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新人メンバー集めに、気合いが入っているハンターチーム、湘南大物会です。一時期はメンバーが減りすぎて…オラぁ、体調が悪くて…ご両親の介護が…コロナで仕事が…とにかく様々な理由により、メンバーが抜けて、瀕死の状態にまで追い込まれましたが…最近の気合いの入れたメンバー勧誘活動で、なんとか持ち直して来ました👍🤣本日も、新しい方がいらっしゃいました筋トレ、バイク、釣りと多趣味なSさん、更に狩猟を加えるとの事。人生楽しんだ物勝ちですよね〰️湘南大物会では、どこかしらの猟友会に所属しないと
安心してください。ラー活してますよ。ここはトランペット奏者時代に何度も行ってるんです。もう30年くらい前ですかね。当時は両隣に並んだラーメン屋さんのどっちに入るか、その時のメンバーによってまちまちだったんですが、ボクはこっちじゃない方によく行ってたような記憶があります。だから、今回はこっちのお店に入りました。当時は行列なんかなくて普通にすぐ入れましたが、今やどっちのお店も1時間以上の行列は当たり前。30年前によく行ってたのは右の新福菜館です。真っ黒
ご心配を頂いているサルの件です。①サルは複数ではなく1匹。ムレからはぐれてしまった左うしろ足のないサルです。②猟友会にご協力を頂き、ワナの設置、花火で追い払っています。非常に警戒心の強いサルで現状、捕獲はできていません。引き続き、戸締りの徹底と見つけた際は近づかない様お願いします🙇
ボクの火縄銃は徳島県産の「阿波筒」です。当時の火縄銃には大小様々な口径が存在しましたが、阿波筒は戦場で弾の融通が効くように統一された口径で作られる事が多かったようです。この阿波筒は11mm、つまり45口径ですね。美しい装飾が施された火縄銃もたくさんありますが、阿波筒はあくまでも実戦用の武器だったため質実剛健。一見、地味ではありますが、今も昔も兵士の銃には凄味と迫力を感じずにはいられません。20式、89式、64式、99式、38式、と遡って行けば火縄銃に辿り
9月28日、岩手県花巻市の花巻クレー射撃場で第1回安全狩猟射撃全国大会が開催されました(昨年の福岡大会は大日本猟友会85周年大会だったので今年が「第1回」なのだそうです)☀️🌤️☀️🌤️☀️🌤️☀️🌤️☀️🌤️☀️🌤️☀️当日は朝から快晴☀️花巻市内から望む北上山地の朝焼けがキレイです選手3名と監督で7時の試合開始前に、まずは朝食47都道府県×3選手の141名での競技になりますので、7時開始で15時終了の長丁場(待ち時間のほうが長い😓)その後、閉会式ま