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お昼の賄いは鹿のチャーハン!昨日は熊、今日は猪かかったらしい。#標高1500mの暮らし#猟師の宿#ジビエ料理
菅平の新しい立ち寄りスポット!唐沢の滝の下側、菅平鹿肉店に常設販売コーナーができました。血抜きにこだわり、臭みのないジビエ肉。ウチの息子氏(猟師)もシカを持ち込みさせて頂いてます。当館に直接ご注文だとクール便発送いたします♪#猟師の宿#ジビエ#標高1500mの暮らし#菅平
猟師の息子氏にもらった猪の背ロース!筋膜剥いで、成形。真空パックかけて冷凍保存。#標高1500mの暮らし#猟師の宿#ジビエ料理
ジビエコースで。前菜は万願寺とうがらしのクマ肉詰め。メインはシカ腿のロースト、ハーブソルトと塩麹の2種。初めてジビエ召し上がった方が、美味しい、柔らかいと、喜んでくださいました♪猟師の息子氏の励みになります!連日のようにシカやクマがかかります。#猟師の宿#ジビエ料理#ペンションごはん
~人気ブログランキングに参加中~ぽちっとお願いします害獣駆除業者におすすめ!インパクト抜群のユニークな名刺デザインいつも名刺広芸&YOUをご利用いただきありがとうございます近年、クマやイノシシなどの野生動物が市街地や住宅地に出没するニュースが増え害獣による被害が全国的な問題となっています2026年に入ってからも各地でクマによる人身被害や出没情報が相次いでいるほかイノシシが市街地や住宅地に現れるケースも報告されています今回ご紹介するのはそんな害獣問題に対
第三章記憶の図書館朝の光は、星都では黄金色ではなかった。どこか青みを帯びた、夜明け前の空のような柔らかな光だった。その光は建物の壁を透かし、水路を流れ、星樹の葉を静かに揺らしている。湊は最後の観測者アストラとともに、塔を後にした。「今日は、一つの場所をご案内しましょう。」アストラは穏やかな口調で言った。「始まりの間ではありません。その前に、この都の心を知っていただきたいのです。」二人は石畳の道を歩き始める。道の両側には白い花が咲いていた。どの花も地上では見たことがない。花びらは風ではなく
今年の3月、待望の紀州犬を我が家に迎えました。青森県ではいないとされていた猪がここ数年で爆発的に増えてます🐗「猪犬」なんてのも🐕ここ青森県では聞いたことも無ければ見たこともないですが💧3月の到着日✈️遠路はるばるお疲れ様😄7月現在🐕保木様、明井様、この度は誠に有難う御座いました。一銃一狗目指して精進して参ります💪❕
当館のジビエメニュー一番人気鹿と猪のソーセージ!混ぜ物なし。当日オーダーで食べれます!各種ジビエ肉も販売中。クール便で送りますよ!#標高1500mの暮らし#ペンションごはん#猟師の宿#ジビエ料理
7/17日、発売の【漫画ゴラク】…前田治郎先生著【漫画家、猟師になる】に湘南大物会のメンバーの話が載りました朝イチでコンビニに向かいました🛵💨どれどれ〰️、とページを、パラパラ…とめくり➰さぁ、どこにシャチは居るでしょうか➰🤣内容は最近流行のクマネタになりますので、面白いですよ〰️皆さん、ご購入宜しくお願い致しまーす🙏😁漫画【漫画家、猟師になる】に興味が出た方、こちらをポチッ☝️😁『コミック【漫画家、猟師になる】販売されました❗』シャチは藤沢猟友会に所属しています。その猟友
斎藤武市監督による日本の文芸映画。出演は宍戸錠、和泉雅子、中原早苗。<あらすじ>新井鉄次は沢野という男を追っていた。両親の仇であるその男のことを知っていたのは世話になったばあさんの養女冴子だった。冴子は鉄次のことを慕っていたが、口にすることなく死んでいった。彼女の死を乗り越え、猟師の北村を救うと、彼は沢野の秘密が書かれた帳簿を彼に託した。沢野は、鉄次が世話になっていた漁船の元締めの金沢だった。鉄次は沢野を殴りつけたが、彼もまた生き延びるために必死だったのだ。戦争に翻弄された人生を泣いて
ブルーベリーの収穫期が到来しました。こちらは猟師小屋の敷地にあるブルーベリーの木です。青くなったベリーには甘さを象徴するブルームがありました。まあまあの収穫ができました。どうも鹿の食害があって、下にあるベリーは全て食べられていました。ロクなことをしませんね。食べると甘いうえいい香りがしました。しばらくはヨーグルトに入れて楽しみます。
