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2026.8.25今日から血圧を上げる薬メトリジンをやめた。起立性低血圧で血圧が上がらなかったのが、血漿交換で落ち着いてきたからだ。理学療法のリハでは、歩行器なしで歩けた。脇腹まで痺れがあり、歩くとじわじわしてこそばゆい😂休憩しながらでも歩けた🚶♀️誰か隣に着いてくれてると安心😮💨リハ室1周100メートルないくらいだけど、何もなしで歩けた達成感すごかった。。これからは少しずつ距離を伸ばして行って、歩行器なしでもあるけるようになればなぁーって。。ただ、ビビりなもんで😰こけて
「間質性膀胱炎で、座っていられないんです」「慢性前立腺炎と言われ、座ると会陰部が痛くなります」とてもよく聞く訴えです。私たち医療者もこれまで、間質性膀胱炎→会陰部痛→座れない慢性前立腺炎→会陰部痛→座れないと、何となく一続きに理解してきたところがあると思います。しかし、ここは一度「分解」して考える必要があります。座ったとき、本当に膀胱や前立腺を押しているのでしょうか?椅子に座ったとき、体重を直接受け止めている中心は坐骨です。膀胱がそのまま座面に押し付けられて
今日は仕事してからリハビリ。まずは理学療法。今日の理学療法士は運動系(体育会系)の人。二単位40分、ずっと徒手療法のみで、お互い汗をかいて頑張ってきました。その後は物理療法。いつものウォーターベッドとSSP。待ち時間なくスムーズに。待合室に戻ると椅子に座れないほどの多数の患者がいてびっくり。ほとんど新患で診察待ち。その時点で2時間待ちと案内されてた。私は会計まで1時間で終わり。次回は明後日金曜日。先生大変だなあ🧑🏫。
ここ数年恒例となっている、年に一度の検査入院に行ってきた。2泊3日で、歩行やバランスなど、いつもの検査をいろいろ受ける。入院すると最初に、医師や看護師さんが歩く様子を見て、その人に合った移動の範囲を決める。院内フリー、病棟フリー、看護師さん付き添い、車椅子。昨年までの僕は、院内フリーだった。ところが今年。ナースステーションから病室まで、杖をついて歩く僕を看護師さんが見ていた。しかもこの日は、前にも後ろにもリュックを背負っている。途中で少し、よろけた。看護師さんは、「付き添いにす