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記録として何か内容が出てきたらいいですけどね昨日、開催された第8回日本神経理学療法学会SIGs参加型フォーラム2026一般も4000円で参加出来ましたので、どなたかが少し情報を発信してくださるかもしれませんシンポジウム2歩行障害における病態の可視化と神経理学療法実践▶️脊髄小脳変性症における歩行障害の可視化と神経理学療法実践🧑🏫奥田悠太先生第8回日本神経理学療法学会SIGs参加型フォーラム2026#JSNPTSIGs2026pic.twitter.com/bTMu
名古屋から、福井歯科衛生検診に、ご来京の友人。昨年、春に、イチゴ農園の販売店で、転倒、、、大腿骨骨折、即、手術に。手術翌日に、お見舞いに伺うと、まぁ、見たことない大きなタンコブが、頭の天辺に。。。富士山みたいな裾広がり。まぁ、、見たことない青タンが、半身、頭から足の先まで、まっ青です。掛ける言葉を、失ってしまうほど。担当医師から、80%、自分の足で歩くのは難しい、、、と、言われたそうです。〝どうやって、転んだのか、わからないの。。。〝と、パンパンに腫れ上がった足を固
今日は朝から☀️の東京🗼です朝から花粉がすごい😭目が真っ赤になり鼻水🤧タラタラです。今日の理学療法は2単位40分。アイビスという機械と運動療法が半々くらい。理学療法の後は物理療法室でSSPと久しぶりにスーパーライザーをやりました。帰りの会計もほぼ待ち人おらず、今日はサクッと1時間で全て終了。次は内科での診察。週末は診療所巡り💦🏥
こんにちは♪ピーちゃん(生後10か月)の「はじめてのリハビリ」について書いてみたいと思います😊実は私、リハビリって楽しくできるものだと思っていなかったのでピーちゃんも、私も続けられる雰囲気なのか少し心配でしたでも、想像以上に楽しくてやさしい時間でした何よりピーちゃんがずーっとニコニコだったんです✨🐥理学療法ってどんなことするの?リハビリ初日理学療法士さん(通称PTさん)はピーちゃんの小さな体をそーっと支えながら「ここは関節がやわらかいですね〜」「この筋肉、ちょっと使ってい
今回のご案内は、岐阜での開催が7年ぶり(新型コロナで中止になって以来)となる「筋膜リリース」講習会です。〇筋膜系の治療手技の中でも、特に最初に受講する講習会として適切です。〇筋膜マニピュレーションにも有効な技術本講習会では、”筋膜の捉え方”を習得しますので、筋膜マニピュレーションの治療効果upにも非常に有効です。筋膜マニピュレーション+筋膜リリースという治療が可能になります。〇主に関東で行われている日本理学療法士協会が主催する筋膜リリース講習会を岐阜で受講できるチャンスです。
こんにちは理学療法士の池田です。9月になりましたが、まだまだ暑いですね。皆さんはどんな夏休みでしたか?私は家族で鹿島に行ってきました。海遊びはできませんでしたが海を眺める時間は最高でしたさて今回は、靴下履き練習の姿勢についてお話したいと思います。これまでの記事はこちらです『ダウン症児の理学療法「ずりばい」について』明けましておめでとうございます児童発達管理責任者・理学療法士の池田ですみなさんはどんな年越しでしたか?私は毎年恒例の紅白歌合戦をみてのんびり過ごし
「もう治らないのではないかと思っていました」70代の女性が、そうお話しされていました。この方は長年にわたり、原因不明の陰部の痛みに悩まされ、さまざまな治療法を試みたものの、いずれも効果が得られませんでした。「立つと痛みが増強、歩くのが辛かった。」【見逃されがちな原因:陰部神経の絞扼】診察や検査、治療を通じて、この方は「陰部神経絞扼性神経障害(PudendalNerveEntrapment,PNE)」の可能性が高いと判断されました。陰部神経は、骨盤の中にあるアルコック管(Alcock
こんにちは理学療法学科3年生の運動器疾患理学療法学Ⅱの授業紹介です今回は、非常勤講師の松本武士先生の授業です授業風景の写真をご紹介します教えていただいたことを友達と実践皆さん真剣に取り組んでいましたこの授業で学ぶ疾患は臨床場面で数多く関わるもので、講義で学んだ内容をもとに対象者(症例)を想定して実施していきます実技は、実際の臨床に直結する内容となりますので、繰り返しの練習が必要です理学療法学科3年生の皆さんお疲れ様でした
〜頻尿の原因は「内閉鎖筋」だった〜今回ご紹介するのは、まさに教科書に載っていてもおかしくないような筋筋膜性骨盤痛症候群(MPPS:MyofascialPelvicPainSyndrome)の症例です。患者さんは30代後半の女性。主な悩みは「頻尿」。なんと、10年前から頻尿症状があり、最近は15分ごとにトイレへ行かざるを得ないほどになっていました。泌尿器科での精密検査では、・膀胱鏡で異常なし(腫瘍や炎症はなし)・蓄尿試験では360mlまで溜められる(尿失禁もなし)一見、「膀胱
まず体位ドレナージとは何か、簡単に言えば、体位を工夫して痰を重力の力で中枢側へ移動させ、咳嗽や吸引で排出しやすくする呼吸理学療法のひとつです、呼吸器疾患の患者さんに多く行われますが、脳卒中や嚥下障害で痰を自力で排出できない患者さんにも応用されます、つまり「体位を変えるだけ」で呼吸機能を助けるケアなんですね、さて国家試験では、体位ドレナージの目的は何か、と出題されます、答えは「分泌物の排出促進」「換気血流比の改善」「低酸素血症や感染の予防」です、痰をためたままにしておくと無気肺や肺炎につながるの
こんにちは!理学療法×サッカーコーチ石原正翔です!前回大好評だったフィジカルフィットネスC受講記第二弾です!(好評かは知らん)待ってたでしょ。知ってますよ。前回のはこちら『JFA公認フィジカルフィットネスC受講記〜その1〜』こんにちは!Hallo!!Ola!!名古屋の理学療法士(とたまにサッカーコーチ)の石原です!今回は、行ってきましたよ、、、JFA公認フィジカルフィ…ameblo.jp⸻▶︎2日目午前:感じたトップレベルの熱量
続き【2/2】前回は「神経モビライゼーション」や「神経フロッシング」の基本的なお話でしたが、今回は坐骨神経痛に対する具体的なセルフケア方法についてです。神経フロッシングの考えを元にしたセルフケア方法なので危険性は少ないですが、症状がひどい場合は医師の指示に従ってくださいね。【坐骨神経痛に対する神経フロッシング】(1)椅子に座り、背中を少し丸めてリラックスする。(2)症状のある側の膝を伸ばし、足首を手前に曲げつつ、頭を後ろにそらせる。(3)伸ばした膝を曲げ、足首を伸ばしつつ
こんにちは専門学校富士リハビリテーション大学校です昨日は、富士リハの野球部が第38回全国専門学校軟式野球大会に出場しました1回戦は、静岡工科自動車大学校との試合です結果は、富士リハビリテーション大学校13-3(4回コールド)静岡工科自動車大学校で勝利しました富士リハ野球部おめでとうございます攻撃ではスタメン全員安打での大量得点での勝利となりました2本のホームランも出ました富士リハ野球部大活躍マネージャーのみなさんも応援お