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二度目の入店、天ぷらすずきで今回もランチです。七種の塩を中心とした調味料と食べ放題の高菜、そぼろ。天ぷら定食にかき揚げ追加でオーダー。天つゆと取り皿です。まずは、ご飯とみそ汁、最初の一品玉子の天ぷらです。そぼろを足して、玉子かけご飯からスタート。えび、いか、はぜ、なす。こんな感じで好みの塩で味変も楽しめます。かき揚げ、とり天。最後は、さつまいも。ご飯も一回おかわりして、修了。ここは、揚げたてが順次揚がって来たものを食べられるのでコスパ的にも満足です。ごちそうさまでした。
ある日のランチ。牡蠣だし醤油の釜玉うどんです。昨日届いた讃岐うどんの生麺が冷凍庫の場所を取っているので、早めに消費せねば(笑)生うどんはもっちりして美味しいです。ヒガシマル醤油の牡蠣だし醤油は、釜玉うどんにピッタリです。濃厚で、かつたまごのコク、小麦粉の香りを損なわない。玉子かけご飯のうどん版という感じです。
☆暁(AKATSUKI)(福岡市中央区六本松2-2-9)2026.3.5オープン大阪名物肉吸いと大阪・南河内名物のかすうどんの2枚看板店主は、関西の出身IT企業に勤めており福岡に単身赴任していたが、その会社が倒産した。福岡で、飲食店のお店をやろうとするが縁もゆかりもない。そんな中、山笠の皆さんのアドバイスをうけて六本松にお店を開く事になったとかそこに奥さんとまだ小さな子どもを呼んだらしいTVで紹介された時は、子どもは、おんぶ紐に繋がれていたらしい。以上、嫁
ある日のラー活。本店はミシュランガイドのビグブルマン受賞、ラーメン百名店にも選ばれた『らぁ麺すぎ本』の2号店、丸の内店へ!いただいたのは「醤油らぁ麺と玉子かけご飯セット」1,600円なり。お店は、三菱一号館美術館に隣接する「丸の内ブリックスクエア」の地下1階にあります。店主の杉本康介氏は、あの「佐野ラーメン」で修業を積み、佐野氏最後の弟子としても知られる人物。2013年に独立し、現在、青葉台に構えるお店は、全国からラーメンファンが訪れる人気店となっています。