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施設長の若山三千彦が書いています。本日、元2-1ユニットのリーダーであり、さくらの里山科の犬との暮らしの土台を築いてくれた創立者でもあるアーミーさんが来てくれたので、現リーダーのリバーさんと共に、文福のこれからの生活の方針を話し合いました。私達が出した結論は、手術などの積極治療はしない、ということです、。今回見つかった腫瘍が悪性(ガン)であった場合、治療法は手術しかないと獣医さんから言われました。抗がん剤はほとんどきかないそうです。放射線治療は、人間と同じで、手術でガン
今日はじゃ子の術前検査&ビオの定期検査に病院へ行ってきました。ビオは前回ALTとALPが400超えで肝臓にうっすら腫瘍かもしれない影が確認されて1か月血液検査の結果はALT463⇒150(10~125)ALP419⇒162(23~212)ALTもALPも激減ヽ(^o^)丿ALTはまだ基準値超えてますがこれだけ下がっているなら問題ないでしょう!薄っすら影もエコーで見た所更に薄っすらになってて画像解析が得意な先生をして「これは無いに等しいレ
本日じゃ子の定期検査へ行ってきました。暑いので車で送ってもらいビオは旦那さんと車で待機。(でもひぃひぃ鳴いてたみたい(^^;))膀胱炎を繰り返す【尿膜管遺残】が発覚して2025年11月の中頃に手術。手術で尿膜管は取り除かれ「これで膀胱炎ともオサラバだー!」と思っていたら手術で使用した縫合糸(溶ける糸)にじゃ子の免疫が過剰反応を起こし、糸があるところが炎症を起こして肉芽腫ができてしまうという【縫合糸肉芽腫】に2か月後の2026年1月発覚。膀胱を縫った糸は取
オレンジ色の空に富士山のシルエット昨日の夕方散歩時の写真です。東京の日没は4時半くらいになり5時だとこんな暗さなんです。欧米みたいに、とは言いませんがせめてこの暗さは7時くらいだといいのになぁ~早く暗くなると1日が短い気分になります。さてじゃ子の抜糸に病院へ行ってきました。病院に着くとテンションがガクっと下がったじゃ子。先週、怖い痛い心細い思いをしたばっかりだから仕方ないですねでも抜糸は一瞬で終わり切り取った患部の病理検査も問題あ