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10年ぶりぐらいに裏庭でニンジン(人参)を育ててみました。空いている二つの場所に分けてタネを播きました。この場所は一つの方ですが、一株だけが葉を広げず早々に、あたかもノラニンジンのように薹立ちした植物体になっていきました。ちなみに、播いたのはこの品種ですが、濃い朱色という謳い文句に惹かれて作ってみる気になりました。このあとは、1枚目の写真の中心部の花序について、時期を遡って花期と果実期の様子を撮ったものを紹介します。花の付き方はセリ科特有の複散形花序で、傘の骨
【あんまナメてっと痛い目見んぞー‼️】まぁ怖い系の人が言いがちな言葉ですよね😅この『ナメる』という表現は現代語ではなく、意外にも平安時代からそれらしい言葉が使われていたそうです🙄【軽んじる】というのが分かりやすい意味合いになると思うのですが、平安時代から使われていたなんて我々なんかよりもよっぽど長生きな言葉だったんですよね🤣ほんでこの『ナメる』ですが、トカゲやヤモリも頻繁に口元を『舐める』行動をします☝️これ、パッと見ると『口の周りに付いている餌を舐めとるんやないの❓』と思ってしまいま
♬こういう夢ならもう一度逢〜いたい〜春が〜来る度あなたに〜逢える〜♬もぅね…ヒステリックブルー…あぁ〜‼️懐かしい〜‼️まさしく世代なんですよねぇ…色々あったバンドですがこの【春〜sprinp〜】の放つポップさは今となっても嫌がられないのではないでしょうか❓【こういうネタならもう一度聞〜きたい〜…】『え❓なんですって❓オバケトカゲモドキについてまた聞きたいですって❓😏』んもぉ〜…皆さんがそう言うならしょうがないですねぇ〜😚(ゴリゴリの誘導)『オバケトカゲモドキの特徴・飼育』おはよー御
以前、ハマダが全てのイラストレーションを担当した「危険・有毒虫図鑑」の著者である生き物ライター平坂寛さんが2025年10月28日放送のTBSテレビ「マツコの知らない世界」に出演されました。その流れで私が書籍に描いた毒虫イラストレーション9点を番組に提供する事になったのでした。番組自体が、大変面白く、興味深い構成になっていましたね〜。私も何年かぶりにこの番組を見ました。というかこの数年でテレビ番組をすっかり見なくなってしまいました。生物の毒があらゆる病気のワクチン作り
どうして?なんでこうなる???これ、同じ産卵日のカタツムリなんですよ。我が家で栄えているヒダリマキマイマイです。この子たちの孵化日には若干の「時間差」があります。10日くらい差があることもあります。だとしても、ここまで成長に格差があるってどういうこと?2025年11月15日産卵(卵を発見した日)、12月28日から翌1月12日までに孵化した57頭の一部です。兄弟だから同じ飼育ケースに入れていますが、掃除の度に不思議に思っています。これほどの成長速度の差はどこから生まれるのでしょうか
「夏スクフルコースの思い出2」夏スクは辛いことばかりではない。今でもいい思い出になっている授業がある。「生物学の実験スク」日吉キャンパスで行われる実験スク。私は、生物学が好きだったので迷わず実験スクを受けました。(実験棟へ!)生物学の実験スクは実験棟で行われるとのことでウキウキで教室に行ってました。廊下に置かれていた水槽の中には真っ白なカエルたち。アルビノたちです。顔を上げてました(笑)初日の授業で顕微鏡の部位を答えるのに、なぜか1番に当てられた。まさか当てら
【いい歳して…性懲りも無く…またかよ…】はい…甘んじてその言葉…受け入れさせて頂きます🤣🤣🤣先日、この世に生を受けてから40年が経ったのですがこの歳になってもぬいぐるみだの…絵本だのを買ってしまうほどの私ですので…呆れられるのは上等です💪w兼ねてより【爬虫類の繁殖】というものをしている訳ですが、繁殖は何も考えず適当に掛け合わせている訳では無く、【〇〇のモルフを作る】とか【今年は〇〇を殖やそう】などしっかり目標やめあてを持って取り組むのですが、私は短期的目標と長期的目標を明確に分けております