ブログ記事484件
以前、県外からのお客さまへ、宮城らしい(?)うまい棒をお帰りにお渡ししていることがありました。宮城と言えば、牛タンで「牛タン塩味」のうまい棒を見て、結構喜ばれていました。宮城県限定でもなければ、全国で販売されているのかも知れませんが、その姿はあまりお目にかかれません。特定の店に大量にあったので、お土産として配っていたのですが、その店での品揃えから外れてしまいました。他の店でもうまい棒のコーナーを意識して見ていたりしましたが、やはりお目にかかれません。おまとめパックで、5~60本くらい入
少し前ですが、福島県は郡山市まで行って来ました。以前はちょくちょく行っていたものですが、コロナ禍を境にか、若干遠のいておりました。高速道路を利用しましたが、通行量は少な目の印象です。ガソリン代高騰の影響があるのかも知れません。そのため、快適な運転が出来ました。サービスエリアの駐車場も空きが多い感じです。空いているところを探すことなく、駐めることが出来ました。そのサービスエリアの売店で販売されていたものがこちらです。ご当地「うまい棒」らしきものは、いろいろあるもので
創業は、江戸時代後期、天保8年(1837年)のことです。酒造りに適した水を提供してくれる日野川の伏流水を仕込水に使用しています。お米は福井県の五百万石を始めとして、酒造好適米を採用しています。呑む程、酔う程に旨き余韻が残るお酒を目指しています。旨い酒を造れば必ず理解していただける、との信念に基づき伝えた伝統と技が、現在の造りに生かされています。銘柄名「七ツ星」は、昭和の初期に旅の高僧が蔵元に立ち寄った際、「空高く仰ぐ北斗の七ツ星」と歌ったものに由来します。
外に出てみてビックリの猛暑日です。歩いている人は少なく、車の交通量も少なく、店の中の人も少なかったように感じました。35度超えると、人の動きが止まると云われていましたが、その通りだなと頷いてしまいます。先週末は夏日超えでしたので、東京あたりからいらした方も、暑いねとの嘆きが聞かれました。東京も仙台も変わらないくらいの夏を迎えております。梅雨明けの便りが届いておりますが、東北地方ももう間もなくでしょうか。今年の夏はどうなることでしょう。暑さに向けての対策は充分でしょうか。やはり
南の国では、猛暑日の声も聞こえる8月下旬です。仙台も真夏日、猛暑日を記録し、暑さに慣れていない地域ですので、暑さに負けそうです。夏らしい日がこれまで少なかっただけに、この暑さは堪えます。間もなく9月となりますが、残暑の秋となるのでしょうか。お盆休みも終わり、代替の休みを取得といった人たちのご来店も落ち着いてきました。日常に戻りつつある今日この頃です。お金事情も厳しい頃で、誰かを誘い難いかも知れません。ひとりでお呑みなら、そうしたことは関係ありません。思ったよりお金を使わなかっ