚田遺産】に認定されている伝統的な棚田のお米をご自宅にお届けするサービスです田んぼオーナー「オーナー」と呼んでいますが土地の権利などには一切関係ありません
受託の畦塗りは終わっていましたが、我が家のは一ヶ所が終わったけどまだ終わっていません。今年は畦塗面積が減ったのと、お天気だったので柔らかい田んぼはいつも後回しにしていたけど、順番に作業が出来て時短につながりました。畦塗の前に畦草刈しました4/12日7反分の畦草を畦を塗るところだけザっと刈りました。すぐに伸びてくるので田植えが終わった頃本格的に刈ります。畦塗しました久しぶりに動画アップし
さて、気になっていたお店に・・行こう行こうと思い続けで20年以上・・ようやく行ってきたのが、松江高専の近くにある「田んぼや」なのです。通りから見ると地味な感じですが、入口はおしゃれ。おばさま方の憩いの場所のようです。かなり繁盛しています。お好み焼きは人気商品。12時チョイ過ぎで品切れとのことです。焼そばならできるよと。もともと日替わりを食べようと思っていたので問題ないのです。しばし待って、「日替わり定食」、800円が来ま
田んぼが顔を出しましたこんばんは⭐️山寺です。以前、土地選びのポイントとして「虫が少ないこと」が我が家にとって重要だとお話ししました。特に、うちの奥さんは蚊にアレルギー反応が出るので、蚊が発生しやすい環境はできるだけ避けたいというのが希望でした。そんな我々が契約した土地。最初に見に行ったときは、すぐ近くにあるのは「畑」だと思っていたのですが、先日ふと立ち寄った際、実はその一角が“田んぼ”だったことに気づいてしまいました。水が張られる田んぼは、蚊の繁殖源として知られているため、正直焦
とっくに伊豆に戻っているけれど、東京で、書い残しておきたい場所に行ったので書いておこう。東京に行くたびに行っているのだけど、相模川の川岸は犬の散歩にとっても良いところ。カイもさくらも大好きなようです。相模川の川岸の「相模川自然の村公園」や「上大島キャンプ場」近くの川岸に車を停め、川岸を歩く。上の矢印の青は橋を、中洲は緑の矢印で指してる。青矢印の橋(諏訪森下橋(すわもりしたはし))を通って、大きな中洲へ渡れる。ここはとても大きな中洲で、田んぼがたくさんある。これは10/30の写真で
山形県の方に山形市内の温泉は百目鬼温泉がおすすめと聞いていたのですが、なかなか行く機会がなく、今回ようやく行くことができました。レンタカーだと簡単に行けるのですが公共の交通機関で行くとなるとかなりハードルが高い温泉になります。まず、土日はバスがありません(正確には行きのバスはあるけどけど帰りのバスがありません)。そのため平日に行く必要があります。平日も午前に1本、午後に数本と公共の交通機関で行くのであれば平日の午後をお勧めします。こちらの山交バスターミナル前から出発します。百目鬼温泉に
さ~て、旧臘中、ある資料を読んでいましたら、石川県輪島市三井地区で行われる農耕儀式『あえのこと』に出会う機会がありました。興味を持ちましたため、さらに、少し調べて見る事にしました。以下、北國新聞(令和7年(2025年)2月10日、午後4時配信)に掲載されていた内容を転載させて頂きます。尚、主旨が変わらない程度で、小職が書き換えています。田の神に農業復興祈る奥能登各地で「あえのこと」儀式通常通り「うれしい」田の神様を田んぼに送り出す小山栄氏=(令和7年(2025
田んぼのヒエ取りをしながら、「行禅(ぎょうぜん)」という言葉を思い付いた。私の造語で、行いをしている時も禅であることを示す。その後、調べてみると、「行亦禅、坐亦禅」という言葉があることを知った。行(ぎょう)もまた禅、坐(ざ)もまた禅と読む。ここで述べている行亦禅と、ほぼ同じ意味であると思う。ただ、「行禅」は私の勝手に造った言葉である。今日は、ついに田んぼのヒエを取りきった。何とも気の遠くなるような作業であった。まさに『禅』。草取りをしているけれど、自分が草取りをしているという感覚は
西区の河口部へ行ってきた。素晴らしい秋晴れで心地よかった。こういう季節が4ヶ月ほど続いてくれないだろうか。寒い冬は1月2月、春は3月4月5月6月、暑い夏は7月8月、秋は9月10月11月12月とかだと最高なのだが。春と秋に頑張ってほしいと思う。前回、タシギを堪能させてくれた田んぼをチェックしてみたが、1羽もいなかった。周辺も含めて。代わりにいたのがアオサギ。このアオサギ、パッと見て全身淡いグレーで、なにこれ?一瞬カナダヅル的(見たことは無いが)と思った。これはアオサギ幼鳥