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2026年2月に追加された竹林院について書いていきます。最近は騎兵の武将が多いですね。【スキル1】軍団回避10%アップ軍団に女性武将が3人いる場合、群芳繚乱を発動、5交戦継続。1,3,5交戦:敵の回避20%ダウン2,4交戦:味方の回避20%アップ最初の10%は戦闘時バフではないものの、回避は強化手段が少ないので貴重です。群芳繚乱については十分強いですが、5交戦しか続きません。短期決戦ができる人向けのスキルです。また、女性3人いなければ取る必要は無いでしょう。【スキル2】偶数交戦
前回の続き。歩兵のそこそこ課金編制。古くなった武将編成の記事を、少しだけ今っぽく更新しています。集結用ではなく、単騎用の編成で組んでおります。そこそこ課金編制(文書課金+α程度)徳川家康ー北条綱成ー村井貞勝北条早雲ー柳生宗厳ー黒田官兵衛細川忠興ー上泉信綱ー三浦按針三好長慶ー加藤清正(愛姫)ー堀秀政上杉景勝ー佐々成政ーねね各武将の役割としては、以下の感じ。【兵数バフ】家康、官兵衛、按針【相克】早雲、柳生、秀吉、ね
加藤嘉明6月に追加された騎兵向け統率武将微課金が獲得を目指すべきかどうかという視点で書いていきたいと思います。【スキル1】軍団の卒兵数+25%軍団で卒兵25%アップは最近の武将では物足りないです。縁宝物での強化もありません。比較として、2024年12月に追加された天草四郎は、弓の特殊兵の場合は軍団30%となります。さらに縁宝物があれば36%になります。単独での評価は低いですが、真田信之が居れば60%追加なので狙う価値ありです。【スキル2】交戦2回目から、累計攻撃回数✕2%のダメ
以前書いた武将編成の記事も古くなってきたので、今年バージョンに変えてみました。前回と同様に、それぞれの課金帯で手に入れることができる武将&守護霊の範囲内で組んでいます。なお私自身、獅子では騎兵を使っていないので、参考程度に見てもらえたら。尼子経久の守護霊対策で官兵衛は2番目に兵数の多い部隊に入れると安心です。集結用ではなく、単騎用の編成で組んでおります。微課金編成(猫課金程度、守護霊は鎖霊玉での交換が中心)真田信之ー甲斐姫ー村井貞勝伊達政
7月の新武将、太田道灌。派遣不要は別にいいんだけど、また抵抗か、、。連撃は完全にトドメを刺されましたw2025年7月時点での評価。あくまで個人評価ですので、参考程度に。性能基本スキル1築城三略学問所の軍略研究の補正効果+15%(派遣不要、最大50%上昇)基本スキル2足軽戦法城内の塩田産出量+15%(派遣不要)守護霊縄筋戦闘時、当方兵士の抵抗+18%。当方の抵抗の対ダメージ低下上限+12%(派遣不要)個人
覇王も獅子も月初め恒例の新武将。獅子は加藤嘉明。列伝を見るとけっこう有名な方なんですね。2025年6月時点での評価。あくまで個人評価ですので、参考程度に。性能基本スキル1松山藩主所属軍団に騎兵を帯同する主将がいる場合、その主将の率兵数+25%基本スキル2水軍指揮戦闘時、2回目の交戦開始から当方の累計攻撃回数をもとに当方のダメージが上昇。上昇するダメージは当方の攻撃回数×2%(集結時の重ね掛けは不可、累計による上昇は25%まで)
潜能について調べてみました。(参考:石川ぽち衛門さんのポッドキャスト)現在、潜能がある武将は以下の4武将です。1.覇・武田信玄2.加藤清正3.上杉景勝4.果心居士基本部隊バフですが、3段階と5段階は軍団・集結バフになってます。必要な資源は以下の通り。潜能昇華がいくらになるかですが、全部で840個必要です。潜能に必要な資源数各武将の機能一覧です。覇・武田信玄の潜能加藤清正の潜能上杉景勝の潜能果心居士の潜能私
前回の続き。古くなった武将編成の記事を、少しだけ今っぽく更新しています。なお私自身、獅子では騎兵を使っていないので、机上の計算での編成です。強いかどうかは分かりませんw集結用ではなく、単騎用の編成で組んでおります。そこそこ課金編制(文書課金+α程度、)真田信之ー加藤清正(甲斐姫)ー村井貞勝伊達政宗ー真田幸村ー黒田官兵衛北条氏綱ー上泉信綱ー三浦按針上杉景勝ー柳生宗厳(立花宗茂)ー豊臣秀吉北条早雲ー柿崎景家ー佐々成政
1/1にSP濃姫が追加されました。個人的に、次のSP武将は信玄や謙信だと思っていたのでちょっと意外でした。早速スキルについて見ていきます。スキル1所属軍団の回避+15%戦闘時、敵の回避−30%命中や回避のバフがまだ少ないので貴重ですね。−30%はかなり大きいです。また、戦闘詳細を見ると、味方の回避アップも戦闘時バフになっているようで、表記と異なるのが気になりますね。スキル2軍団内で最も統率が高い武将を同袍に選出戦闘時、同袍1名毎に相克の不利−10%ダメージ低減。軍団内で同袍武将
