ブログ記事2,149件
2月のある日、新聞折り込みに「アロハ記者の田舎暮らしトーク&文章講座」の広告が入っていた。朝日新聞のアロハ記者の公演会とな!本物が見たい!行きたい!場所はジュリーのライブでお馴染みの神戸国際会館、近いじゃないの。申し込みをしなければ~アロハ記者は朝日新聞で連載中の「アロハで猟師やってます」の名物記者(天草で百姓と猟師をやっている)朝日新聞ではエライ記者らしいのだが、田舎にずっといるのは本当はどのくらいの地位なのか??(アロハ記者)近藤康太郎こんどうこうたろう作家・
三次市中心部からちょいと南方面にジビエのお店があります渓でもジビエソーセージなどでお世話になっているジビエ工房・・・三次ジビエ工房さんの直営店晴る晴る(はるばる)昨年11月にOPENされました「わんこのジビエ」でも有名ですこちらはペット用ジビエのコーナーですこっちが人間用食品のコーナーですご挨拶だけのつもりだったんだけど・・・やっぱダメです見てしまったら食べたくなりますねぇもちろんジビエと相性の良いお燗酒と一緒に皆さんもジビエソーセージ渓に食べに来てくださいね
基本的に私は猟師と名のつく人たちが好きではありません。昔は食料を得るために必要な仕事だったのでしょう。でも現代では娯楽のためにわざわざ銃のライセンスを取得して、危険な狩猟に出かけているレジャーハンターたちが大半です。今や無理して食べなくてもいい野生動物を、ワナで捕獲し長時間の苦痛の末殺したり、ライフルで撃って怪我をさせた瀕死の獲物を追いかけて楽しむという、悪趣味な喜びに取り憑かれている人たち...狩猟がスポーツ?スポーツでかけがいのない命を奪っていいのです
ニュースをきっかけにYouTubeで松山ケンイチさんの熊駆除の映像を拝見しました。最初の銃撃では仕留められず、熊にはまだ呼吸が残っていました。次に猟師が銃口を直接当て、至近距離から銃を放ちましたが、それでも決定打にならず、最終的に松山さんが三発目を撃って熊は絶命しました。ここで私が強く感じたのは、「本当に二発目で仕留められなかったのか?」という疑問です。プロの猟師が至近距離で外すのは極めて稀なこと。まるで「とどめを松山さんに撃たせるために」あえて外したのではないか、そう見え
ときがわ町で、冷しラーメンを食べながら、有益情報収集峠を抜ける人か、地元民しか知らない店菓食健美里味埼玉県比企郡ときがわ町西平721-510時~16時30分テーブル席駐車場あり店頭で、季節の山の幸、売っています。ゴールデンウイークあたりに出る「コシアブラ」山菜の女王店主の名刺の肩書「猟師」特製ジビエカレー1100円を食べようと思ったのですが、冷たいつけラーメンを頼みました。お団子、注文を受けてから焼いてくれます。冷やしつけラーメ