伊根湾巡りの遊覧の終わりに近づく頃、舟屋の並びに舟の向きが変わり慌てて反対側の座席に移った。もう鳥たちが見えないと思いながらカメラを向けたが、何羽かが、目の前を飛び交っている。この伝統的な猟師の海に面した家並みの遊覧に、デジカメをまだ持っていなかった頃、水泳のOB会から連れて来て貰った。蟹を食べるのが目当てだったので、冬の初めだった。蟹よりもこの伊根の舟屋の印象が強く、是非もう一度来たかった。山を背にして、海に面して建ち並ぶ舟屋は、夕暮れの海に影を映して
〘おりょう〙おりょうと言う妖怪描いて見た。この女の事は、妖怪事典にある。詳しくは、そちらからの文章をご覧下さいませ。(日本怪異妖怪事典(関東))さて、昔から、糸紡ぎの得意な事で知られる女妖怪らしい。正体は大蝦蟇、なんだそうですから、一応蛙チックにも書いた。実の本体とは、行灯なので、糸車の脇近くに有るだろう、行灯を探り当て、弓や鉄砲等で、打ち抜く事から、退治が為されるものとする。真っ暗な山中での糸紡ぎもするらしい。いかにも怪しい佇まいなので、見付けた猟師からの攻撃
あなたこの薬知ってる?だがちがう――。昭和40(1965)年7月、玉川良一(当時40歳)をモデルに起用したキャベジン消化薬コーワの新聞広告。不謹慎ではあるのだけれど、全国各地でのクマ出没関連のニュースを目にするたびに、この人の顔がチラついて仕方がない…。きっとそんな人(たぶん50代後半)は多いことだろう。調べてみたら、そんな玉川良一が亡くなったのは34年も前(1992年10月=67歳没)のこと。クマの着ぐるみで雪山に現れ、見事に逆ドッキリに引っかかり、鉄砲を手にした
森の王者みたいに見えた孔雀がいた。名はカエレン。毎日、彼は誇らしげに尾羽を広げ、虹色の光をばらまくように羽ばたかせていた。「こんなに美しいのは、神様が“支配せよ”って命じてくれた証だ」そう信じていたのだ。その一方で、彼は憐れんでいた。黒く、地味なカラス――コルヴァス。影の中で静かに暮らし、落ちているものを拾って食べるだけ。“誰にも見られない人生なんて、人生じゃない”とでも言うように。そこへ、古く傷だらけの大蛇ヴェインが、葉の影をくぐりながら滑って通り過ぎた。鱗はく
確かに人間は勝手過ぎる🐻より政府や自治体や猟師は人間の都合ばかりで、クマの都合は全く考えない身勝手な人間ばかり罠を仕掛たり、非人道的に駆除ばかりしている、クマの目的は唯一つ餌を探しに里山や街に出没する、通報があると何処までも追い詰め挙句は駆除するという、クマが話せるのであれば反論するでしょうね。熊の所為にし過剰に刺激を与え駆除をするな、熊の所為ばかりにするべきではない🐻必要以上に追いかけまわし追い詰め麻酔銃で眠らせ、あげくは駆除すると言う非人道的な殺し方をする人間共政府や
こんにちは、tenです。アメブロ投稿、2623日目です。ほんなら、今日は、何の日?6月29日は、何の日で、どんな出来事があった日なのか?記念日の由来や、関連する、お花、雑学、昔話に、郷土玩具、などをあわせて、紹介していきますね。それでは、今日のお花!6月29日の、今日のお花。[花言葉「君ありて幸福」《ゼラニウム(赤)》]赤いゼラニウムは、鮮やかな花色と深い緑の葉のコントラストが美しい、ヨーロッパの街並み(窓辺の、ハンギングなど)でも、おなじみの品種
気づいたことある?計画をみんなに話す男は、その計画を絶対に実現できない。「この仕事に就くんだ、これをやるんだ、こうやって成長するんだ」と周囲で言いふらす男を一度観察してみ、一年後にはまだ同じ場所にいるよ。なぜなら、彼は仕事を始める前にすでにやった気になってしまい、脳がその快感をすでに得てしまっているから。これを「口八丁税」と呼ぼうか。話せば話すほど、払うことになる。なぜなら、人間の脳は目標を大声で宣言して拍手をもらったり、ただ話して「すごい!」という反応をもらったりすると、それを達
昨年頂いた蝦夷鹿を調理しようと思い、表面をトリミングしました🦌日本鹿と違い一つ一つの部位が3倍くらい大きいかも。トリミング中🔪包丁と比べてもこのサイズ感❗️デカい❗️鹿肉ローストを作りました❗️かなりレアめですがめちゃくちゃ美味い😋日本鹿より濃厚な肉の旨みが蝦夷鹿にはあります🦌今日は先輩猟師と北海道の恵みに感謝です🙏御馳走様でした🍽️今度は何をしようかな?でわまた🖐️
令和4年6月22日.遠野高校の伝統行事である「うさぎ狩り」が復活しました...という古い記事を読みました。うさぎ狩りというのは。。。昔は狩猟実習として行われていたようですが、全国的に類を見ない独特な行事で、遠野の豊かな自然の中で活動することで、連帯意識の向上を図り、親睦を深めることを目的としていたようです。具体的な内容は作戦を練る→持ち場に着く→包囲して(うさぎ役の生徒)を捕まえる!...こんなことをします。うさぎが運ばれている様子模擬のうさぎ狩り終了後は学校に戻り、遠野地産の料理が盛
