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こんにちは先日の散歩の日良いお天気朝散歩の場所は新雑賀町界隈見つけました!西田千太郎さんの旧居瓦が古いです瓦を集めておられるようですがうちも欲しい😅新しい立て看板これからしっかり保存に取り組んでいかれるようです新聞でも取り上げておられましたが資料もたくさん残っていたようなのでいろんな事がこれからわかるかもしれませんそれにしてもここから八雲さんに会うために歩くのは少し遠いだろうに・・病弱そうだったから人力車に乗ったのかな想像は膨らみます🚶♀️🚶♀️🚶
はたしてこの内容に興味を持つ人がいるのか?と思わなくはないのですが自分的にはそれなりに結構時間をかけ調べ考えたことなのでブログにきちんと残すことにしますということで今回は「屋根材はなにを選ぶか?」ではなく瓦の会社はどこを選ぶか?です。自分たちの家の設備選びの基準としてはメンテナンスと、断熱性が需要で後は予算次第で妥協することもあるかなという感じです。なので屋根材には第1希望は瓦第2希望はガルバリ他は考えないという方向性でいました。ただ、アイ工務店は瓦が標準で
咲く花の匂う奈良の都──仏教美術品のセレクトショップ<CAPITALEHEIJO>の店内。地方の大豪族が何かを探している様子である。【登場人物】大野爾瑠郎女:<CAPITALEHEIJO>の女性オーナー。かつて社交界の華と呼ばれていた。地方の大豪族:天孫族の後裔で地元宮司を代々務める。最近の台所事情は厳しいようである。「本日はどのようなものをお探しでしたか?」「実は、氏寺の修理用の瓦を探しに来たのだけど」「お瓦でしたら、人気の川原寺式の今期版がリリースされたばかりです」
めちゃめちゃ感じの良い和風住宅のT様邸。今回は雨落ちの工事を施工させて頂きました😌深い軒は見た目の良さだけではなく、この猛暑に対してとても効果が御座います😆玄関前には樋が付いておりますが、その他の部分はそのまま雨が落ちるので雨落ち工事が必要となります。まずは掘削。瓦1枚分しっかりと掘り、自然排水が出きるようにしていきます。そこへ和瓦を並べて…中に浸透しやすい砂利を入れ、混ざらないよう防草シートを敷いて、最後に那智黒を入れて完成!!今回は機能的にも必要な工事でしたが、この見
週の半ばあたりに監督から、天井断熱の施工を行った旨の連絡が来ました。こうやって天井に断熱材が入ると天井高も決まるので、家の形が現れてきます。パナホームの天井断熱は旭化成の高性能グラスウールアクリアマット24Kを200㎜となっています。グラスウールやロックウールは施工精度が求められると言われています。目視で明らかに雑な施工は論外ですが、微妙な施工不良はサーモカメラを使わないと断熱欠損の確認が取れないのが難点。仕事を休んで確認に行っている余裕はないし、この辺はもう大工さんを信じるしかありま