前回の記事の続き。弓兵のそこそこ課金編制。そこそこ課金編制(文書課金+α程度)【スタンダード編成】徳川家康ー立花宗茂ー斎藤利三北条早雲ー真田幸村ー黒田官兵衛出雲阿国ー上泉信綱ー三浦按針榊原康政ー鈴木重秀ー豊臣秀吉上杉景勝ー加藤清正ー果心居士各武将の役割としては、以下の感じ。【兵数バフ】家康、官兵衛、按針【相克】早雲、幸村、利三、秀吉【連撃バフ】出雲、宗茂【抵抗バフ】無し。抵抗はフル負け覚悟。村井ですら外
周年イベの目玉である、SP家康がやっと登場しました。ここまで特に良いイベントも無かったので、ようやく周年イベが始まった感覚ですね!かなり強いので獲得を目指すべきですが、9/7開始の足利義昭のイベントもあるので、育成は最小限で良いのかなと思います。まずはスキルについて見ていきます。スキル1①初期参戦兵士数の5%を獲得毎回交戦で発動し、1ターン持続します。毎回発動は強いですが、スキルレベルを上げないと数値が低すぎますね。②交戦3回毎に、当方の元ダメージが敵の元ダメージの70%以上の場合、
2026年3月に追加された仙石秀久について考察します。将星降臨は今回が最後となり、今後は星契帰曜になるようですね。【スキル1】20%の追加ダメージ(最大35%)交戦毎に敵兵士を10%損失させると追加ダメージが2倍当方が5%損失すると最終ダメージ−10%このスキルだけでも訪問守護霊並みに強いです。強い相手との対戦では、だいたい5%ぐらいやられると思うので、最終ダメージ減は発動しやすいです。逆に弱い相手には10%ぐらい削れるので追加ダメージ2倍が発動しやすいですね。【スキル2】連撃に
今月の新武将、吉川広家。私は大した課金もできないので関係ないんですが、三兵種のバランスはしっかり取らないと。弓の新武将とか全然来ないよね。覇王はメンテの終了時間もいい加減だし、いまだに土地は流れるし、獅子に比べてダメダメな要素はいっぱいあるけど、兵種バランスだけはちゃんと調整している気がする。獅子は馬が最初から優遇されていて、扱いのひどかった歩兵が少しマシになってきた印象。弓はお察しの状況なので、こういうところはちゃんとやってほしいかな。2025年8月
織田信忠の記事でも書こうと思っていましたが、新しい神格が来たので感想だけ書いておきます。イザナギ性能:戦闘時、神格の共闘武将が貫通上昇効果を発動する場合、その効果が追加で+20%(本来のスキル上限を超過可)毎回の交戦で貫通ダメージを与える時、当方は兵士を回復。回復数は貫通ダメージの15%(集結時の重ね掛け上限は最大25%、累計回復数は当方の初期参戦兵士の15%まで)共闘条件:真田幸村、島津家久、山県昌景、安藤守就、柿崎景家、鍋島直茂、福島正則共闘可能武将数:2人
夢幻イベのせいで忙しすぎますねぇ。夢幻イベの合間に、甲府イベ?という新イベントが同時進行していたり、弓の新しい姫が出たり、いろいろ把握できておりません。SP秀吉を取るのを我慢したおかげで、新しい姫は無事に取れましたが、清正の神格を取るための両が、、。軍馬の調教もそろそろ腰を据えてやっていきたいと思っているものの、夢幻イベの戦略や作戦を考えていると、時間が無くて。オフィスの自分の部屋で、一回りも年下の女の子から冷たい目で見られながら、タブレット2台で獅子の如くを
周年イベントのタイミングで3人目のSP武将が登場。信長、秀吉と続いていたので、3人目が家康なのは順当なところか。SP武将はお試し使用ができないので、強いかどうかの判断は取得した人に聞くのが一番ですが、私の感想だとこんな感じですっていう記事。いつも以上に雰囲気で書いているので、間違い多数と思われますw性能①状態異常の無効(五大能力の変化なし、スキル効果の無効&低下なし)②参戦兵士数に応じた怒気ダメ―ジ③参戦兵士数や怒気値に応じて、【熾魂】
山内一豊2025年12月に追加された騎兵の統率武将です。【スキル1】軍団の卒兵数+25%騎兵の統率武将はこのパターンが多いですね。山縣昌景、加藤嘉明と同様です。この中では山内一豊のみ、縁宝物でスキル強化が可能となっています。ただし、弓の天草四郎や織田信忠と比べると見劣りする印象です。起用する場合は真田信之も欲しいところですね。【スキル2】①戦闘時、当方の貫通20%アップ②当方武将により移動された当方兵士を即時に戻す③所属部隊が敵を移動させる場合、効果が5%アップ①軍略系20%