「今日も、きれい」エララはそう呟いて、澄んだ湖面に映る自分の白を確かめた。葦の間をよちよち歩く“泥まみれの醜い影”――まだら模様のサンカノゴイ、ブラムを思い浮かべ、鼻先で笑う。――あれが沼の生き物の平均。違う?違わない。天がくれたのだ。汚れのない羽。澄んだ瞳。誰よりも正しい形。この沼で生き残るための装備は、ただ一つ――美しさ。それがエララの答えだった。その声が、いつも葦の陰から聞こえている。深い泥の底。傷だらけの甲羅をじっと休めるカエレン――年老いた盲目のスッポンは、エララ
マタギとは、北海道・東北から、北関東、甲信越地方にかけての山岳地帯で、狩猟を生業とする人々のことを言います。独特の狩猟文化を持っていたことから、里人から、やや異種族視されていました。そのひとつに、〝マタギ言葉〟があります。彼らは、山の中では、平地の人々が話す〝里言葉〟を用いず、マタギ言葉と呼ばれる独自の言葉を使っていました。八重が銃のことを「シロビレ」と言っていましたが、これがマタギ言葉です。マタギの宗教観では、猟の獲物は、山の神からの贈り物と考えられていました。猟で山に入る前日に、女
初めての山菜狩りを楽しまれたお二人!幸い晴れて、景色とカッコウ、ハルゼミの声を楽しみながら、ワラビを存分に採れました🤭(入山料許可地です)山菜の採り方、料理法をレクチャーしながらの山菜狩り。夕食は山菜尽くし。#標高1500mの暮らし#採って食べれる山菜狩り#猟師の宿#山菜料理
ご無沙汰しております。。。猟銃を持つ身ならば猟師であるならばあの時母虎🐯に対してはともかく子虎🐯に対しても引き金を引くべきだったのだろうか…復讐❓因果応報❓そんな言葉で片付けるものか❓動画を見てこんなにも答えが見つからない動画は初めてだ...
熊より人間の心配をした方がいいですね。熊より人間の心配をした方がいいですね。#熊を守ろう#熊より人間の方が怖いhttps://t.co/CdyL4iAo3K—猫好き(@godbIesscat)June14,2026#熊を守ろう#熊より人間の方が怖い害獣はクマより人間😠😡害獣は人間pic.twitter.com/a7XNvANWeD—dedenmushi810(@9j5DgNZs3e28538)June13,2026政府や自治体や猟師は人間の
山菜狩りの成果の記念撮影!センスが問われます(笑)まずは山菜の記念撮影。標本のように美しい!#標高1500mの暮らし#猟師の宿#山菜狩り#山菜料理
採って食べれる山菜狩りツアー!いつものことですが、猟師の息子氏が同行。やはり猟師だけあって、動物の気配に敏感ですから🤭さすがに昨今はクマのニュースが多いので、時々爆竹鳴らしながらの山菜狩り。ちなみにこのところ毎日のように鹿が罠に掛かる。それだけ多いってことで。夕食もジビエ推しです♪植物や昆虫など興味様々に歩きます。中々の収穫で、皆さん満足😁今に始まったことではないけど、鹿の食害酷い。ウドの葉っぱ食べられてたり、ワラビも食べてたり。コバイケイソウ食べた痕はクマか?シカか?
我が家は猟師の宿。鹿が連日のように獲れてるので、ジビエ料理をオススメしてて。鹿のジャーマンポテト。クマのリエット。イケマとワラビの浅漬け。イノシシの白ワイン煮と山キノコ(クリフウセン、チャナメ、ハナイグチ、シイタケ)美味しかった!と喜んでいただけて嬉しいです♪#標高1500mの暮らし#猟師の宿#ジビエ料理#ペンションごはん#山菜料理
山菜狩りの夕食。ハンゴンソウ、ウド、ヤマブドウ、ミツバ、塩漬けにしておいたイタドリや花ワサビの醤油漬けなど。ネマガリタケの天ぷらと焼きタケノコ、サバ缶タケノコ汁。ネマガリタケ採りに行くと、しばらくネマガリ尽くし!#標高1500mの暮らし#猟師の宿#山菜料理#ペンションごはん
海外の方も多く見てるようなので、日本固有種のゲンジボタルの光とカジカガエルの鳴き声をお届け!!!!!!!お届け!!!!!!!!pic.twitter.com/Mg3hpcS8MT—小林成彦|見習い猟師カメラマン(@naru422)June12,2026メス!そんな特性があったとは...!!!確かに小柄なオスは何度も来訪して来たけど、メスは初めてかもしれませぬ!いっぱい卵を産んでこれからも増えて欲しい。—小林成彦|見習い猟師カメラマン(@naru422)June12,