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道の駅狼煙のすぐ近く「ドライブイン狼煙」先日ご紹介した、おしゃれなカフェ風のスパイスカレー&コーヒーの店「いかなてて」の隣で、対照的に喫茶店風のどこか懐かしい感じの外観。(写真撮り忘れ)店内も昭和チックな感じ。思ったより広かったです。照明は今風ですね。南海キャンディーズのやまちゃんのうちわが壁に飾っていました。その右隣は、菅井きんの達筆なサイン!日付が「62.12.16」長年お店をされているのが分かりますね。メニューは丼、うどん、定食など。自分は玉子丼
石川県珠洲市にボランティア活動で通う中で出会った能登半島復興応援ソング「HOME~Graceforall」この曲を作られたのは音楽家で「VOXOFJOY」代表中田理恵子さん。3歳からエレクトーン、ピアノ、ドラムを演奏。歌うことに全く興味がなかった中田さんが、歌に目覚めたのは大阪のジャズシンガー綾戸智恵さんとの出会い。綾戸さんはデビュー前、石川県によくいらして「ゴスペルやるぞ~」と声掛けをされました。ゴスペル?何かよく分からないけど、音楽仲間を集めコーラスのような感じで始め「語るよ
開催日時2025年10月26日(日)12時15分~13時00分番組・開催場所のど自慢(NHK)石川県珠洲市ラポルトすず珠洲市多目的ホールより生放送ゲスト伍代夏子さん純烈さん鐘片山陽平さんセントラル愛知交響楽団司会二宮直輝さん出場者の歌①お祭りマンボ(1952年)/美空ひばり珠洲市出身自地震で実家が被災地元の祭りのはっぴで歌います②絆ノ奇跡(2023年)/MANWITHAMISSION&milet炭焼き職人の父神楽を舞う大学生の娘のコンビ③
3月29日またまた県境を越えて能登へ一気に能登先端、狼煙3月29日日曜日...別に×印はないけれどやってませんでしたつばき茶屋もまだオープン前飲食店ってあとどこにあるかな・・・こんなところに群生していました椿展望台側面にとうのたったふきのとう来年こそ収穫時は夢中で崖に近づかないよう注意しませうでランチはサウナ木ノ浦ヴィレッジここでランチ営業しているみたいなので、初訪問ピザっロコ
野々江町の「うどんのんち」でランチ、その日の夜は飯田町の「鉄板でこ」へ。看板がかわいい!お好み焼き豚玉と海鮮塩焼きそばを注文。自分で焼きます。お好み焼きを自分で焼くのは久々。でも関西人!ひっくり返すのもまかしとき~。はい、上手く引っ繰り返すことができました。次は海鮮塩焼きそば。どちらも美味しくいただきました。セイちゃん、この日は昼も夜もご飯に付き合ってくれてありがとう!!女性店主が1人で切り盛りされていてお話は伺えませんでしたが、能登半島地震
石川県珠洲市野々江町にある「イタリアン・カフェこだま」昨年からボランティア活動で珠洲に通う中、度々訪れ、絶品ピッツァを味わっています。オーナーご夫妻、兼盛康寛さん、美和さんにインタビューしました。共に石川県白山市出身、ご主人・康寛さんのお母様の実家が珠洲市にあり、林業をされていたおじい様の跡を継ぐために約37年前に珠洲に住まいを移されました。珠洲の森林組合に入り、木の伐採など珠洲全体の山を管理していました。-お店をはじめたきっかけを教えて下さい。(康寛さん)林業をやってたので身近
道の駅すずなりの「すずなり食堂」がオープンしたのが昨年9/6でした。あれから1年。9/5の夜、少し久しぶりに行ってみました。新しいメニューがあったので注文。ぶりカマ塩焼き定食能登でとれたぶり。脂がのって食べ応えがあってすごく美味しかったです。能登半島地震で被災された4店舗が合同で仮設店舗として「すずなり食堂」を運営されています。オープンしたときの記事です。『OPEN!仮設店舗「すずなり食堂」珠洲レポ』能登半島地震で被災した珠洲市
グレーテルのかまど俵万智のチョコレート革命歌人・俵万智の第3歌集表題作「チョコレート革命」。チョコレートという言葉に込めた思いとは?ライブ感満載の劇場型スイーツ、ドームチョコレートとともにひも解く。グレーテルのかまど大人になったグレーテルたちへ贈る、癒やしのスイーツとトーク!仕事や子育てに追われながらも、ほっと一息つく大切な時間。お菓子にまつわる数々の物語、そして思いがけない誕生のドラマを、15代ヘンゼル(瀬戸康史)と魔法のかまど(キムラ緑子)がお届けします。
夕方テレビ金沢を見ていたら,「のとだより」というコーナーで,「日本一周の旅を発信する‥」というテロップと一緒に,なんだか見たことのある男性が出てきた。「あれっ,おれ,この人と会ったことあるぞ」と思ってしばらくテレビを見続けていて気づいた。6月頃に,鵜島の道を小さなリアカーを引いて歩いていた男性だ。あのとき,大きなステッカーをいただいたのだった。どこにも貼ることもできず,ただ裏口の棚に置いたままだった。「リヤカーで日本一周」という単なる自分の趣味だけではなく,ちゃん
昨年2月からボランティア活動で石川県珠洲市に通っています。珠洲で初めて観た桜は昨年3月末、早咲きの「谷崎の桜」たにざき、ではなく"たんざき"と読みます。今年の春もボランティア仲間と「谷崎の桜」を見ることが出来ました。(2025.4.5)海にせり出すように咲いています。満開を過ぎ散り始めていましたが、まだまだ綺麗でした。能登半島のシンボルと言われている見附島(軍艦島)が見えます。能登半島地震で大きく崩れてしまった見附島の姿は、やはり痛々しい。桜の木のた
石川県珠洲市の珠洲市役所前「飯田わくわく広場」で高畠農園主催「珠洲のもちつき大会」が3月8日(土)開催されました。高畠農園高畠正成さんは金沢市の隣、白山市のご出身で、2023年9月に珠洲市正院町に移住。その約3か月後に能登半島地震が発生しました。-珠洲に移住したきっかけを教えて下さい。移住を決意したきっかけは2つあります。珠洲にお住いの80代のお父さんが認知症になり、所有している農園にりんごの木が300本以上あるので見てくれませんか?と、知人から相談されたこと。もう一つは、