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こんにちは先日の散歩の日良いお天気朝散歩の場所は新雑賀町界隈見つけました!西田千太郎さんの旧居瓦が古いです瓦を集めておられるようですがうちも欲しい😅新しい立て看板これからしっかり保存に取り組んでいかれるようです新聞でも取り上げておられましたが資料もたくさん残っていたようなのでいろんな事がこれからわかるかもしれませんそれにしてもここから八雲さんに会うために歩くのは少し遠いだろうに・・病弱そうだったから人力車に乗ったのかな想像は膨らみます🚶♀️🚶♀️🚶
腫瘍がどんどん外に飛び出してきているのが、見なくてもわかるので患部をちゃんと見ていない。なのに、うっかりシートを張り替えている時にシートがうまく貼れず、チラッと目に入ってしまった!ギャー、うそでしょ!鬼まんじゅう?鬼瓦まんじゅう?鬼の顔した直径4、5センチの茶色のあのあんこが中に入った(?)茶色の饅頭(?)みたいな塊が、何個も何個も広範囲に重なって、盛り上がっている。いやー!!!いつにまにこんなに育っていたのー。ショック・・・。これ
紀ノ川沿いの古代寺院を巡る旅、和歌山市を後にして向かった先は、その名も紀の川市。平成の合併により誕生した紀の川市は、国宝の縁起絵巻で知られる粉河寺[こかわでら]だけでなく、紀伊国分寺を始め、隣接する岩出市の西国分廃寺を含めると実に6箇所の廃寺跡を擁する「古代寺院の町」なのです。今回は、まず紀ノ川を渡って左岸(南側)の寺院跡を訪ねましょう。では、レッツラゴー!紀の川市の名所、粉河寺。本堂は、二層の正堂の前面に礼堂が置かれる建築様式【第四番】北山廃寺(きたやまはいじ)紀の川市
本来瓦工事店なので、瓦工事は大歓迎!その中でも、葺き直し工事既存の瓦を再利用します瓦を全てほこりをブラシで取りながら剥がします剥がし終えたら瓦桟を撤去します掃除をして防水紙を貼ります瓦を全て釘止めしながら並べます瓦はある程度古くても使えるので、材料費が抑えられて安くできますね瓦は古くでも現代の施工マニュアルで施工しますので地震や台風対策にはもってこい💪ですよ!あと少しで完成です棟取り状況等は後日アップします😅では、
週の半ばあたりに監督から、天井断熱の施工を行った旨の連絡が来ました。こうやって天井に断熱材が入ると天井高も決まるので、家の形が現れてきます。パナホームの天井断熱は旭化成の高性能グラスウールアクリアマット24Kを200㎜となっています。グラスウールやロックウールは施工精度が求められると言われています。目視で明らかに雑な施工は論外ですが、微妙な施工不良はサーモカメラを使わないと断熱欠損の確認が取れないのが難点。仕事を休んで確認に行っている余裕はないし、この辺はもう大工さんを信じるしかありま