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施設長の若山三千彦が書いています。本日、元2-1ユニットのリーダーであり、さくらの里山科の犬との暮らしの土台を築いてくれた創立者でもあるアーミーさんが来てくれたので、現リーダーのリバーさんと共に、文福のこれからの生活の方針を話し合いました。私達が出した結論は、手術などの積極治療はしない、ということです、。今回見つかった腫瘍が悪性(ガン)であった場合、治療法は手術しかないと獣医さんから言われました。抗がん剤はほとんどきかないそうです。放射線治療は、人間と同じで、手術でガン
ハイターイ🖐️。久しぶりすぎる更新になってしまいました。しかもいきなり手術の報告です。くまのすけ、11歳9か月にして、全身麻酔で手術しました。手術したのは昨日2025年12月8日(月)。昨日は術後安静ということで面会できなくて、本日12月9日に面会に行ってきました。2016年、生後4か月で、先天性のパテラ(膝蓋骨脱臼・しつがいこつだっきゅう)でグレード1と診断されてから、2018年、グレード2その後いつだったかグレード3と、お膝