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重症喘息の治療薬、生物学的製剤でテゼスパイアの次に新しく出た注射💉エキシデンサー。抗IL-5抗体の生物学的製剤。半年に1回の接種。ヌーカラの効果を長くした注射。喘息だけではなく、好酸球性副鼻腔炎にも適応みたい。まだ最近、好酸球性副鼻腔炎でテゼスパイアが適応になったばかりだけど、喘息で承認されると好酸球性副鼻腔炎にも、同時に承認される生物学的製剤が増えた。東京にある呼吸器内科のクリニックの先生が、アメブロで色々と情報発信してくれていて。今回、エキシデンサーのことを投稿されてました。
先日、医療従事者向けWEB講演会にて、「結節性痒疹の病態と治療を再構築する~BIG4から考える治療戦略の構築~」というテーマでお話しさせていただきました。全国にweb配信講演前、緊張しております結節性痒疹とは?結節性痒疹は、強いかゆみと、皮膚にできる硬いしこり(結節)を特徴とする慢性皮膚疾患です。「かゆくて眠れない」「無意識に掻いてしまう」「何年も治らない」といった悩みを抱えている患者さんも少なくありません。かゆみのために睡眠や仕事、日常生活に
髄膜炎で入院後、薬の調整がうまくいかず体調が優れない日々が続いておりますがなんとかやっています入院中に服用していたデカドロンという強い薬をふたたび再開し、生物学的製剤シンポニー注射が1本から2本打ちになったせいもあるのかも。。シンポニー2本ってありとまたモヤモヤシンポニーとラニの相性はいいけれど量が増えたことによって変な副作用が出ないといいけれど。下半身(膝から下)がガクガクになっていて階段は休憩しないと足が上がらないし少し歩くだけでも辛いのは副作用じゃないよねステロイドミオパチーかな
「結節性痒疹」皆さまご存じの病気でしょうか?ひと昔前は結節性痒疹には良い治療が無かったのですが、現在は生物学的製剤が使用できるようになり、これまでの苦しみから解放される患者さんが増えています当院では効果や副作用が確認され、医学的にエビデンスのある治療を積極的に取り入れ、多くの患者さんのお役に立てるよう努めておりますが、結節性痒疹についても生物学的製剤の投与をさせていただいています。そんな実績を認めていただいたのか、この分野でも講演の依頼をいただきました。
10月ってこんなに寒かった?と思う56歳の秋🍂もうすでに、家でも靴下を履いてしまい、負けた感ありありです💦今週、高市さんが首相になり、ネットのニュースもそれでもちきり。本人のインタビューを聞いたわけではありませんが、高市首相のリウマチの薬は、大阪大学発の薬なんだとか。名前はアクテムラらしいです!それのお陰で、今は元気にしておられるそうです。アクテムラ、聞いたことあるなあ。生物学的製剤にも、良い悪いではなく、その人に合うかどうかです。ちなみに私はオレンシアの相性が良かった
アトピー性皮膚炎の最新治療として注目されている生物学的製剤(注射薬)には、「デュピクセント」「アドトラーザ」「イブグリース」などがあります。これら3つの注射薬は、アトピーの皮膚炎や激しいかゆみを引き起こす「サイトカイン(IL-4、IL-13)」という原因物質の働きをピンポイントで抑える作用があります。デュピクセント「IL-4」と「IL-13」という、2つの原因物質の両方を抑えます。アドトラーザ/イブグリースアトピーの皮膚炎に深く関わっている「IL-13」という原因物質を狙
3月1日(日)東京都広尾長庁舎で膠原病医療講演会を開催しました彩の国東大宮メディカルセンター膠原病・リウマチ内科科長髙木賢治先生「ステロイド(グルココルチコイド)の減量方法」彩の国東大宮メディカルセンター膠原病・リウマチ内科医長森浩章先生「最新の膠原病治療方針ー生物学的製剤を中心にー」後半は、2グループに分かれ座談会普段外来では質問できないことも聞いて頂きました両先生、有難うございました埼玉県膠原病友の会s-kougen.jimdofree.com
〜ようこそ〜節約と投資が大好物で持病からの減収50代2人世帯です老前期お金と私のトリセツプロフィール『宝くじに当たりました?そして今月の我が家の総資産』〜ようこそ〜節約と投資が大好物で持病にも『去年の医療費、確定申告で納税へらす』50代専業主婦のザキと申します去年のこの時期、入院して新たに持病が増え…ameblo.jp65歳までにエジプトへ行きたいザキと申します今日もご訪問頂きましてありがとうございます〜連休最終日ですよね〜私の友達は27日の日曜日
すっかりご無沙汰しておりますいろいろありすぎてまさかの半年ぶり以上経過ほんとにいろいろいろいろいろ半年に渡るマンションの大規模修繕で喘息がもろくそ悪化して何度か入院をしつつ外来でも点滴をしつつという地獄の日々だったり某企業の役員を退任して突然プータローになったり全く切ることのできないステロイドの影響でステロイド筋症ステロイド糖尿病になったりなかなかに濃ゆい半年でした少し落ち着いてきたので、このブログものんびり更新再開しようと思っていますではまた
大学3年生の頃。毎日たくさんの薬を飲みながら生活していました。でも、それ以上に嫌だった治療がありました。ペンタサ注腸です。経験したことがある方なら分かると思いますが、この治療は決して楽ではありません。夜、寝る前になると薬を準備します。細い管をお尻から入れ、液状の薬を大腸へ注入します。薬が腸全体に行き渡るように、体の向きを変えながらしばらく我慢します。先生からは、「5分くらいは我慢してください。」と言われていました。でも、炎症を起こしている腸はとても敏感です。薬が入った刺激