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フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第7話を観ました!▼第7話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話/第6話今回は、「失敗できるのは人間だけ」という言葉がとても印象に残りました!今までの各回もそれぞれ心に残るものがありましたが、個人的には今回が一番胸に響く回でしたそして、今回こそ何かわかると思っていた鴨居(岡山天音)。何もわかりませんでした!!笑鴨居の
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第6話を観ました!▼第6話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話/第5話今回は、何度も胸が苦しくなりました…駐車場で子どもが事故に遭う。自分にも起こり得ることだからこそ、本当に怖かったです。そして、気になる鴨居(岡山天音)の過去。でも相変わらず、何もわからない!笑そろそろ教えてほしいです笑※以下、第6話のネタバレを含みま
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第5話を観ました!▼第5話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話今回は、黒木の過去が想像以上に重かった…親になった今だからこそ、他人事とは思えない出来事で、観ていて胸が苦しくなりました。そして色んな意味で鴨居が気になりすぎます!笑毎週、「鴨居の過去が明かされるかな?」と期待しながら観てしまっています※以下、第5話のネタバレを含
6月24日に開催された豊橋市議会総務委員会で、「豊橋市犯罪被害者等支援条例(仮称)」について審議が行われました。この条例は、犯罪の被害に遭われた方や、そのご家族・ご遺族が再び平穏な生活を送ることができるよう、豊橋市として必要な支援の方向性を定めるものです。〇条例制定の背景委員会資料によると、国は2005年に「犯罪被害者等基本法」を施行し、地方自治体に対して地域の実情に応じた支援施策を実施する責務を定めました。また、令和6年には国から各自治体へ条例制定を含めた支援体制の整備を求める通知が出
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第4話を観ました!▼第4話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話今回は、「人にしたことは返ってくる」という言葉について、考えてしまう回でした。悪意に悪意で返してしまうと、また新しい悲しみが生まれてしまう…そんな複雑な気持ちになった一方で、今回も鴨居から目が離せませんでした…!※以下、第4話のネタバレを含みます
こんにちは。私は死刑制度があることは賛成です。しかし、よく死刑制度が残酷だから廃止だ・冤罪の可能性があるから廃止だという意見があります。そして、犯罪加害者の人権という名のもとに扱われる国家・マスメディアの犯罪加害者対応が、被害者遺族を苦しめている現実があると思います。こういう意見について、究極の反論は「自分の大切な人が無残に殺された人」でない人が死刑制度反対を言うな。自分が同じ立場になった時を考えてみろよ。今でもこれしかないと思っています。そんな時、高橋正人弁護
VIVANTBlu-rayBOX[Blu-ray]Amazon(アマゾン)私は、視聴していないので、全然、大丈夫ですが(笑)、『VIVANT』の監督が、パワハラ認定されたらしいですね!😅『是正して』って、パワハラやっていたのは、事実なんですよね?😅そして、復帰。😅若手スタッフの意見を、握りつぶしたわけじゃ、ないのですよね?😅…なんか、怖いなあ。😅『夫婦別姓刑事』のハラスメント騒動の影響を、もろに受けているのが、小池栄子さん主演の、『さよならノワール』!😥
【犯罪被害者等支援条例】が令和8年第1回定例会で可決されました。この条例は議員時代にも提言し、『生命のメッセージ展』の活動などを通し、その実現に向けて努力し続けてきたので、大変嬉しく思っております。ご協力頂いた全ての皆様、本当にありがとうございました!犯罪被害に遭われた方やそのご家族へ→https://www.city.zama.kanagawa.jp/kurashi/soudan/soudan/1002198.html犯罪被害に関する相談|座間市ホームページ座間市ホームページwww.c
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第2話を観ました!▼第2話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話今回も、「被害に遭ったあと」を描いているところが印象的でした!そして、ドラマ公式サイトのマウスポインターが変わっていてびっくり調べてみると、犯罪被害者等支援シンボルマークの「ギュっとちゃん」でした!犯罪被害者支援室という部署も、犯罪被害者等支援シンボルマークもこのドラマで初めて知りました。新し
※作品評価は◎=おもしろい○=ふつう△=う~む×=よくない珍=珍作6月後半の民放は14本。5月後半からかなり低調だったのが一転、年間ベスト級作品が一気に3本。他にも面白いものが色々と出てきて、豊作期間になりました。まず、東海テレビの本気を感じた傑作が、昨年12月に犯人が逮捕された「名古屋市西区主夫殺人事件」遺族の高羽悟さんと息子の航平さんを軸に、犯罪被害者家族を映した『父はなぜカメラの前に立つのか』(FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作)。報道ドキュメンタリー|東
「深川通り魔殺人事件」(1981年6月発生)の被害者の祖父が、加害者の祖父を●していた⁉︎同じ事件現場か、近くで???事件発生の日にネットでこの話題の記事が流れて来て、私も思い出し久々にこの事件を調べましたが……、こんな話は私は初耳です⁉︎⁉︎話の出所は、匿名掲示板に書き込まれた怪談話(誇張、脚色を含む半分くらい作り話なのが怪談ですよね?)みたいですが…?なんか、本当の話と思ってる人が多過ぎやしませんか?これは「怖い事」ですよ…。「確たる根拠や資料」も無いのに、本当の話だと信じる人が