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梨岡京美さんという霊視をされる方の講演会に行った梨岡京美さんとは~霊視の人~梨岡京美梨岡京美とは略歴1964年7月大阪生まれ。6歳から高知の父方の祖父母の家で育つ。幼少期より頻繁に予知夢や不思議な現象を体験。18歳で結婚、3人の子供を出産するが、常に霊的な現象に悩まされ苦労する。そのような中、地元の霊能者に出会い、40歳まで霊能力を封印される。40歳になり、再び不思議なことが視え、感じるようになるが、その後、霊能力は制御できるようになる。
我が家の重要書物の一つ、「日本の石仏山陰・山陽篇」に山陰のサイノカミ信仰について書かれています。15年くらい前この本を見て訪れたいと思った伯耆のサイノカミを今回見ることができました。「日本の石仏山陰・山陽篇」によると、鳥取県のサイノカミは因幡と伯耆で異なり、因幡では塞神の性格が強く、神木・自然石・石祠などに祭られます。伯耆では主流は文字碑や双体像(神祇、イザナギ・イザナミ、猿田彦と天之鈿女命など)で祈願は縁結びが一般的だそうです。(因幡ではサイノカミは縁切り神)伯耆サイノカミの造立
瑠香です出雲口伝の伝えるサイノカミは、クナト大神、幸(サイ)姫、サルタ彦大神の三神からなる出雲族の古代信仰と言われています。そのうちのサルタ彦大神は=ガネーシャであるそうです。個人的にガネーシャ大好きです鼻が長いガネーシャが日本に来て、天狗の容姿の猿田彦として表現されたと言われています。子であるサルタ彦がガネーシャであるとすると、両親はシヴァ神とパールバティだと解釈できそうですが。どうもそうではなさそうなんですよね。いや、これも1つの説だって話で、いろんな解釈が出来るし。結局はす
こんばんわ【JSAアイシングクッキー認定講師】【キャラ弁作家】の森崎りよです今更ながら…【インスタ】始めました日常のアカウントはこちら↓riyo_morisakiお弁当専用のアカウントはこちら↓riyo_obento期間限定の春ドリンク「コーヒー&花いちごのジェラッテ」¥780ローズ、ハイビスカス、ラベンダー、エルダーの花々と苺が香るフローズンに底にはくず粉を使用したコーヒーゼリーがた〜っぷりトッピングはホイップクリームといちごソース、ピンク色のチョコレートが可愛いで
JamesSetouchi2026(R8).2.10日本古典『古事記』を読んでみよう(4)天孫降臨(読書会資料)R8.5~7月実施見込み(未定)1『古事記』は、神話と文学と歴史が渾然一体となったものとして、何となく読み飛ばすなら、あらすじだけはすぐ読めてしまう。だが、神話と文学と歴史を混同して皇国史観のイデオロギーによって国民を戦場に駆り立て兵士として大勢死なせた過去をしっかり見据えるならば、簡単に読み飛ばして済ませるわけにはいかない。また、「これが日本人の魂