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激動の一年間ありがとう読売ジャイアンツは残念ながらリーグ優勝できなかった😢。毎年毎年、ジャイアンツに夢中になって、優勝して胴上げする姿を見たくて追いかけてきたが、今年も叶わなかった。この戦力でよくここまで頑張った!橋上監督代行は素晴らしい!とは言われているが、ジャイアンツはそんなことを言われてはいけない💢。同情など無し。絶対的に強くなければならないと思う。勝ってなんぼ、優勝が当たり前。それが伝統球団読売ジャイアンツ。同情されて喜んでるならばファンをやめよう。
10/12(月.祝)U-14@Jグリーン堺S15TMvs住吉大社SCA戦0-00-2B戦0-30-1ゴールに迫るも、ゴール奪えず💦💦💦逆にいつものやられ方で残り5分で2失点のA戦。人としての強さや成長があるからこそこの時間帯の失点は減るし、【全員でゴールを守るんだ🔥】、【相手が前にきてるからカウンターいくぞ🔥】というぐらいの気持ちで戦ってほしいですね。本当に、試合に出られなくなってから気付くのか?頑張ってる選手が何人いてるのか?チームやエンブレムを背負う覚悟はあ
矢代博斗、計量棄権何度目だろう。事情は知らないが、これだけ繰り返すのは何か身体に問題があるのか。それとも心?3月の前戦、勝利のリング上。ケネス・ラバーの名前を挙げた。当時のラバーはバンタム級。今回、スーパーバンタムのウェイトを通過出来なかった矢代の次戦(仮)は、フェザー級以上の戦いとなる。山本愛翔(カシミ)との一戦は、この日一番のカードだったというのも虚しい。『3月27日後楽園ホール(FightingBee39)』ホール着18時45分。元日本ランカー斉藤司の引退式で、須
ホール着19時ちょい前。ちょうど第4試合が終わったところ。4回戦9試合と6回戦2試合のラインナップで、お目当てはこの3試合。《モリコフ・モハメドアリvs松永敦朗》モリコフ・モハメドアリは本名なのだろうか?リングネームとしたら、なかなか大胆だ。11月の2戦目を見て少し注目した松永。この日がデビュー戦のウズベキスタン人モリコフもなかなかやるなと思ったところ、1R終了間際の松永の右。効いたモリコフの動きが、一瞬止まる。2R、それでも果敢に打ち合い挑んだモリコフだが、松永はガッツリ迎え
本日は、相模大野へJ3リーグ第3節・SC相模原vsツエーゲン金沢を、相模原ギオンスタジアムにて現地観戦(生観戦)してきましたSC相模原は、相模原市、海老名市、座間市、綾瀬市、愛川町をホームタウンとするサッカークラブ…そう。海老名市民の私にとっては、地元のクラブなのです。試合は、前半に1点、後半にも1点取ったSC相模原が、2-1で今シーズンホーム戦初勝利やはり生観戦は、熱気と迫力があって楽しい最高の経験でした次回も楽しみです