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昨日から錦糸町のひがしんアリーナ(墨田区総合体育館)で行われた、第33回全日本セパタクローオープン選手権大会へ!昨日から行われているトーナメント戦で、東京ヴェルディは男女それぞれ2チームが出場!残念ながら男子Bチームは勝ち残れませんでしたが、今日行われた準決勝には東京ヴェルディセパタクロー男子A#1奈良輪航選手#2加藤圭悟選手#3鳥海大地選手東京ヴェルディセパタクロー女子a#10戸上佳代選手#2伊澤(旧姓佐藤)千夏選手#3鳥海(旧姓小林)千夏
個人的な意見ですのであしからず。DH有【守備】投:先:ダルビッシュ有中:浅尾拓也抑:藤川球児捕:古田敦也一:王貞治二:山田哲人三:落合博満遊:松井稼頭央左:松井秀喜中:秋山幸二右:イチロー指:大谷翔平【打順】1(右)イチロー2(指)大谷翔平3(遊)松井稼頭央4(一)王貞治5(三)落合博満6(左)松井秀喜7(中)秋山幸二8(ニ)山田哲人9(捕)古田敦也先:ダルビッシュ有中:浅尾拓也抑:藤川球児かなり普遍的な打線になってしまいましたね。
プロ野球・巨人の名誉監督で選手でもあった「ミスター」長嶋茂雄氏が、6月3日午前6時39分、齢89年の生涯に幕を閉じた。プロ野球に関しては、まったくと言っていいほど馴染みがない私なのだが、王貞治氏とのコンビで一時代を築き、現役を引退する時には「わが巨人軍は永久に不滅です」とスピーチをして、ファンはもとより、多くの人からの拍手喝采を浴びたことは記憶している。そんな彼のホロスコープを見てみると、射手座に木星があり、しかもそれは9ハウスである。本来より射手座は「スポーツ」、9
私が以前、このブログで書いた、「王貞治の通算756号ホームラン達成」の記事は、後で読み返してみると、一つの記事に多くを詰め込み過ぎである…と、私自身、思ってしまった。そこで、私が以前書いた、「王貞治の通算756号ホームラン」の記事を、いくつかに分け、加筆修正をした上で、一挙投稿している。勿論、一挙投稿の内、どの記事から読んで頂いても構わない。…という事で、「1977(昭和52)年の王貞治(巨人)『通算756号ホームラン』への道」の、一挙投稿の「第4回」を、ご覧頂こう。
読売ジャイアンツユニフォームギャラリーシリーズ#9皆さんのお陰で今月に入り人気記事ランキングにも顔を出すようになり、自分でも驚きを隠せません、『プロ野球ユニフォームギャラリー』。第9回目は世界のホームラン王である王貞治さんの誕生日ですので、それを祝して読売ジャイアンツ「第一次長嶋政権2連覇の立役者達」を取り上げます。1974年に9連覇で黄金時代が終わり、さらに長嶋茂雄監督が就任した1975年には球団史上唯一の最下位を経験することになりました。「四番・長嶋茂雄」が居ない打線を率いることの
以前、私がこのブログで書いた、「王貞治の通算756号ホームラン達成」の記事は、後から読み返してみると、一つの記事に色々と詰め込みすぎであると、私は思った。そこで今回は、私が以前に書いた、「王貞治の通算756号ホームラン達成」の記事を、いくつかに分け、加筆修正(?)した上で、一挙投稿させて頂いている。勿論、何処から読んで頂いても構わない。…という事で、「1977(昭和52)年の王貞治(巨人)『通算756号ホームラン』への道」として、一挙投稿させて頂いているシリーズの、今回
先日、再放送されたNHKの番組『スポーツ×ヒューマン王貞治野球は我が命』を視聴して、改めて感じたのは、野球界のレジェンドである王貞治氏の凄みは、単なる実績だけではないということでした。そして同時に、長嶋茂雄氏も含め、「本物のスーパースターとは何か」を考えさせられる内容でした。番組の中で王氏は、85歳となった現在でも「野球は生活そのもの、人生そのもの」と語っていました。70年以上にわたって野球に関わり続けながら、なお「100歳になっても気持ちは変わらない」と言い切る姿には、もはや執念
一昨年の高校野球の東京都秋季大会の1次予選でした。多摩地区に行った日に試合があったので、2会場で1試合の全部は見ていないながらの観戦でした。◯9月8日早稲田実業学校王貞治記念グラウンド明治学院東村山19ー5三鷹中等教育学校大洋ホエールズ戦でたくさんの伝説に残る記録を達成して、横浜スタジアムの最初のプロ野球の試合に出場した「世界のホームラン王」王貞治さんの名前がついた早実グラウンドの試合の写真撮影は許可された人のみでした。明治学院東村山が3回に6点、4回に12点を挙げて勝ちました。
東京ドーム22ゲート"OURGIANTSWILLLIVEFOREVER."ShigeoNAGASHIMA|1974(我が巨人軍は永久に不滅です。長嶋茂雄)22ゲート下にはBIGEGG1988TOKYODOME(最近では聞かれなくなった愛称BIGEGG)22ゲート1塁側階段OHGate(バットと月桂樹のゲート・モニュメント;2014)階段にグラフィックアート(バットを振る王貞治;2022)階段横の壁にゲート・レリーフ(「