ブログ記事2,059件
新・ドラゴン藤波大年表2025311996ドームで天龍と一騎打ち、鼻に重傷をおう。精力的に「無我」の興行、他団体への進出、「新龍王伝説シリーズ」の主役、朝のテレビ小説や、各種「テレビ出演」と大奮闘の年。。ドームで天龍と一騎打ち、鼻に重傷をおう。だが、精力的に「無我」の興行、他団体への進出もすすめる。新日本本隊では「龍王伝説シリーズ」の主役をつとめ、朝のテレビ小説「ひまわり」や、各種「テレビ出演」と大奮闘の年。。
新・ドラゴン藤波大年表2025281993WARの天龍とも対戦開始福岡どんたくで、最後の猪木・藤波組夏のG1クライマックスで優勝反選手会連盟を蹴散らす藤波はついに、WAR、天龍とも対戦。そして、博多どんたくで最後の猪木・藤波組さらに、夏のG1クライマックス優勝。反選手会も蹴散らし、天龍をも挑発する藤波さん大躍進の年。なお、ファンの皆さんからの情報も多くなってきました。編者狂喜、なお、よろしく。●平成5年(1993年)39歳
本日でした新日本プロレスエース/社長の棚橋弘至さんが1.4東京ドームで引退です棚橋は私の一個上でほぼ同世代プロレス界では早めの引退に思えますが、社長業をやれ、と言われスパッと引退決断強く、カッコいいまま終わるには最高のタイミングだと思います相手もオカダ・カズチカ、レインメーカー誰もが納得のライバルカズチカもAEW移籍したけど、また上がってくれて嬉しい引退試合はカズチカの勝利に終わりましたが、どこまでも「棚橋」の試合に観客は大満足した模様ですあ、プロレス系の記事書いてると必ず「ど
新・ドラゴン藤波大年表2025362001印象的な「ドラゴン・ストップ!」藤波社長大奮戦するも、猪木や橋本に振り回され、苦悩の年に。ネバー・ギブアップ!藤波社長、大奮闘するも、印象的な「ドラゴン・ストップ」オーナーの猪木の意向、橋本の動向にも振り回され苦悩の年に。ネバー・ギブアップで大奮闘の年。。●平成13年(2001年)47歳●平成13年(2001年)47歳1月1日新日本プロレスの公式ホームページに、
新・ドラゴン藤波大年表20251972年新日本プロレス旗揚げ「藤波は、猪木のもと、新団体の旗揚げに全力を尽くす」「旗揚げの日」藤波は記念すべき「旗揚げ第一試合」を藤波は、猪木のもと、新団体の旗揚げに全力を尽くす。道場を作り、チケットを売り、ついに迎えた「旗揚げの日」藤波は記念すべき「旗揚げ第一試合」をつとめる。●昭和47年(1972)18歳新日本プロレス旗揚げ●昭和42年(1972年)藤波18歳1月12日この日、「日本
新・ドラゴン藤波大年表20251819841984年長州力との闘いが新たな方向へそして、「ストロングスタイルはどこへ行ったの?」維新軍離脱・支えるファン年末に猪木藤波タッグ優勝1984年ファンを無視する展開維新軍の乱入や暴行・無効試合忘れられるストロングスタイル維新軍が離脱そして、大量離脱藤波は猪木を支えファンの応援もマシンの出現藤波夫妻のテレビ番組出演各種雑誌・写真集年末に、最初で最後の「猪木と藤波、タッグリーグ戦
新・ドラゴン藤波大年表20252619911991年リックフレアーに勝ち「NWAヘビー級」奪取!藤波20周年第1回「夏のG1クライマックス」開催べイダーと組み「SGタッグリーグ」優勝平成3年(1991年)藤波はベイダーとの選手権試合ではじまり、フレアーから世界のベルトを。20周年記念試合のあと、夏のG1初開催に参戦、ベーダーと組んでのSGタッグリーグ優勝!バラエティ番組にも出演と、バラエティに富んだ忙しい1年に。●平成3年
新・ドラゴン藤波大年表20252219871987年木村健吾との抗争にワンマッチ興行。海賊さわぎ。長州の乱入で負傷欠場。世代闘争から巌流島と「名勝負数え歌」最後は、両国の大暴動で終わる波乱の年木村健吾との抗争にワンマッチ興行。海賊さわぎ。長州の乱入で負傷欠場。突如はじまったニューリーダー路線。「世代闘争」・・・と、ある意味「身勝手な」長州に振り回された一年。猪木とマサ斎藤の「巌流島」に対抗して「最後の名勝負数え歌」(RSD)最後は、両国の
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿に加筆)アントニオ猪木編このブログのタイトル『忌野スーパースター烈伝』ですが、1980年代に少年サンデーに連載されていた「プロレススーパースター列伝」から頂いています😅。私、この漫画の愛読者でした。よく文中にでてくる、「アントニオ猪木・談」とか、「新間寿・談」は、よく友人たちとの会話で、ふざけて使っていましたね(笑)。梶原一騎が原作を書いていて、実質的には新日本プロレスとアントニオ猪木をプロパガンダする内
新・ドラゴン藤波大年表2025131982年ヘビー級に転向「飛龍十番勝負」もなかなか苦戦ニューヨークで「WWFインターヘビー級」タイトル奪取!藤波は「ヘビー級の証明」をするために「飛龍十番勝負」を闘う。だが、強豪相手に思うようにいかず、焦りも見え始める。そんな中、「WWFインター・ヘビー級」なるタイトルを奪取。これで、「飛龍十番」に代わる路線が見えてきたか、という間もなく、あの「長州の反逆」が始まる。●昭和57年(1982)28歳ヘビー級に