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この秋、10月からの受講生さんのメールです。↓30歳頃に子宮体癌と診断されホルモン療法で治療していましたが50歳でホルモン治療を受けられる年齢を超えてしまったため治療を辞めなくてはならないと言われ辞めたところ子宮内膜異型増殖症になってしまいました。子宮内膜異型がまたいつ子宮体癌となるかわからないため、普通の病院ではガイドラインで子宮を摘出しなければならないと言われました。(子宮体癌0期)その時の気持ちは不安と恐怖でいっぱいでした。普通に生活していたのに医者から摘出と言われたとたん
小さい頃から薬を飲むのがきらいで頭が痛かったり風邪引いて熱を出した時も家族に勧められた薬も頑なに飲まなかったギリギリまで我慢してもうだめだ〜ってなったら悲しくて泣いて、薬を1錠渋々飲むって感じ。そんなわたしは内科医になり薬を処方する側になり。そんな医師になって医師として薬というものを考えた時もやっぱりあんまり好きじゃないなあってっていうかそもそも、人間を機械的、パーツで診てる西洋医学が好きじゃない。消化器の先生は消化管しかみない。骨の先生は骨しか見ない。皮膚の先生は皮膚しか