ブログ記事4,530件
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第8話を観ました!▼第8話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話/第7話今回は、とにかく絵梨子(北香那)が可愛かったです!笑そして最後には、ずーーーっと気になっていた鴨居の過去につながりそうな展開!次回、ついに鴨居回ですか!?待ってました!!!笑※以下、第8話のネタバレを含みます『さよなら
火9ドラマ"さよならノワール"第9話。ドラマの詳しい内容は他の方にお任せします。北香那が演じる絵梨子と岡山天音が演じる刑事の鴨居がメインのお話ですね。絵梨子にウザ絡みしていた鴨居には哀しい過去がありました。正直、鴨居って何かあるのだろうけどウザいな❗️って思っていました。実は犯罪被害者だった鴨居。鴨居が妹に手を掛けた犯人に辿り着きました。ウ~ン鴨居は嫌いだけど鴨居の気持ちは解るかもです。今回は小池栄子が演じる夏海はサポートに廻る感じでしたね。犯罪被害者の鴨居は更に闇に堕ちる
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第3話を観ました!▼第3話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話今回は親子の話。もともと親子の話に弱いので、かなり泣いてしまいました…相変わらず、鴨居も気になる存在で登場するたびに目が離せません!※以下、第3話のネタバレを含みます『さよならノワール』第3話あらすじ(ネタバレ)今回の支援対象は、笹村綾子(神野三鈴)です。
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第7話を観ました!▼第7話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話今回は、「失敗できるのは人間だけ」という言葉がとても印象に残りました!今までの各回もそれぞれ心に残るものがありましたが、個人的には今回が一番胸に響く回でしたそして、今回こそ何かわかると思っていた鴨居(岡山天音)。何もわかりませんでした!!笑鴨居の
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第6話を観ました!▼第6話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話今回は、何度も胸が苦しくなりました…駐車場で子どもが事故に遭う。自分にも起こり得ることだからこそ、本当に怖かったです。そして、気になる鴨居(岡山天音)の過去。でも相変わらず、何もわからない!笑そろそろ教えてほしいです笑※以下、第6話のネタバレを含みま
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第4話を観ました!▼第4話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話今回は、「人にしたことは返ってくる」という言葉について、考えてしまう回でした。悪意に悪意で返してしまうと、また新しい悲しみが生まれてしまう…そんな複雑な気持ちになった一方で、今回も鴨居から目が離せませんでした…!※以下、第4話のネタバレを含みます
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第5話を観ました!▼第5話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話今回は、黒木の過去が想像以上に重かった…親になった今だからこそ、他人事とは思えない出来事で、観ていて胸が苦しくなりました。そして色んな意味で鴨居が気になりすぎます!笑毎週、「鴨居の過去が明かされるかな?」と期待しながら観てしまっています※以下、第5話のネタバレを含
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第2話を観ました!▼第2話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話今回も、「被害に遭ったあと」を描いているところが印象的でした!そして、ドラマ公式サイトのマウスポインターが変わっていてびっくり調べてみると、犯罪被害者等支援シンボルマークの「ギュっとちゃん」でした!犯罪被害者支援室という部署も、犯罪被害者等支援シンボルマークもこのドラマで初めて知りました。新し
「深川通り魔殺人事件」(1981年6月発生)の被害者の祖父が、加害者の祖父を●していた⁉︎同じ事件現場か、近くで???事件発生の日にネットでこの話題の記事が流れて来て、私も思い出し久々にこの事件を調べましたが……、こんな話は私は初耳です⁉︎⁉︎話の出所は、匿名掲示板に書き込まれた怪談話(誇張、脚色を含む半分くらい作り話なのが怪談ですよね?)みたいですが…?なんか、本当の話と思ってる人が多過ぎやしませんか?これは「怖い事」ですよ…。「確たる根拠や資料」も無いのに、本当の話だと信じる人が
※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作6月後半の民放は14本。5月後半からかなり低調だったのが一転、年間ベスト級作品が一気に3本。他にも面白いものが色々と出てきて、豊作期間になりました。まず、東海テレビの本気を感じた傑作が、昨年12月に犯人が逮捕された「名古屋市西区主夫殺人事件」遺族の高羽悟さんと息子の航平さんを軸に、犯罪被害者家族を映した『父はなぜカメラの前に立つのか』(FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作)。報道ドキュメンタリー|東