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公文教室の先生っていうのは全国に1万人以上いて。それぞれの教室があって、それぞれの目標があって。もちろん中には、目標みたいなものはなくて身過ぎ世過ぎのためにやっていらっしゃる先生もいらっしゃると思うのだけど。ひとつの目標というか、ベンチマークというか。わかりやすい目標としては、生徒数というのがあって。それから、何歳までにどこまで学習した生徒を何人輩出するとか。あとは、そうね。最終教材まで学習した生徒を何人輩出したいとか。そういうのを目標にされる
~年度替わりに向けて生徒さんの申込が増えてきました~年度替わりに向けて、公文式生麦小前教室では、生徒さんの申し込みが増えてきました。特に多いのが、4~5歳くらいのお子さんを持つ親御様からの問い合わせです。実は、この時期に多いのは、「きょうだい児」(お兄さんやお姉さんが公文式教室に通っている弟さん妹さん)の入会なんです。皆さん、後悔してます。「上の子は年長さんからの入学準備で始めたんだけど、こんなことならもっと早く始めておけばよかった…」「下の子は、遅くならな
今日はあいにくの雨でしたが、生麦共同住宅「GoatHouse」の引渡しが無事今日完了しました。いつもながら、ずっと関わってきた家をお引渡しする日は少し寂しいです。昨日の晴れ間に撮りためた現地写真をアップします。外観をちょっとアレンジするだけで、意外と湘南チックな感じがするでしょ?この館銘ブリックのアイデアは僕らのお気に入りです。部屋の中も一般的なアパートよりも少し戸建て感覚が強いかも…これが一階の部屋約35㎡の1DKそして2階玄関入
新しい学年が始まる春。お子さまの学習について、そろそろ真剣に考え始める時期ではないでしょうか?「塾に通わせるのはまだ早いかな…」「家庭学習だけでは、ちょっと不安…」「新しいことを始めるなら、良いきっかけが欲しい…」そんな保護者の皆さまに、公文式という選択肢をご提案します。特に、進級・進学のタイミングは、公文式を始めるのに最適な時期。そして今なら、3月無料体験で、公文式学習を気軽に試せるチャンスです!ぜひこの好機に、公文式学習開始をご検討ください!【新学年無料トライアル
生麦事件の地元、横浜市鶴見区の岸谷小学校、生麦小学校に続いて、生麦中学校を訪問。小倉孝行校長先生と高橋雄一副校長先生にご挨拶をさせていただきました。生麦事件参考館リユースプロジェクト、プレオープンのご報告、そして地域連携についてお話をさせていただきました。生麦事件参考館周辺には、現役生に限らず、上記3校の歴代卒業生や関係者が沢山住んでいらっしゃいます。地元の友情・愛着・連帯感があるって素敵ですね。この日は生麦事件の地元地域の生麦中学校と、生麦事件参考館リユースプロジェクトとの連