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こんちくわ☺️今回の記事を担当させていただきますこなつです。よろしくお願いいたします。スタダス初の3泊4日の遠征が始まります!今回は、奥能登復興ツアーということで13日に珠洲市馬緤夏まつりに参加、14日から16日は輪島市三夜踊りに参加します!踊ることで少しでも皆さんの力になれれば!と全員復興の気持ちを込めて出発しました。今回、けんにいが開催趣意書を作成してくださり、多くの皆様から後援をいただきました。この場をお借りして御礼申し上げます。皆様ありがとうございました。石川県、枚方市
珠洲市上戸町にある「グリル瀬戸」さんに2月ボランティア仲間と行きました。寒い日でしたけどお客さんが多く、事前に予約しておいて良かったです。そう!能登牛が食べたかったのです。念願の能登牛丼!柔らかでジューシーな能登牛が沢山!能登牛ってこんなに美味しいのね~!堪能しました。能登牛に隠れているけど、水菜などのシャキシャキお野菜が程よく白いご飯に乗っていました。4人全員がBセットの2300円の能登牛丼。自分にしたら贅沢な晩御飯。でももう大満足でした。
故郷能登の地震からもうすぐ2年と8ヶ月時々届く能登からの便りには、まだまだ復興途中にある現状が伝わってきていて…それについて書きかけだった記事がありました今日はその続きを書きます先日、私の住んでいるところで震度4の地震があったとき、実家のお隣さんから電話があり、実家の今の様子を聞いたのですが、「えっ、まだ?」と、思わず言葉が出ました一年以上前に引き渡しの完了した実家は、いまだに補修待ち、業者さん待ちご家族は仮設住宅から毎日家の手入れに通われているとのことでした92歳で仮設住宅に入っ
訪問日5月5日土石流で荒れた沢あのへんに千体地蔵さまがいらっしゃったただいま信号待ち信号が青になり交互通行のトンネルを抜けて...なんか今。。。営業中ののぼり???まさか!!Uターン!!やっぱり営業中!!トンネルを出て、こののぼりが一瞬見えたのでした珠洲市真浦海岸割烹滝見亭能登丼で何度も何度も食べに来ていたお店!
パフォーマーTANEさん(富山県出身・在住)初めてお会いしたのは今年3/8(土)石川県珠洲市「飯田わくわく広場」で開催された『珠洲のもちつき大会』でした。さらに6/22(日)ラポルトすずで開催されたイベント『珠洲心の復興マルシェAKaAKa』にも出演されました。-昨年元日の能登半島地震、富山県もけっこう揺れましたよね。自宅にいて実家の親とたまたま電話をしている状態で、揺れが酷くなってきたのでこれはダメだと急いで外に出ました。-被害が大きかった氷見市の近くですね?割と近いですね。僕
今年の24時間テレビに岩ちゃん出ないのかなって思ってたら、出演の解禁来たねぇ//#24時間テレビ49#岩田剛典さん#イモトアヤコさんが能登の地に巨大地上絵を描くプロジェクトに挑みます\\"もう1度、アートの街・珠洲市に多くの人を呼びたい"その想いのもと地上絵アーティスト・サイープさんが岩田さん、イモトさん、そして能登の皆さんと協力し…pic.twitter.com/jt4kS1Kpei—24時間テレビ【公式】【日本テレビ】(@24hourTV)Aug
こんばんは。今回の日帰り旅は「さいはての地ツアー」と名付けた。いかなててでカレーを食べた後に向かったのは、能登半島最先端にある禄剛埼灯台。禄剛埼灯台灯台へ向かう道は舗装されているけどかなりの斜度で。ベビーカー、車椅子や足に不安のある方は難しいかもしれない。体力が落ちた私はゼーゼーだった。禄剛崎灯台明治時代(1883年)に設置。外国人によって洋式灯台が広まったが、この灯台は日本人によって造ら
みなさんこんにちは、しゅんです!今回は毎年お伺いしている、二ノ宮神社の「鎮魂か祭」に行ってきました!参加メンバーはけんにぃ、たーやん、まぁねぇ、ぴす、こなつ、たから、さつき、たける、しゅん、ゆうな、ちせ、こうた、けん、りん、さらです。鎮魂か祭は、2011年の東日本大震災後、お亡くなりになられた方への鎮魂として開催されるようになったとのことです。今回は、7/13の夢洲万博祭りでもたくさんの都道府県の踊りの保存会の皆様方とのご縁ができたこともあり、東日本大震災の被害が大きかっ
道の駅狼煙のすぐ近く「ドライブイン狼煙」先日ご紹介した、おしゃれなカフェ風のスパイスカレー&コーヒーの店「いかなてて」の隣で、対照的に喫茶店風のどこか懐かしい感じの外観。(写真撮り忘れ)店内も昭和チックな感じ。思ったより広かったです。照明は今風ですね。南海キャンディーズのやまちゃんのうちわが壁に飾っていました。その右隣は、菅井きんの達筆なサイン!日付が「62.12.16」長年お店をされているのが分かりますね。メニューは丼、うどん、定食など。自分は玉子丼
外浦と呼ばれている石川県珠洲市の北部にある大谷町に生まれ育ったトニーこと刀祢田利雄さん。2024年1月1日に発生した能登半島地震後、1月19日に避難するため関西に向かい、大阪市が被災された方々に提供した住宅にお住まいでした。その後、珠洲と大阪を行ったり来たりの生活を送ってらした刀祢田さんに、昨年7月、さくらFMのスタジオにお越しいただき、能登半島地震直後の大谷町の状況などお話いただきました。避難先の大阪の住宅を引き払い、大谷町に帰るという前日、11月12日(水)インタビューさせてい