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コスモスは優しい色ですね。3連休も終わってしまいました。昨日は長女の家族と、今日は次女の家族と食事をしました。孫たちはどんどん大きくなってあまり手もかからなくなって来ました。もう少しすると相手にしてくれなくなるかもしれませんね。犬たちとも良く散歩をし、まぁまぁの連休でした。(我が家は毎日連休ですけどね)犬たちも公園に何度も行けて、お友達にも会えて喜んでいたでしょう。期待しないで行った山の公園にエゾビタキが1
“オジロワシ”の前回の記事(6月24日撮影)では、巣に残っていた幼鳥は1羽だけで、もう1羽は近くに止まっているのを見付けることが出来たのですが、3羽目は、「何処へ行ったか・・・」分からなくて、見付けられませんでした…その5日後(29日)にも、行ってみたのですが、巣の中は空っぽで、1羽も居ませんでした。親は、巣の近くの茂みの見えるところに止まっていました。「親はちゃんと居るし・・・」、幼鳥が「巣に戻って来るかも・・・」と思って、待ってみたのでが、何時ま
今日は、この冬のシーズンで一番の大当たりで、大物から小物、プラスして変わり種まで、沢山シャッターを切ることが出来ました。それらを、小出しにしてランダムにアップして行きます。その中から、最初は“クマタカ”からスタートします。(撮った順番ではないのですが、一番の大物で、一番嬉しいので、)今日回った“クマタカ”のフィールドは、こまめにチェックはしているのですが、この冬は当たりが悪くて、11月(17日)に一度撮った切りで、その後は出逢いがありませんでした…それが、フィールド
8日、9日で撮影した、渡りの“ハイタカ”で、昨日の記事では、眼下の背景のあるシーンを先にアップしましたが、それ以外にも、沢山シャッターを切っていて、今日は続きでvol.2です。飛ぶ個体数が増えると、上空で度々揉め事が起こります…(直ぐに足が出てしまうのは、猛禽としてのさがです!?笑)秋らしい、すっきりとした青空をバックに、私の頭上近くを通過して行きました。初日(8日)は、この空を、沢山の“ハイタカ”が飛びました。カラスが絡んで来ても、怯むことな