信長、秀吉、家康とSP武将が3人実装されましたね。次回は来年1月1日と予想されます。武田信玄か上杉謙信あたりでしょうか。SP武将で非常に気になるのが副将機能です。副将をつければ1軍団が16人になるので、強くなるのは当たり前ですが、実際どうなんでしょうか。SP武将は足跡のところでレベルが上がっていき、1-1〜5-4まで20段階あります。副将については以下の段階で開放されます。3-4本体スキル、軍馬スキル4-4守護霊5-4衣装スキル、神格私はまだ副将を使ってないので以下は予想
2025年6月時点での評価。あくまで個人評価ですので、参考程度に。性能基本スキル1北陸の狼戦闘時、敵の全軍団に対し「防御崩壊」を与える。敵の最終防御の10%を無視する(重ね掛け不可、防御崩壊による無視効果は敵の戦闘時の最終防御に基づいて発動)基本スキル2さらさら越え戦闘時、当方の抵抗が上昇する。上昇率は当方騎兵の割合×15%(集結時の重ね掛けは最大30%まで)守護霊シイ戦闘時、当方兵士のダメージ+24%(集結時、最大+25%)。当方兵士数が初期参
騎兵と同様に歩兵も今年バージョンに少しずつ変更していきます。それぞれの課金帯で手に入れることができる武将&守護霊の範囲内で組んでいます。集結用ではなく、単騎用の編成で組んでおります。微課金編成(猫課金程度、守護霊は鎖霊玉での交換が中心)徳川家康ー北条綱成ー村井貞勝北条早雲ー真田幸村ー黒田官兵衛細川忠興ー上泉信綱ー三浦按針三好長慶ー森長可ー堀秀政主君ー豊臣秀吉ーねね(長野業正or足利義輝)各武将の役割としては、以下の感じ。
前回の補足記事になります。コメントくださった方、ありがとうございます。返信する時間がないので、コメント承認は押していませんが、すべて読ませていただきました。前回の補足記事を書くつもりでしたが、育成全般的な話になってしまいました。そして無駄に長くなってしまった、、。興味のある方だけお読みくださいw私1800万の弓兵vs相手2200万の騎兵連撃、抵抗ともにフル負け。こちらの貫通68%、相手の貫通90%という敗色濃厚な展開でしたが、まさかの勝
衣装が実装されたので、記事を修正(6/9)2025年3月時点での評価。あくまで個人評価ですので、参考程度に。性能基本スキル1松陰霊神戦闘時、敵の受ける最終ダメージの10%を追加で与え、敵兵士を殲滅する。基本スキル2西国無双所属軍団の全兵士の攻撃力+15%守護霊滝霊王戦闘時、当方兵士の連撃を上昇させる。上昇率は(宗茂の武勇-敵先陣の最も低い武勇)×3.6%(集結時の重ね掛けは最小10%、最大40%、敵がNPCの場合は10%固定)衣装
2026年3月30日(月)に始まった、栄華祝典なる新要素を告知するためのイベント。これは、みんなが喜べる嬉しい措置だと思う。新要素への期待や不安もあるだろうが、個人的に驚いたのが、希少戦法を無償でGET出来るということ。この戦法なる要素も、かれこれ4〜5年前に実装された遺物なのだけれども、無課金はもちろん、微課金でも未だに希少戦法を持っていない人も居るのではなかろうか。これを配布してくれたのは、非常にありがたい。既存のユーザーを維持するという面で。あくまで個人的な考えだが…古
霊化は武将が覚醒してないと使えません。精髄たりないから無理~ではありません。覚醒だけしておけば、霊化できます。(60になったやつを角で覚醒するだけ。強化(精髄)不要すこしでも戦力アップしたい場合は有効ですよ。
結論としては、SP武将は「智略枠」に入れるのが良い。ここ最近、地味に恐れられている武将として井伊直政が挙げられる。この武将の守護霊は、智略武将1〜3名(特定の条件下で5名)の本体&守護霊効果を弱体化させるというもの。ここで弱体化させられた武将は、集結内全ての同名武将に影響してしまう。これは怖い。仮に黒田官兵衛が襲撃されれば、集結全ての官兵衛の複製兵が60%減ってしまう。が、SP武将なら智略に入っていても、襲撃を受けない。主義スキルのおかげで。
お久しぶりです。仕事が忙しすぎて記事の更新ができておりませんでした。ということで、試験的にポッドキャストで音声での配信を始めたいと思います。獅子の如くブログからポッドキャストへ移行します獅子の如くをゆるーく語ろう·Episodeopen.spotify.com文字に比べたら情報量は減り、分かりにくくもなると思いますが、定期的に更新できる環境は作れるかなーと思います。興味ある方はぜひ聞きに来てくださいね!
前回の補足記事になります。あまり初心者向けの話ではないので、興味のある方だけ読んでもらえたらと思います。書いていて思ったけど、あまり面白い話ではないですw前回の記事で、現在の獅子の環境では抵抗が連撃より強い。ダメ増がダメ減より強い(こちらはダメ減もだいぶ強くなってきましたが)ということを書きました。中途半端な連撃上げが一番危険この環境下で避けたいのは、連撃バフ武将を中途半端に入れた結果、こちらの連撃が相手の抵抗にフル負けすること。こ