ブログ記事3,642件
個人的な意見ですのであしからず。DH有【守備】投:先:ダルビッシュ有中:浅尾拓也抑:藤川球児捕:古田敦也一:王貞治二:山田哲人三:落合博満遊:松井稼頭央左:松井秀喜中:秋山幸二右:イチロー指:大谷翔平【打順】1(右)イチロー2(指)大谷翔平3(遊)松井稼頭央4(一)王貞治5(三)落合博満6(左)松井秀喜7(中)秋山幸二8(ニ)山田哲人9(捕)古田敦也先:ダルビッシュ有中:浅尾拓也抑:藤川球児かなり普遍的な打線になってしまいましたね。
R8年2月14日(土)晴れ倉庫の中から「ルービックキューブ」が出てきました。今では当たり前のように売られており、簡単に入手できる玩具となりましたが、発売当初の人気ぶりは凄まじく、田舎育ちの私にとっては夢の玩具と言っても過言ではありませんでした。時は1980年(昭和55年)7月・・。見た事もない不思議な玩具が宣伝されるや、日本国内ではルービックキューブ現象とも言われる大ブームが巻き起こります。ちなみに昭和55年の主な出来事を紹介しますと「巨人軍の王貞治選手が引退」「山口百
13日夜、1点を追う延長十二回、一死一、二塁で、巨人の坂本隼人内野手が打席に立ち、広島の遠藤惇志投手から左翼へ劇的な300号本塁打で決着を付けました。通算298本塁打で迎えた今季、4月11日のヤクルト戦(東京ドーム)でバックスクリーン左に今季1号本塁打。入団2年目の2008年から19年連続の本塁打を放ちました。これで「あと1本」に迫った通算300本塁打。巨人では23年8月の中田翔以来、生え抜きでは13年8月の阿部慎之助以来の300号は、福井という地方球場での4時間43分の激闘に決着を
私が以前、このブログで書いた、「王貞治の通算756号ホームラン達成」の記事を、後で読み返してみたところ、一つの記事に、多くの要素を詰め込み過ぎている…と、私は思った。そこで、今回は、以前に私が書いた、「王貞治の通算756号ホームラン達成」の記事を、いくつかに分け、加筆修正(?)を施した上で、いくつかに分けて、一挙投稿している。勿論、どの記事から読んで頂いても構わない。…という事で、「1977(昭和52)年の王貞治(巨人)『通算756号ホームラン』への道」の、「第5回」を