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神戸の人形作家ごとうゆきさん。クレイドールアーティスト・旅のスケッチ画家です。毎回、季節に合わせたクレイドール作品を持ってきて下さいます。参加して下さる住民の皆さん、一瞬で表情が明るくなります。人を笑顔にするパワーがあります。ということで、珠洲市では8回目になりました。今回も「災害ボランティア愛・知・人」主催で、ゆき先生手作りのコロコロダルマに絵付けをするワークショップ「私だけのコロコロダルマ」を開催しました。8月1日(土)活動場所は三崎町第3
こんばんは。二三味珈琲でコーヒータイムを満喫して向かうは見附島。見附島見附島は、珠洲市のシンボル。その形から軍艦島とも呼ばれるが、地震の影響で以前とは変わってしまったそう。ここもまた行ったことのない場所だったので今回どうしても行きたかったのだ。この写真を見てナウシカにでてくる王蟲に似ていると思うのは私だけでしょうか。はい、ここにニンフィアwithLOVEモニュメントあり。
岩田剛典とイモトアヤコが「24時間テレビ」で石川県珠洲市を訪問、能登の子どもたちと巨大地上絵プロジェクトに挑戦8月29日と30日に日本テレビ系で放送される「24時間テレビ49-愛は地球を救う-」に岩田剛典とイモトアヤコが出演する。岩田とイモトは、令和6年能登半島地震で大きな被害を受けた石川・珠洲市で巨大地上絵プロジェクトに挑戦。「もう一度、アートの街・珠洲市に多くの人を呼びたい」という思いのもと、フランス人の地上絵アーティスト・サイープや現地の子どもたちと協力し、巨大な地上絵を制作
珠洲市の仮設団地で開催した「ゴスペルコンサート&かき氷」の翌日8/31(日)は、ボランティアセンターに立ち寄ってから大谷町へ。公費解体予定のお宅での活動でした。雨が降ると荷物を保管している小屋に水が流れ込む、というお困りごと。昨年9/21の豪雨による土砂崩れの影響で、側溝に土砂が溜まっていたためで、その土砂を土のう袋に入れていく作業。そして「心」と刻まれた石碑が土砂に埋もれていたため、その土砂を取り除き土のう袋を積んで土砂の流出を防ぐという作業を、前日8/30(土)に6人のメンバーが
こんばんは。石川県のどら焼きを食べ歩いている観光特使です今日は道の駅すずなりで購入したどら焼きをご紹介、昭和10年創業の吉森菓子舗。どら焼き250円重さ63g皮はしっとり能登大納言ではなく、北海道産の小豆を使用しているらしい。instagramの投稿によると能登大納言の不作が理由だとか。伝統の揚げ浜塩を使っているので特に皮がすこーし塩っぽさがあり、あんこの甘さをさらに引きたて絶妙な甘塩っぱさを味わえる一品。いつか能登大納言バージョン
災害ボランティア仲間で防災士仲間でもあるハラケンこと原田賢治さん。愛知県の中央部にあるみよし市在住。西側に名古屋市、東側に豊田市、その中間にあるみよし市は、今年2025年子育て支援大賞を受賞し、子育てしやすい環境づくりに力を入れている町だそうです。ハラケンさんは九州・宮崎県のご出身。1990年高校卒業と同時に愛知県の、ある自動車メーカーに就職。仕事は自動車の機械のメンテナンスや修理が専門です。先日神戸にある「人と防災未来センター」の視察を兼ね、さくらFMのスタジオに来て下さいました。
皆さん、ご無沙汰してましたぁぁぁ。お元気ですか??文章を書くのが苦手でインスタ投稿するようになりブログが疎かになっておりました。気づけば本年初めてなのに驚いてます。改めてブログタイトルも変え、能登キリコ模型に特化することにしました。能登の人たちは祭り好きなのもありますが、色んな地域で自宅にキリコ模型を持って祭りの時に飾っております。同じ地域でも製作者の見方や感じ方で違いが出て面白いです。プロが作った物よりも素人の方が作った物の方が興味がわきます。
被災した写真をお預かりし、洗浄して、持ち主さんに返却するボランティア「あらいぐま能登」代表福井圭一さん。福井さんとの出会いは2018年7月西日本豪雨。岡山県笠岡市で初めて写真洗浄ボランティアを経験。作業の進め方を教えて下さったのが福井さんでした。現在、能登半島を拠点に活動。5月に珠洲市熊谷町で写真洗浄会にボランティアとして参加し、活動終了後にインタビューさせていただきました。-最初に能登に入られたのはいつですか?能登半島地震が発生した年、2024年3月で、最初は全然違う