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昭和世代の発達障害における不十分な対策が犯罪者と被害者を生み出している発達障害は病気ではなく特性とされている。特異な言動から普通とは変わった人だと奇異な目で見られてはいるが、強盗殺人を犯すような凶悪な事件を起こすことはない。迷惑をかけられていると戸惑う人もいるだろうが、それ以上に戸惑っているのが本人なのである。そして、社会に溶け込めない生きづらさに日々悩んでいる。今でこそ、発達障害の症状は広く知られるようになったが、世間での理解はまだ不十分だ。ジェンダーについては盛んに論じられ対策
初めての方はコチラ⤵『集団ストーカーとは』どんな犯罪?・現代の大規模な村八分・防犯活動を装った集団虐待・拷問罪のない人を犯罪者・危険人物精神異常者にでっち上げて集団で監視・付きまとい・家宅侵入盗聴盗…ameblo.jp集団ストーカー犯罪においては、被害者ばかりが注目されがちですが、加害者の異常さにも目を向けて欲しいのです。たとえば毎日クラスメートによるいじめに耐えていた生徒が、ある日突然キレて暴れだしても当たり前だと思いませんか?主犯のいじめっ子、加担する者たち、見て見ぬふりをするクラ
18年経っても、消えないものがある2008年2月17日。制限速度40kmの連続カーブを、時速120kmで、しかも飲酒運転で暴走した車。その選択によって、義理の両親は命を奪われました。義理の弟と妹は一命を取りとめましたが、高次脳機能障害とPTSD、事故から何回も手術を2人とも受けてきました。40キロ制限の連続カーブです。そこを3倍の速度で、酒を飲んだ状態で走る。それは不運ではありません。防げたはずの暴走運転です。事故は一瞬でした。しかし、その後の人生は18年続いています。寒くなると痛みが